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エキゾチックで神秘的な猫。ヒマラヤンとは?
美しい毛並みに小さな鳴き声のヒマラヤン。“ペルシャとシャムの中間のような猫”といわれるともあるんです。今回は、そんなヒマラヤンの特徴について解説するとともに、すてきなプライベートショットも大公開しちゃいます!
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飼い主に抱っこされる子猫、3年後には「抱っこが大変なサイズ感」に!? 成長ぶりに驚き
Twitterユーザー@kojirojancatさんが「小次郎の成長」と投稿していたこちらの写真。飼い主さんに抱っこされる、生後2カ月の小次郎くん(ノルウェージャンフォレストキャット)が写っています。とっても小さな小次郎くん。あどけない表情やキレイなブルーの瞳など、子猫特有の愛らしい姿にキュンとしますね! 同じTwitterの投稿には、3才になった「現在の小次郎くん」の写真もあったのですが、その成長ぶりに驚いてしまうんです。
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猫じゃらしで遊ぶ姿が「小さなぬいぐるみ」のような子猫→1才になって「大きなぬいぐるみ」へと成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@matsutake_catさんの愛猫・てんぷらくん(取材時1才/ラガマフィン)の成長ビフォーアフター。生後2カ月のころのてんぷらくんは、猫じゃらしで遊んでいたときに2本足で立ち上がったそう。まだ遊び方がよくわからなかったのか、「バンザイ」のポーズをしていたのだとか。愛らしい見た目が「小さなぬいぐるみ」のようだったてんぷらくん。1才になった現在はどのような姿を見せているのでしょうか。
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車のボンネットから救出された子猫と家族になって5年 飼い主に“生きる喜び”を教えてくれた「宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(撮影時、生後1カ月半)。真夏の暑い日に車のボンネットの中から救出されたトニーくんは、のちにご縁があって、飼い主さんの家に迎えられました。当時のエピソードや5才になった現在の様子など、飼い主さんに話をうかがうことに。
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お迎え初日から“爆睡”してマイペースに過ごしていた生後2カ月の子猫→約半年で毛色が黒くなり、“イケメン”なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ppc_mmmさんの愛猫・クロムくん(取材時、生後11カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)。1枚目はクロムくんが生後2カ月のころに撮られた写真です。お迎え初日からマイペースに過ごしていたクロムくんは、半年でどのように成長したのでしょうか?
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自分でおねだりしたのに、抱っこされたら“ムスッ”! ほぼ毎日見られる元保護猫の表情にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hakutorajujuさんが投稿していた写真。ムスッとした表情を見せるのは、愛猫・虎くん(撮影時2才)です。不機嫌そうにも見える虎くんですが、一体どうしたのでしょうか。飼い主さんに話を聞くと、「夫に抱っこされて寝室へ行くときの表情」だったのだとか!
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飼い主に抱っこされるお迎え翌日の子猫→たった2カ月後の「ふわふわな成長姿」にキュン!
あどけない子猫がこんなに成長! X(旧Twitter)ユーザー@hanpen_biyoriさんの愛猫・はんぺんくんの2カ月経った成長姿に驚き。マイペースなはんぺんくんの性格やエピソードを飼い主さんにうかがいました。
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ロシアンブルーの魅力といえば!?(性格・毛色の特徴)
人々を魅了するシルバーブルーの毛並みに、エメラルドグリーンの瞳。ロシアンブルーの魅力は、その美しい見た目だけではありません。今回は、ロシアンブルーの性格、体の特徴などを解説します。また、SNSで見つけた素敵な写真もご紹介します。
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開発にかける思いがアツい!ペットフードの研究所・工場の規模とこだわり
「ヒルズ」、「ネスレ ピュリナ ペットケア」、「マースのウォルサム®」、「ロイヤルカナン」などの研究所や工場について、ふだん私たちがあまり知ることのない「これはスゴイ!」という規模やこだわりをご紹介します!
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お迎え当時、猫風邪を患っていた小さな保護子猫 心配な時期を乗り越え、4年後には“むっちり”と立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asuza12071さんの愛猫・つなちゃん(撮影時、生後約3カ月)の成長エピソード。2020年7月、飼い主さんは保護猫だったつなちゃんを家族に迎えました。つなちゃんとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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倉庫の片隅で鳴き続けていた生後1カ月の子猫を保護→およそ7カ月で体重が約25倍になり、ツンデレな“大猫”に成長!
飼い主さんに保護された当日、体を拭いてもらい綺麗になったときのミロくんを撮影した1枚。このときは、飼い主さんの片手に収まるほど体が小さかったというミロくん。飼い主さんがミロくんをお迎えした経緯について教えてくれました。
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生後1カ月の子猫の2年後の姿に「猫の顔ってこんなに変わるんだ」と驚き! 激変ぶりがスゴい「成長ビフォーアフター」
あどけない子猫が2才でとんでもなく成長!? X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃんの生まれてから現在までの成長ビフォーアフターに驚き。“でっかい北欧猫”になった経緯など詳しいお話をうかがいました。
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初対面で“きょとん顔”をする子猫→2年の月日を共にし、ツンデレでモチモチボディが魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuru_okyawaさんが「今も昔もかわいすぎる」と投稿していた、愛猫・クルちゃん(取材時2才9カ月)の成長ビフォーアフター。「クルちゃんと初対面したときに撮った一枚」と「1年後に撮影した一枚」を比べると、クルちゃんの成長ぶりにほっこり!
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保護初日に警戒しつつも「寝落ち」しそうだった子猫 立派に成長した2年後の姿にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yomo_nagiさんの愛猫・なぎくん(取材当時2才)。なぎくんは飼い主さんが保護したコだそうで、こちらの動画は保護初日に撮ったものだといいます。警戒しつつも「寝落ち」しそうな子猫のなぎくんの姿や、成長した現在の姿を紹介します。
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交通事故で母猫を亡くした保護子猫と家族に→生後7カ月には甘えん坊の“たぬき”に!? 「成長ビフォーアフター」にグッとくる
保護から運命の出会いを経て、すくすくと成長! X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんの愛猫・ほたてくんは、人懐っこくて甘えん坊な男の子。迎え入れることになった理由や、ほたてくんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ぬいぐるみを抱えて眠る生後2週間の保護子猫→約4年後、大きくなっても同じぬいぐるみと一緒に寝ている姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikenekotamikoさんの愛猫・ミケネちゃん(取材時4才)。ミケネちゃんは飼い主さんのお子さんの職場で発見された元保護猫です。
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世界最小の猫「シンガプーラ」とは?
野性味のある雰囲気と気品をあわせもつシンガプーラは、世界最小の猫といわれています。今回は、そんなシンガプーラの性格や特徴といった魅力を、可愛いシンガプーラたちの写真とともにご紹介します!
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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天使のように可愛い保護子猫→飼い主の愛情を受けて約2年、「箱入り息子」に成長していた♪
愛猫の姿を見て、その可愛さに「天使のようだ」と思ったことのある人も多いでしょう。Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定2才)の子猫時代の様子が、とっても可愛かったんです!
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