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「むおっ!?」健康診断中の写真が見事に変顔だった話 【渋ネコししまるさん】#33
ワクチン接種のため、ししまるを病院へ。そのついでに健康診断もお願いしました。不安そうなししまるを励ましながら、記録写真をとり続けると、何とも言えない変顔の写真が取れたお話です。
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意識が高くて驚き!猫ならではの「愛猫の健康管理」のお悩みとは?
「猫との暮らし方研究会」REPORT#01。ねこを飼っている5人の男性が集まり、今回は健康管理に関するトーク。定期的な検診、ワクチン接種を欠かさず、日々愛猫の健康状態に注意を払っている5人。オンライン相談や往診など、今後利用を検討したいという新しいサービスの話も。
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〜気になる隣の晩ごはん〜~ はな・まる日和 Vol.14~
はなを連れて2回目のワクチン接種に行った際、動物病院の先生から、「もう体重も十分に増えたので食べ放題は終了でいいですよ」と言われました。食事スタイルがこれからは変わります。そんなときの様子をお届けします。はなさん、これからはまると同じ時間にお食事タイムとなります。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2024 寄生虫駆除剤部門 1位を紹介
「うちのコは室内飼いだけど、寄生虫対策って必要なの?」 ワクチン接種は欠かさない、という飼い主さんでも、寄生虫対策についてはよく知らない、という飼い主さんは少なくないようです。寄生虫とは、ノミ・マダニ・フィラリア・お腹の虫などのこと。これらは寄生虫駆除剤でなければ対策できず、室内飼いが多い猫にとっても寄生虫対策はとても大切なんです!かかりつけの動物病院に相談して、愛猫に合ったものを選んでくださいね。
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ペットカメラで捉えた「サメのぬいぐるみに乗った猫」のリラックスした表情がかわいすぎると話題に!
サメのぬいぐるみの上にいる姿がペットカメラで確認された猫・こめちゃんの写真がSNSで話題に。今回は飼い主さんに取材を行い、当時の状況やこめちゃんのふだんの様子、これからについてもお話をお聞きしました。
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いくらあれば安心? 猫の医療にかかるお金のこと
愛猫が病気になったり、手術が必要になったりしたら、そのためのお金はいくらぐらいかかるものなのでしょうか。今回は「ねこのきもち作り隊」のみなさんへのアンケート回答から、その平均額を算出。万が一の備えの参考にしてください!
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獣医師監修|猫エイズ(FIV)とは ~症状、検査や治療、予防について解説
「猫エイズ」(正式名「猫免疫不全ウイルス(FIV)感染症」)は、発症すると免疫力が徐々に低下し、最終的には死に至るおそれのある病気です。今回は、猫エイズの原因や感染経路、ステージごとの主な症状、治療法、予防法、注意点について解説します。
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効果絶大!猫のお見舞い【本日もねこ晴れなり】vol.322
体がダルくて寝込んでいた飼い主。そんな時、猫はお見舞いに来てくれるのです。
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キッチンの窓の外にポツンといたのは、猫風邪がひどい小さな子猫 「不思議なご縁を感じた」と保護した日から3年後の姿は
愛猫との出会いに「不思議なご縁」を感じている人も。Instagramユーザー@cou51533さんも、そのひとりです。2020年9月10日、飼い主さん夫婦は子猫のきいちゃん(撮影時、生後推定1カ月)を保護しました。きいちゃんとの出会いのエピソードや、3年の月日が経過した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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幸せを届けてくれた保護猫 全幅の信頼を寄せる姿に癒される毎日
4カ月の瑛ちゃんは元保護猫。先住猫・璁くんの相棒として迎えられました。出会いは飼い主さんの一目惚れだったとか。そんな2匹と飼い主さんの出会いのエピソードと暮らしぶりを紹介します。
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新入り保護子猫のことが気になる先住猫 ドアの陰に隠れながら「不審な動き」をする様子にクスッとする!
@kuromametaro620さんが「困惑する新入りvs不審者」と投稿していた動画。ドアの陰に隠れて右前足を伸ばしている先住猫・まめたろくん(撮影時8才)と、その様子を不審そうに見つめている新入り猫・チョロすけくん(撮影時、生後推定7カ月)が映っています。飼い主さんに話をうかがうと、当時のクスッとするエピソードが聞けました。
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「動物愛護の次の時代を」名古屋市が市をあげて取り組む目標
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
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疲れているときの最高のご褒美! 飼い主の帰宅後、小一時間まとわりつく子猫が可愛すぎた
可愛い愛猫が「かまって!」と甘えてきたら、たとえ帰宅後で疲れていたとしてもかまわずにはいられないですよね。Twitterユーザーの@m____oさんが投稿した、愛猫・もち丸くんとの帰宅後のやりとりが「可愛すぎる」などと反響を呼んでいたんです。
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もう激おこだニャ!「愛猫がもっとも怒ったエピソード」が、あるあるすぎる?
温厚なニャンコでも、ときには血相を変えて「シャー!」と怒るもの。では、どんなときにニャンコたちは怒るのでしょうか?
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犬の散歩中に発見した子猫を保護→想像もしていなかった猫との暮らしが始まり「毎日が幸せ」に
@yukamilboyさんの愛猫・ミルちゃんは、推定生後2カ月のときに飼い主さんに保護された元保護猫。なんと、飼い主さんが犬の散歩をしているときに発見されたのだとか。そこで今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況などについて伺いました。
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楽しそうにじゃれ合う2匹の保護子猫 飼い主がおさめた「決定的瞬間」が可愛い
紹介するのは、Instagramユーザー@tabi_and_mugiさんが投稿していたこちらの一枚。飼い主さんが一時保護していた子猫たち(撮影時、生後推定2カ月)が楽しそうにじゃれ合う様子が写っています。手前のコは2本足で立ち上がり、奥のコは“ぴょん”とジャンプして今にも飛びかかろうとしていて、これはまさに決定的瞬間! 撮影当時の出来事など、飼い主さんに話を聞きました。
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体重300gから2kg超えに! 病院職員たちに守られた保護子猫、新しい家族のもとで癒しをもたらす存在に
紹介するのは、X(旧Twitter)@maruchannel0820さんの愛猫・ぴっぴくん(取材当時、生後推定2カ月)のエピソード。ぴっぴくんは、飼い主さんの娘さんによって保護されたコでした。飼い主さんによると、飼い主さんの娘さんは病院での夜勤を終え帰ろうと駐車場内を歩いているとき、子猫の鳴き声を耳にしたそうです。辺りを見回すと、段ボールの中で懸命に鳴く子猫が……。その子猫がぴっぴくんでした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【新型コロナウイルス】犬猫飼い主さん約4,300名の声 「自分がかかったら、愛犬・愛猫はどうなる?」「飼い主自身が感染を防ぐことが大切」など
ベネッセねこのきもちWebでは、猫の飼い主さんを対象に新型コロナウイルス感染拡大における猫との暮らしについてアンケートを実施。約4,300人から回答をいただきました。このコロナ禍の中、猫の飼い主さんが対策として工夫していることや、不安に思っていることをご紹介します。
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生後2カ月半で出会い自らバッグの中に入ってきた元保護猫 悲しいときも笑顔をくれる存在に!
@tortepotageさんの愛猫・トルテくんは元保護猫です。運命を感じる出会いから家族になったトルテくんは、飼い主さん家族を笑顔にする存在に成長しているのだとか。トルテくんの出会いから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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