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獣医師監修|オス猫の去勢手術の時期や費用は? メリット・デメリットも解説
オス猫を飼い始めると、去勢手術を受ける時期について悩むかたも多いでしょう。そこで今回は、オス猫の去勢手術に適した時期を、飼い主さんの体験談を交えてご紹介します。去勢手術の費用の目安や、メリット・デメリットも解説するので参考にしてください。
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優しさあふれる光景が「尊い」 子猫を大事そうにギュッと抱きしめる猫の心理|獣医師解説
Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(写真左/撮影当時2才)と小春ちゃん(写真右/撮影当時、生後2カ月)。こちらは、2022年6月に投稿されていた一枚です。テトくんは小さな小春ちゃんのことをギュッと抱きしめて眠っていたのですが、愛おしそうに包み込む様子に、テトくんの愛情を感じます。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「子猫を抱きしめる猫の心理」について解説します。
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【獣医師監修】猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方 特徴や注意点も
気軽にあげがちな猫のおやつですが、1日のエネルギー量の10~20%に抑え、塩分量にも注意してあげなければいけません。この記事では、猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方や注意点、上手な活用法について解説します。
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猫の寝相ってフシギでかわいい♡ どうしてそんな格好で寝てるの!?
1日の大半を睡眠に費やす猫ちゃん。子猫のときは1日20時間、成猫になっても14~16時間は寝ています。そのとき、フシギな格好で寝ていることはありませんか?寒さ・暑さに適した寝相や楽な姿勢、安心しきっているからこそしてくれる寝相の謎を解明!
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【シニア猫と暮らして】猫に「悔いなし」と思ってもらえるようにお世話させていただきます
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回の飼い主さん&シニア猫は、愛知県 H・Aさんとつきくん(オス・推定22才)です。
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悪気のない「閉じ込め」が可愛い! 同居猫が入っている箱の上に乗ってしまう猫の心理|獣医師解説
ダンボール箱の上に座っているのは、Instagramユーザー@saku212yoruさんの愛猫・ヨルくん。よ〜く見てみると…なんとダンボール箱の中には、もう1匹の愛猫・サクくんがいたんです! ヨルくん、しれっとした顔でサクくんのことを閉じ込めていたの!?(笑) ダンボール箱をめぐる2匹のやりとりから、どのようなことが読み取れるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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「病気のリスクが高まる」11~14才の猫に取り入れたいお世話を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものに。加齢による猫の変化を知って、それに応じたきめ細やかなお世話をしてあげることが大切です。今回は、11~14才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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いい夢見てるのかな?「微笑んだ表情」で眠る猫からわかる心理|獣医師解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@22kotaro_0220さんの愛猫・琥太郎くん。とある日、琥太郎くんは“ヘソ天”で気持ちよさそうに眠っていたのですが…その寝顔は、なんだか微笑んでいるように見えませんか? 琥太郎くんの愛らしい姿を紹介するとともに、「微笑んで眠る猫の心理」について解説します。
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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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猫は人の言葉をどこまで理解できるの!? 専門家に真相を聞いてみた
先日、とあるツイッターユーザーの投稿が話題になりました。飼っている愛猫が家から脱走するため、近所の野良猫たちに「うちの猫見かけたら帰ってくるように言ってね」と声を掛けたそう。すると、どんなに長くても20分以内には愛猫が家に帰ってくるのだとか! 猫って、人の言葉をその程度理解しているのでしょう?
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猫にやさしい動物病院の基準「キャット・フレンドリー・クリニック」とは
猫にとってハードルの高い動物病院。ねこ医学会では猫にやさしい「キャット・フレンドリー・クリニック」の普及活動を行っています。どのような規格が設けられ、どのような活動をしているのか、探ってみました。
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猫飼いの先輩が考える「猫の飼い主に向く人・向かない人」 迎え入れる前に考えたいことを獣医師に聞いた
かわいい猫や里親を探している猫を見かけると、飼ってお世話をしたいという気持ちに駆られることが。衝動的に猫を飼い始めてお互いが不幸にならないよう、猫の飼育に向く人・向かない人の条件を確認しておきましょう。獣医師と飼い主さんの意見を紹介します。
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デスクワーク中に見た光景に爆笑! 「ヨギボー」で大胆にくつろぐ猫の心理を獣医師に聞いた
Instagramユーザー@22kotaro_0220さんがデスクワークをしていると、「ヨギボー」の上でものすごい体勢でくつろいでいる愛猫・琥太郎くんの姿が目に入ってきたのだそう。猫がヨギボーのようなビーズソファの上で大胆にくつろぐというのは、どのような心理のあらわれなのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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【猫と法律】近所の子どもが猫にいたずら。どう対応すればいい?
近所の子どもが猫にいたずらを見かけました。親に言いに行くべきでしょうか? 法律にくわしい弁護士の渋谷寛先生にうかがいました。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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【新型コロナウイルス】犬猫飼い主さん約4,300名の声 「自分がかかったら、愛犬・愛猫はどうなる?」「飼い主自身が感染を防ぐことが大切」など
ベネッセねこのきもちWebでは、猫の飼い主さんを対象に新型コロナウイルス感染拡大における猫との暮らしについてアンケートを実施。約4,300人から回答をいただきました。このコロナ禍の中、猫の飼い主さんが対策として工夫していることや、不安に思っていることをご紹介します。
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悶絶するほど無防備な子猫の「あくび」、実は眠いだけじゃなかった|獣医師解説
Instagramユーザー@c20.23cさんの愛猫・茶太くんは、「寝姿が可愛い」と度々話題になるコ。可愛いあくびをした小さい頃の写真も大反響! 今回は、茶太くんの写真とともに、猫が「あくびをする心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【ニャ論調査】5年前と比べてどう変わった? 猫におやつを与える頻度や食事代
今年も「ニャ論調査」を実施!今回は「ほかの飼い主さんに聞きたいこと」というテーマで飼い主さん1885人にアンケートを実施。その中から「おやつの頻度」と「1ヶ月あたりの食事代」に関する回答結果について、専門家に考察・解説していただきました。
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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