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外で暮らす子猫を保護 先住猫とすぐに対面させないほうがいい理由は?|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。そのまま家につれて帰る人もいるかもしれませんが、家に先住猫がいる場合には注意が必要です。この記事では、保護したばかりの子猫と先住猫をすぐに対面させないほうがいい理由について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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開いた窓からスルリ……猫の脱走の危険性&その防止策
暖かい季節になるとつい窓を開けたくなりますが、そのせいで愛猫を脱走させてしまうケースも……。この記事では猫の脱走の危険性と、早めにやっておきたい脱走防止策を解説します。愛猫の安全のために、できるところから対策してみましょう!
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猫を怖い感染症から守るために 飼い主さんができる3つのポイント
猫の世界にも、たくさんの感染症があります。猫が感染症にかからないためには、飼い主さんがしっかりと対策をすることが大切です。今回は、愛猫を感染症から守るために飼い主さんができることを、3つご紹介します。
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猫のがんを引き起こす可能性もある「FeLV」(猫白血病ウイルス感染症)から守るには?
「FeLV」は「猫白血病ウイルス感染症」のこと。もし愛猫が感染してしまった場合、飼い主さんが気づかないまま時間が経ってしまうと、発症し命を失うこともある怖い病気です。この機会に感染経路や予防法を正しく知って、愛猫をFeLVから守りましょう。
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猫が脱走したらどうすればいい? やるべきことや対策方法を専門家が解説!
愛猫を完全室内飼いにしていても、少しの油断でドアや窓の隙間から脱走してしまうことがあります。脱走は愛猫の命に関わるため、今回は愛猫が脱走してしまったときにやるべきことや、効果的な脱走対策の方法をまとめました。
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イラストレーター石山綾子さんが教えてくれた 愛猫とのサヨナラまでに「しておいてよかったこと」
愛猫と幸せに暮らしているときに"サヨナラ"なんて考えたくない飼い主さんも多いでしょう。ですが、お別れのときに後悔しないためにも今から意識することは大切なこと。看取り経験者のイラストレーター石山綾子さんが体験談とともに「しておいてよかったこと」をシェアしてくれました。
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生まれたての子猫が道にいたら、まず母猫がいないかを確認すべき理由 人ができる対応は?
生まれて間もない子猫を道で見つけたときは、いったいどうすればいいのでしょうか。大切な命を守るためにも、適切なケアをしてあげたいですね。子猫を道で拾う前や拾ったとき、そのあとの対応について、ねこのきもち獣医師相談室の原俊太郎先生が解説します。
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「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
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突然の別れ、出会い…飼い主さんの人生に影響を与えた猫との日々
Instagramユーザーの@yu13mee3さんは、保護猫3匹と生活をしています。猫との暮らしの素晴らしさを教えてくれたのは、突然出会った保護猫・ふたばちゃん(♂)でした。ふたばちゃんとの出会い、そしてにこいち兄弟とふたばちゃんとの暮らしについてお話を伺いました。
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一人暮らしでも、猫が飼いたい! 絶対に押さえておきたい6つのポイント
一人暮らしだけど、猫が飼いたいな……と考えている方はいませんか? だけど、「一人でもちゃんと飼うことができるのか」「仕事で家に不在にしがちだけど…」など、不安要素もあるのではないでしょうか。今回は、一人暮らしでも猫が飼いたい人必見「猫を飼うときに絶対に押さえておきたいポイント」について解説します!
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人生が変わった! 猫飼いさん調査「猫を飼い始めて変わったこと」
“動物を飼って人生が変わった”という話をよく聞きますよね。そこで、ねこのきもちアプリでは「猫を飼い始めてから変わったこと」に関するアンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられた「どんなところが変わったか」についての体験談をご紹介します。
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猫の熱中症&夏バテ対策!涼しい部屋にも危険が潜んでるかも?
肉球しか汗をかかない猫は体温調節が苦手で、暑さは天敵。飼い主さんも予期しない、意外な場所で熱中症や夏バテになってしまうことがあります。そこで今回は、暑い夏を乗り切るための、猫の熱中症・夏バテ対策をご紹介します!
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左目を怪我し保護された猫・みちるちゃん 新たな猫生を歩む今の姿
元保護猫・みちるちゃん(♀・1才)。左目がないみちるちゃんは、命の危険にさらされていたところを、奇跡的に飼い主さんたちに保護されました。みちるちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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毎日幸せが上書きされていく 強い絆で結ばれた保護猫兄弟との日々
ジャパニーズ・ボブテイルのうりちゃん(♂・1才)といくらちゃん(♂・1才)の飼い主さん。2匹は元保護猫で、血の繋がった兄弟猫でもあるんです。そんなうりちゃん・いくらちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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【獣医師監修】猫のための災害対策 必要な備えやグッズについて解説
自然災害の多い日本では、地震や台風だけでなく、激しい豪雨による被害も多くみられ、気の抜けない状況が続いています。そんな災害から、愛猫の命を守れるのは飼い主さんです。災害が起きたらするべきことを知っておき、普段から備えましょう。
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