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階段を流れるように降りる猫 まるで“液体”のように独特な動きをする心理を解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@meg.623623の愛猫・ぺちゃくん。「猫は液体」を体現するかのように階段を流れていく姿が話題を呼びました。独特の階段の降り方を紹介するとともに、「階段を流れるように降りる猫の心理」を獣医師が解説します。
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さすがは野生のハンターたち。暗闇で繰り出される猫パンチは鋭い…?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#71
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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「自分たちのおやつ」と勘違いした愛猫たちにじっと見つめられる→スティックタイプの食べ物は要注意!?
飼い主さんがスティック対応の駄菓子を持っていると、愛猫たちが「自分たちのおやつ」と勘違いをしてやってきたそう。このときの様子を飼い主さんがXに投稿すると話題に。今回は、当時の状況などについて、飼い主さんにお話を伺います!
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小雨の降る少し肌寒い夜に保護された子猫が3才に! 「猫ってこんなに飛び跳ねるの!?」と驚くほど、元気いっぱいに成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chipie0826さんが「#まさかこんな元気になるとは思ってなかった保護猫選手権」のハッシュタグをつけて投稿していた、愛猫・おこめくん(取材時3才)の成長ビフォーアフター写真。おこめくんは、飼い主さんが保護したコでした。小さな子猫だったおこめくんは、3才の現在、嬉しい成長を遂げていました。
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猫が突然「ダッシュ」する理由とは? 対処法もあわせて獣医師が解説
寝起きやトイレ後など、愛猫が突然ダッシュすることはありませんか? 気になるこの行動には、どのような理由があるのでしょうか。今回は、猫が突然ダッシュする理由などについて、獣医師の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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ふさふさで長い耳毛がチャームポイントの子猫 愛らしい姿に「たんぽぽの綿毛」「ツインテール」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pktpkpkさんが投稿していた写真。テレビ台に乗っている愛猫・ぽこたくん(撮影時、生後4カ月)が写っています。まんまるで大きな目やあどけない表情、ふわふわな見た目がなんとも可愛らしいですが、どうしても気になるのがぽこたくんの「耳毛」。耳毛だけやけに長いのが印象的! そんなぽこたくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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不思議な姿勢にびっくり!いつものように猫を抱っこしようとしたら背中ピーン!
3才のおだんごちゃんは、飼い主さん家族のなかでも、お父さんの抱っこが好きなのだそう。このときはやたら姿勢のいい格好で抱っこされていました。おだんごちゃんのほほえましい日常について、飼い主さんに伺いました。
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「猫の魅力」を教えてくれた“初めての愛猫”との暮らし あっと言う間に9才のシニア猫になり「驚きでいっぱい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KinakoNeko_mxpさんの愛猫・きなこちゃん(取材時9才)のエピソード。子猫時代のきなこちゃんはとても活発だったといい、「あそんで〜」と猫じゃらしを持ってきたり、いろいろなところに隠れてみたりと、楽しいことを見つけて遊び尽くしていたのだとか。そんな無邪気で愛らしい子猫時代を経て、きなこちゃんは現在9才に。現在はどのような様子で過ごしているのか……飼い主さんに話を聞きました。
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勝ち誇ったように座る元保護猫 飼い主さんが帽子を置いた隙に座りに来る姿に「かわいい」の声
@k82gwixEBBMgEQnさんの愛猫・ぴのくんの行動に注目が集まりました。飼い主さんの隙を突いた行動は、猫のあるあるなのかもしれません。保護猫だったぴのくんには、一緒に迎え入れられたもう1匹の仲間がいるそうです。
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シャーッと威嚇していた保護猫が、今では膝の上で甘えるコに! 1年10カ月後の“距離の縮まり方”が尊い
近づくだけでシャーシャー威嚇していた保護猫・もふちゃんが、先住猫を見て人への甘え方を学び、膝の上でくつろぐまでに心を開く姿を紹介します。
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猫が毎朝同じ時間に起こすのは「体内時計」によるもの?困ったときの対処法も獣医師に聞いた!
愛猫に毎日同じ時間に起こされたり、ゴハンを催促されたりする飼い主さんは少なくないようです。なぜ、猫は毎日決まった時間に同じ行動をとるのでしょうか。この記事では、こうした行動の理由と困ったときの対処法を、獣医師の山口みき先生に伺いました。
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雨の中、男の子の足元に現れたずぶ濡れの子猫→9年後の成長した姿と『兄弟の絆』に感動!
愛猫との出会い方はみなさんさまざまだと思いますが、「運命のようだ」と思える出会いを果たした人も。今回は、猫のピョンタくん(♂・推定9才)と飼い主さんご家族の出会いのストーリーをご紹介します。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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ヘソ天姿が「エビフライ」のような子猫、寝姿のバリエーションがすごい! おとなになった姿も可愛かった
Instagramユーザーの@moni.moni0203さんが朝起きると、ヘソ天でくつろぐ愛猫・モニくんの姿を発見したそう。撮影当時、生後4カ月のモニくん。キリッとカメラ目線をキメて、腰をクイッとひねらせるモニくんですが…モニくんの毛色といいそのフォルムといい、「エビフライ」に見えてくる…! 愛らしい寝姿を見せてくれたモニくんについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才6カ月)お話を伺いました。
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動物病院が苦手な猫のために。猫の往診サービスって?(密着レポート)
猫を動物病院に連れて行くのってなかなか大変! そんな飼い主さんに手段の一つとして知っておいてほしいのが「往診」。実際の様子を知るべく、往診に同行させて頂きました。
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飼い主に「もしも」のことがあっても、愛猫の命を守れるように。イラストレーター考案の「ねこHELP手帳」が役立つ!
猫や犬などの動物と暮らすということは、その命を預かるということ。しかし、愛猫や愛犬よりも先に飼い主さんが亡くなってしまったり、飼い主さん自身の身に突然なにかが起こり家に帰れなくなってしまったら——残された愛猫や愛犬は、どうなってしまうのでしょうか。そんな「もしも」のときのために、イラストレーターのオキエイコさんが作ったのが「ねこHELP手帳」。大切なペットと暮らしている飼い主さんたちの不安に応えるアイテムとなっているようです。ねこHELP手帳とは一体どのようなものなのか、オキさんに話を聞きました。
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以前は犬好きだったのに。「猫との出会い」ですっかりにゃんこ信者になりました。
「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」ねこのきもち編集室が読者投稿より選んだエピソード第2弾。もともとは犬派だった男性2人がねこ派になった過程を描く。どちらの方も犬の方が人懐っこいというイメージがあったもよう。
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【調査】愛猫の「名づけの由来」ってなに? 飼い主さんの体験談が参考になる
猫を家族に迎えたとき、飼い主さんが最初に悩むものとして「愛猫の名前をどうするか」ということがありますよね。みなさん、どのように愛猫の名前を決めたのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん386名に「愛猫の名づけの由来」についてアンケート調査を実施しました。
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今や猫の虜!? 俳優・吉沢 亮さんと秘密の「猫バナ」
6月23日に公開となる映画『猫は抱くもの』で、主人公がひそかに飼っている猫・良男役を演じている俳優の吉沢 亮さん。猫の行動を観察する中で吉沢さんの心に留まった猫の話、「猫バナ」を聞かせていただきました!
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