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猫の膵臓の役割と気を付けたい病気 「膵炎」は、高所から落ちて腹部を強打して起こることも
栄養の消化吸収を助ける役割をもつ膵臓(すい臓)。肝臓とともに“沈黙の臓器”と呼ばれており、病気に気づきにくい臓器のため注意が必要です。今回は、猫の膵臓の役割と、膵臓に起こる病気「膵炎(すい炎)」について解説します。
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コタツに“お気に入り”をたくさん運んできた猫 かわいすぎる姿に10万「いいね」集まる!
コタツに大事なおもちゃをたくさん持ち込んだ猫・ランちゃんの写真をご紹介します。飼い主さんに取材を行い、撮影時の状況や普段の様子、ランちゃんと同居猫・チャコちゃんとの暮らしなどについてお話を伺いました。
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重度の猫風邪で「目が見えるようになるかわからない」と言われた保護子猫→奇跡的な回復を見せた今の姿
Instagramユーザー@2452risaさんは、重度の猫風邪にかかっていた愛猫・チビちゃん(♂・0才)を保護。一時は目が開かず、今後見えるようになるのかどうかも難しいと言われたこともありチビちゃんの今の暮らしぶりをご紹介します。
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「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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ゴハンは1日何回?「猫のお世話」の実態について調査!専門家の解説も
愛猫のお世話をしていると、「ほかのお宅ではどうしているのだろう?」などと気になることも。そこで今回は、食事やお手入れ、動物病院、お留守番などの猫のお世話に関する調査結果をご紹介しながら、愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきました。
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不機嫌そうな態度で飼い主に“無言の圧”をかける2匹の猫、一体なぜ? 「脅威のシンクロ」で並ぶ姿にキュン
X(旧Twitter)ユーザー@moyashi_Lambkinさんの愛猫・ミルちゃんともやしくん。なかなか起きない飼い主さんに、2匹は寝転がって”無言の圧”をかけるのでした。撮影当時の2匹の可愛い様子や、2匹の性格や関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「しっぽ」があることに気づいてしまった猫、捕まえようとするも… 失敗に終わったときの表情が可愛い!
自分のしっぽをじーーーっと見つめているのは、Twitterユーザー@omochiomochingさんの愛猫・おもちちゃん。投稿によると、おもちちゃんは「今朝もしっぽがあることに気づいた」とのこと。しっぽに気づいたおもちちゃんは、このあとなにをしたかと言うと…自分のしっぽに向かって飛びかかったんです! 愛らしい行動をご覧ください。
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SAKURAart(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「SAKURAart」様のご紹介です。
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知ると見方が変わるかも! 人に例えたら何歳になる? 猫の一生早見表
猫は年齢や成長の様子から、人の年齢に例えることができます。「子猫期」「成猫期」「シニア期」「ハイシニア期」と、それぞれの年代での特徴をまとめて解説します。「猫の一生早見表」を見て人の年齢に当てはめると、また違った見方になるかもしれませんね。
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今いる猫を不幸にしないために。2匹目の猫を迎え入れる場合に知っておきたいこと
猫の飼い主さんのなかには、2匹目を検討している人もいるでしょう。しかし、先住猫がいる場合、新たに猫を迎え入れるにはさまざまな配慮が必要です。今回は、2匹目の猫を飼う前に知っておきたいことについて、獣医師の長谷川諒先生に伺いました。
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飼い主さんにとって子ども同然!「ワンニャントリオ」との毎日が素敵すぎる♡
「犬と猫が一緒に生活するとどんな感じなんだろう」と、気になる人もいるでしょう。両方飼ってみたいけれど、一緒に暮らすことがイメージできないという人もいるはず。そこで今回は、犬と猫と暮らしているInstagramユーザーの@sasukemama1028さんにお話を聞いてみることに!
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2匹の野良の子猫を保護→約7カ月後、元気に成長している姿にグッとくる! 今では「なくてはならない存在」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@miahamucoさんの愛猫で元野良猫の、天ちゃんと海くん(ともに取材時、生後8カ月)。生後1カ月頃の保護当時はとても弱っていた天ちゃんと海くんは生後8カ月になり、どんなコになったのでしょうか?
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長生きしてほしいから!愛猫を病気から守るブラッシングとは?
愛猫に長生きしてもらうには、こまめなブラッシングが欠かせません。特に抜け毛が多い「換毛期」は要注意。ブラッシングをサボってしまうことで、病気にかかってしまうかもしれません。ブラッシングで防げる病気と、効果的なブラッシングについて解説します。
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「撮られてばかりと思うニャよ!」一眼カメラを構えた"カメラにゃんこ"現る
カワイイにゃんこの姿は様々なシチュエーションで、ついつい写真に収めたくなってしまいますよね。しかし、そんなただ来る日も来る日も被写体として消費されるだけの毎日に、ついに別れを告げる猫が現れたとか……?果たしてそれは?!
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ゴージャスなロングヘアが魅力! ペルシャ猫の7種類の毛色とは?
長く柔らかい被毛が特徴的なペルシャ。気品と存在感があり、まん丸の顔にぺちゃっとした鼻がとてもキュートなので、多くの愛猫家に愛されています。ここでは、長毛猫のキング&クイーンとも呼ばれるペルシャの魅力と美しい被毛の特徴をご紹介します。
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かわいい猫のしぐさランキング 大差をつけて「○○」が第1位に♡
愛猫が見せるいろんな姿に、日々癒されているという飼い主さんも多いでしょう。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん713名に「猫のしぐさの中で、一番かわいいと思うもの」について、アンケート調査を実施してみることに♫
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子猫が鳴く理由は? その鳴き方、もしかしたら病気のサインかも?
みゃーみゃーと一生懸命鳴く子猫は、とても可愛らしいですよね。子猫は鳴き声で、親猫や飼い主にいろいろなことを訴えてくれています。体調不良もその1つ。子猫の鳴き方によっては、それが「病気のサイン」の場合もあるのです。
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「スリスリ」は第2位!猫のかわいいしぐさランキング、第1位はアレだニャ!
愛猫のかわいいしぐさに、うっとりしてしまう飼い主さんは多いはず。数あるしぐさの中で、「飼い主さんがたまらならく好きなしぐさ」はなんでしょうか?
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それ習性なんです。猫の爪とぎ行動と上手に付き合っていくには?
愛猫に家の柱やタンス、ソファーなどで爪とぎをされた経験はありませんか?爪とぎは猫の本能的な行為なので止めさせるとストレスが溜まってしまうこともあります。それなら、家具を爪とぎ器にさせない工夫をしましょう。
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