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当時と比べてふっくらしている! 実家の庭に現れたガリガリの猫を保護 波乱万丈な1年を経て見た目も家猫に
@Concoocoockさんの実家の庭に現れた猫はとても痩せていました。そして、少しずつ実家の家族と信頼関係を築いた猫は、いつしか家族の一員に。現在のふっくらとした姿からは想像もできない、ミミちゃんの波乱万丈な1年を紹介します。
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片手に収まるサイズで保護された生後1カ月の子猫→成長してから見せる“シュールな姿”の数々に「不思議がいっぱい」
X(旧Twitter)ユーザー@patoosoujihonpoさんの愛猫・パトくんは、よく見たら顔が体に埋まっている…? 撮影当時の様子や、元保護猫のパトくんとの出会い、性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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小屋で4匹の子猫を産んだ野良の母猫 保護から7年、「心を許した現在の姿」にグッとくる!
小屋で子猫を産んだ元野良猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・くーちゃんは、かつて人馴れしていなかった野良猫でした。今では甘えん坊な家族の一員に。そのきっかけや、飼い始めてからの苦労など、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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子猫の成長はあっという間!? 成長過程で飼い主さんが「やってはいけないこと」3つ
初めて猫を飼育する場合は成長の過程がよくわからず、不安になってしまうことがありますよね。猫の気持ちを理解し、仲良く暮らしていくためには体の成長と心の成長を把握しておくことが大変重要です。そこで今回は、猫の成長過程を詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。
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【調査】愛猫に「ふみふみ」された飼い主さんエピソードが尊くて胸キュン
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん228名に「愛猫から「ふみふみ」されたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの65%が該当する結果に! 愛猫から「ふみふみ」される飼い主さんから、素敵なエピソードの数々が寄せられました。
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猫の「結膜炎&角膜炎(角膜損傷)」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
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「2日に1回はクサ顔をします(笑)」飼い主さんが語る衝撃的なクサ顔猫の子猫時代が可愛いすぎた!
小さい頃の愛猫の写真や動画は、「懐かしいな」「可愛いな」と思いながら何度も見てしまいますよね。Instagramユーザー@03uni24さんの愛猫・マンチカンのうにちゃん(♂・2才)の小さい頃の動画に、キュンキュンしてしまう人が続出中なようです! また、ギャップ萌えしてしまうような、うにちゃんの「クサ顔」についてもご紹介します。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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おしとやかだった保護子猫が7年後→“焼き鮭への執念”がすごい! 成長ギャップにほっこり
保護当時はおしとやかだった元保護猫のコイモちゃんが、7年後には“焼き鮭ハンター”に成長!? 可愛すぎるビフォーアフターと、家族との攻防戦を紹介します。
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子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
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猫の「わかりやすい」体調不良のサインと「わかりにくい」体調不良のサイン
猫が具合が悪いときにすぐに気づいてあげたいですが、なかにはわかりにくい体調不良の症状もあるようです。この記事では、猫の「わかりやすい体調不良のサイン」と「わかりにくい体調不良のサイン」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫飼いさん355名に聞いた! 愛猫をお留守番させるときの「我が家のルール」が参考になる
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん355名に「愛猫をお留守番させるときの『我が家のルール』があるかどうか」をアンケート調査しました。すると、約6割の人が該当する結果に! この記事では、愛猫をお留守番させるときに飼い主さんが必ずしていることについて、具体的なエピソードを紹介します。
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しぐさや表情でわかる! 猫が「心を開いている人」にだけ見せるサイン
猫は警戒心が強いといわれる動物で、限られた場所や好きな人の前でしかリラックスした表情を見せないことを知っていますか? この記事では、「猫が心を開いている人にだけ見せるしぐさ」について解説します。「甘えているとき」「要求しているとき」「リラックスしているとき」の3つのシチュエーションごとに、猫が心を開いているサインを見ていきましょう。
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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【調査】愛猫を見て「年をとったな」と感じたのはどんなとき? 猫の老化との向き合い方を獣医師に聞いた
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん188名を対象に「愛猫のことを日頃から間近で見ていて、『年をとったな』と感じた瞬間があるか」をアンケート調査しました。すると、今回の調査では飼い主さんの55%が「愛猫の老化を感じる瞬間がある」と回答する結果に。実際に、猫の老化はいつごろから始まり、どのような変化が見られることが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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譲渡会で出会ったおとなしそうな2匹の保護子猫、お迎え直後に「猫を被っていた」ことが発覚!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・スズちゃん(撮影時、生後5カ月/写真前)、リンくん(撮影時、生後5カ月/写真奥)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。出会いのエピソードや、1才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の「好きなしぐさ」ランキング 接戦を制して第1位に輝いたのは…
猫が見せるしぐさには、可愛いものがたくさんありますよね♪ みなさんは、猫のどんなしぐさが一番好きですか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に猫の「好きなしぐさ」について、アンケート調査を実施してみることに! 飼い主さんたちには、「人の体にスリスリする」「喉をゴロゴロする」「丸まって寝る」「お腹を出してヘソ天で寝る」「『にゃー』と鳴く」「毛づくろいする」「その他」の選択肢の中から1つ選んでもらいました。
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愛猫は飼い主さんと「密着する」or「距離を保つ」タイプ? 多かった声は…
猫にはいろんな性格のコがいて、どのコもみんな愛らしいですが、みなさんの愛猫は「密着するタイプ」or「距離を保つタイプ」と聞かれたら…どちらのタイプでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は飼い主さんと『密着するタイプ』か『距離を保つタイプ』か、どちらですか」というアンケート調査を実施してみました。
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「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
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【プロが解説】猫を虜にする「またたび」のヒミツ 知らないと怖い注意点とは?
猫といえば「またたび」というイメージが強いほど、またたびに夢中になるコは多いですよね。飼い主さんも愛猫にまたたびを与える機会があると思いますが、はたしてまたたびについてどれだけのことを知っているでしょうか?
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