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『迷わずソファーで寝るのが猫飼いなんです…』飼い主の寝場所を占領する6匹猫たちの実態
冬の寒さが厳しくなると、飼い主さんの布団にもぐり込みたくなる猫たち。1匹が来るだけなら一緒に寝ることができますが、大勢いると飼い主さんの寝場所が奪われてしまいます。6匹のキジトラ猫と暮らすはるとさんが目撃した、寝室の様子をご覧ください。
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【調査】飼い主が語る自身の「猫化エピソード」が興味深い! 性格や行動におもしろい変化も
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫を飼い始めたことで、飼い主さん自身『猫に似てきている、猫化している』と感じるか」アンケート調査を行ないました。すると、約3割の飼い主さんが該当する結果に。
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V系バンドマンが生まれたての子猫の「排泄サポート」に挑戦!
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第4回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、子猫・虎徹くんの排泄のサポートに挑戦します。じつは、意外とコツがいるようなんです。
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猫の「強烈なイタズラ」に驚き! 飼い主さんが明かす衝撃のエピソード
猫はいろんな性格のコがいますが、なかにはイタズラ好きなコも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の『イタズラ』に驚かされたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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「後頭部が愛らしい」とSNSで話題の猫 成長ビフォーアフターにキュン!
愛猫の小さい頃の写真を見返すと、「大きくなったなあ」と成長を改めて感じることもあるでしょう。今回紹介するのは、Instagramユーザー@oage_catさんの愛猫・おあげちゃん(取材当時、生後半年)。「後頭部が愛らしい」とSNSで話題のおあげちゃんの、キュンとする成長ビフォー・アフターをご紹介します!
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重量感がたまらない 4つの「大きな猫種」とその特徴
存在感たっぷりの大きな猫種が好きな人も多いでしょう。そこで今回は、大きな猫種としてラグドール・ガラマフィン・サイベリアン・ブリティッシュショートヘアーをピックアップし、その特徴や実際に一緒に暮らしている飼い主さんのコメントをご紹介します。
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可愛いシンクロ姿でぐっすりおやすみ中の2匹の猫 飼い主が明かす「兄妹の絆」にほっこり
Instagramユーザー@ojarinnさんの愛猫・ライくん(取材当時9才)、いとさん(取材当時9才)。とある日、2匹はソファでぐっすりと眠っていたそう。仲良しすぎる2匹は、体勢や寝顔がそっくり! 可愛らしいシンクロ姿は、見ていて癒されるんです。そんな2匹について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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深い傷を負い庭に迷い込んできた生後1カ月の子猫を保護 猫嫌いの飼い主の心を撃ち抜いた“甘えん坊っぷり”にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Banana_corgi7さんの愛猫・ちくわぶちゃん(取材時4才)。ちくわぶちゃんは、生後1カ月のころに飼い主さん家族によって保護されたコでした。出会いは突然訪れたといいます。
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「小さな背中」が印象的な姉弟子猫→4カ月後、後ろ姿を比較し「めちゃくちゃ成長したんだな〜」と感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_iroharuhi_さんの愛猫・彩春(いろは)ちゃん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真右)、春陽(はるひ)くん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真左)の2枚の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後3カ月のころに撮影した2匹の後ろ姿が写っています。飼い主さんはこの4カ月後に「同じような写真」を撮ることに成功したそうですが、2枚の写真を比較して2匹の成長ぶりにほっこり!
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保護した警戒心の強い野良猫が心を開くまで “3年かけて築いた絆”に胸があたたかくなる
1年3カ月見守り続けて保護した野良猫のサビちゃん。警戒心の強かったサビちゃんが、家族に心を開き甘えるようになるまでの過程を聞きました。
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弟猫の「激弱ビンタ」をくらった姉猫→容赦のない反撃に思わず爆笑!
猫たちの何気ないやりとりを動画におさめようとしたら、ものすごい映像が撮れてしまうことも? Twitterユーザーの@kuromame_touhuさんが撮影した、愛猫・くろまめちゃん(姉)ともやしくん(弟)のやりとりがおもしろすぎて最高だったんです!
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もし災害が起こったらどうする!? 「猫連れの防災」について、飼い主の防災意識を調査してみた
日本は台風、大雨、地震などの自然災害が多い国ですが、みなさんは「もし災害が起こったら…」ということを日頃から意識しているでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん357名に「猫連れの防災」に関する3つのアンケート調査を実施しました。
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「ランドセルに乗る猫」で大注目!元野良猫ミーちゃんとお兄ちゃんの素敵な関係性
みなさんは、「ランドセルに乗って通学する猫」を知っていますか? 以前、テレビ番組などでも紹介されて話題になったので、見たことがある人も多いかもしれませんね。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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1匹、2匹…確実に猫の魅力にはまる夫 そして人生初の「ねこ一目ぼれ!」&待ち構える試練とは!?
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~ねこのきもちWeb編集室おススメエピソード2。京都府のチカさんの投稿。猫を飼ったことがなかったご主人が徐々に猫のかわいさにハマり、ある日ペットショップで夫婦にとって3匹目となる猫に一目ぼれ。
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「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
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