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体重わずか450グラム、痩せ細った子猫との出会い。保護当初と2年後のビフォーアフター姿に感涙「愛情と温もりをありがとう」
体重わずか450グラム、痩せ細った子猫を保護した飼い主さんが当時と現在の様子を振り返る投稿がX(旧Twitter)で話題です。今にも消え入りそうな弱々しい子猫は、たくましく成長。立派なハチワレ猫になりました。保護当時から現在、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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先代猫を亡くして落ち込んでいたときに出会ったサビの保護子猫→6年後、「魂の半分」のような存在に
先代サビ猫を亡くして落ち込んでいた飼い主さん。Xのフォロワーさんの投稿をきっかけに「いつかまた猫と暮らしたい」と思えるようになり、出会ったのが保護サビ猫の冨来ちゃんでした。6年後の姿を紹介します。
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冷たいけどかわいい…♡ 愛猫に「塩対応」される飼い主さんの実態
ニャンコって、クールなイメージが強いですよね! そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん683名に「愛猫に『塩対応』されたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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ネーミングセンスがすごい!猫飼いさんがSNSでよく使っている『猫しぐさの呼び方』
猫が時折見せる、なんともおもしろくてかわいいポーズ。そんなポーズにいつの間にかユニークな名前が付けられ、飼い主さんや猫好きさんの中で広がったものがあります。そんな、「ニャンポーズ」をご紹介します。
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「これがないと眠れないの」と、猫のぬいぐるみを大事そうに運ぶ子猫→1才に成長した姿にほっこり♪
「これがないと眠れない」というものは、猫にもあるようです。Twitterユーザー@mocha0422xxさんの愛猫・モカちゃん(マンチカン/取材当時1才)も、寝るときに「あるもの」が必要だそうで、その様子がなんとも可愛らしいんです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、モカちゃんの愛らしい姿や成長の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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お気に入りのベッドをくわえて、猫用扉から出たい猫 「無理では?」と思えたが…見事突破してしまう!
猫用扉から出てこようとしているのは、Instagramユーザー@tomomi.takさんの愛猫・もみじちゃん。猫用扉を完璧に使いこなしているようで、とても賢い! そんなもみじちゃんをよ〜く見てみると…雑誌「ねこのきもち」の付録の「ふかふかねこベッド」をくわえて運んでいたんです。一生懸命なもみじちゃんの胸キュンな姿を紹介します。
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学校に行こうとする男の子のリュックに乗る猫 愛が強めなお見送りの様子に「幸せな瞬間の一つ」「羨ましい」
紹介するのは、Instagramユーザー@arujiru_catsさんが「アルも一緒に行きたいの?」と投稿していた、こちらの動画。そこには、息子さんのリュックの上に飛び乗って「ドヤ顔」をするような愛猫・アルくん(撮影時3才)の姿が映っています。「お見送り愛」が強めなアルくんの姿に反響が寄せられていました!
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生後2カ月で保護された甘えん坊な白猫と家族に→1年後、壁蹴りで「ロケット発射」を見せるおちゃめなコに成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mene_nyanyanさんの愛猫・めねちゃん(取材当時1才2カ月)。めねちゃんは保護猫で、ご縁があって飼い主さんがお迎えしたコでした。子猫の頃に家族に迎えた保護猫は、おちゃめな行動を見せるかわいいコに成長! 飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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猫が洗濯機の中に入ってしまってドキッ! 入ることの危険性や、飼い主ができる対策を獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、 飼い主さん211名に「愛猫が洗濯機の中に入ってしまったことがあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約2割が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「猫が洗濯機の中に入る危険性 飼い主さんができる対策」について、獣医師が解説します。
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「あること」をめぐり壮絶な争いをするニャンズ その結末は…
アメリカンカールの諭吉くん(兄)と、スコティッシュフォールドの佐助くん(弟)♫ とある日、諭吉くんと佐助くんはキャットタワーのてっぺんをめぐる壮絶な争いを繰り広げていたよう(; ・`ω・´)
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見ているだけで「幸せの極み♡」4つの猫の寝姿からわかること
無防備に寝る猫の寝姿は、猫好きの心を癒してくれるとともに、そのときの猫の状態を教えてくれます。何かに触れる、冷たい場所で寝る、へそ天する、猫同士でだらけあうといった4つの寝姿から、猫の気持ちを探ってみましょう。かわいい寝姿写真も必見です。
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重度の猫風邪で「目が見えるようになるかわからない」と言われた保護子猫→奇跡的な回復を見せた今の姿
Instagramユーザー@2452risaさんは、重度の猫風邪にかかっていた愛猫・チビちゃん(♂・0才)を保護。一時は目が開かず、今後見えるようになるのかどうかも難しいと言われたこともありチビちゃんの今の暮らしぶりをご紹介します。
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ジョブズも喜ぶ!? 懐かしのiMacの中でくつろぐニャンコに胸キュンが止まらない
意外なものが「猫ハウス」に変身することも? Twitterユーザーの@ruiH0815さんが愛猫・ふみちゃん(♀・1才)のために用意した猫ハウスに、多くの反響が寄せられています!
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かわいすぎて尊い……天使な『白猫ベビー』の成長記録にファン続出!
生後2週間で保護された白猫のマオくん。特技は、人をメロメロにすること!?今回は、SNSで話題沸騰中の子猫・マオくんとモフモフのお兄ちゃん猫・メルくんをご紹介。飼い主さんと先輩猫に見守られ、すくすく成長するマオくんのかわいい姿をお届けします。
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役立つシーンがいっぱい 毎日一緒でもあえて愛猫についてメモしておくといいこと
この記事では、猫に関する情報をまとめたメモが具体的に役立つシーンについて、獣医師・小林清佳先生と猫との防災対策のプロ・香取章子さんにお話を伺いました。飼い主さんが実際に愛猫についてメモしていることもご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。
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「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
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目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
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猫を怒らせたことがある飼い主は7割以上!どうやって機嫌を取ればいい?獣医師に聞いた
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫を怒らせた経験に関するアンケートを実施し、飼い主さんに体験談を伺いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫を怒らせてしまったときの対応などについて、獣医師の先生に解説していただきます。
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猫の楽しみを大切にしたいから!こだわり満載!のフードにまつわる工夫
「猫との暮らし方研究会」第2回はフードについて。5人の猫メンズに愛猫にあげているご飯のこだわり、選び方などを伺った。意外にも4人が自動給餌器を生活に取り入れていた。ご飯に関する心配事は「食べなくなったらどうしよう」ということだという。
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猫たちが「無我夢中で何かをしている瞬間」はすばらしい! ~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#9
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第9回。大人気「必死すぎるネコ」の続編の裏話を一足早く大公開です。
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