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「名前を呼んだときの猫の反応」を調査! 飼い主のもとに来る猫、来ない猫に見られる特徴とは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん400名に「愛猫は飼い主さんに名前を呼ばれると、飼い主さんのもとにやってくるかどうか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんから寄せられた体験談を紹介。また、「名前を呼んだときに飼い主さんのもとに来る猫、来ない猫の傾向」などについて、獣医師が解説します。
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田んぼに捨てられていた保護子猫が成長して1才に! 小さかったコが、いまでは飼い主の「心の支え」に
愛猫が元気に育ってくれる——それだけで、こんなに嬉しいことはないですよね。「うにの大きな成長に喜びを感じています」と話すのは、Twitterユーザーの@uni_kuronekoさん。愛猫・うにくんは保護猫だったのだそうです。そんなうにくんは、今年の6月の誕生日で1才に。保護猫だったうにくんとの出会いや成長の様子について、飼い主さんに2回に分けて(2022年11月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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外耳炎[がいじえん]
外耳道(耳の穴)とその周辺に起きる炎症。たまった耳アカと、そこで繁殖した細菌が皮膚を刺激して発病することが多い。皮膚が赤く充血する、耳アカが多くなる、耳だれ(ウミ)が出るなどの症状が現れる。耳をよく観察し、清潔に保つことが予防につながるが、かえって傷を付けて外耳炎を引き起こすこともあるので、綿棒を使う場合は目に見える範囲にとどめる。
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動物と暮らすことを考えていたときに出会った2匹の保護子猫 一緒に過ごす日々を振り返り「出会うべくして出会えた」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aoitokakeru0920さんが投稿していた写真。愛猫・蒼(あおい)くん(撮影時、生後4カ月)、架(かける)くん(撮影時、生後4カ月)をお迎えした日の様子が写っています。この日、飼い主さん家族は保護猫だった2匹と正式に家族になりました。お迎え当時の出来事や成長した現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主の足の間でスヤスヤ昼寝をする元野良猫 「守りたい」と思わせる寝顔に、幸せと切なさで胸がいっぱいに
気持ちよさそうにスヤスヤ眠っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@9i_7a_5oさんの愛猫・きなこちゃん(撮影時、推定5才)。飼い主さんに話を聞くと、きなこちゃんは毛布をかけた飼い主さんの足の間で昼寝をするのが日課だといい、写真はそのときのワンシーンだそう。きなこちゃんは飼い主さんの足の間に収まるのが好きらしく、「猫用ベッドやクッションで寝るときよりも安心している様子」なのだとか!
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【獣医師監修】猫の生活スタイルの特徴 よくする行動・しぐさの意味も
猫の生態・習性を理解して、できるだけその生活スタイルやペースを尊重してあげると猫も人との暮らしが楽しくなるはずです。猫のことをより深く知って猫も人もハッピーな生活を目指しましょう。
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【獣医師監修】猫の涙目でわかる病気は?原因と症状、治療法まで
猫の健康状態は、とくに目にはっきり現れます。飼い主さんが気づきやすいパーツでもあるので、愛猫が涙目になっていないか、よく注意して見てみましょう。ここでは、涙がよく出ている場合で心配な、猫の病気を解説します。
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2頭の猫を飼っています。今までケンカもなくやってきたのですが、2週間前からケンカするようになってしまいました。
ご相談者様の愛猫は、今までは、折り合いも悪くなかったのに、急に2週間前から、ケンカするようになってし...
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猫飼いなら守りたい3項目 一緒に暮らす猫の幸せのために大切なこととは
愛猫の健康管理は飼い主さんにとっての基本ですよね。そこで今回は、猫の飼い主さんが徹底したい食事管理や健康診断についての細かな疑問を、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にくわしく解説していただきました。
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【体験談】家の中にも危険がいっぱい!猫の「誤飲誤食エピソード」がこわい
室内飼いしていても、猫が危険な目に遭ってしまうことがあります。それは、「誤飲誤食」によるトラブルです。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしてしまったことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
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いざという時も慌てない!最近の治療費事情を知っておこう!
猫を飼い始めると気になってくるのが治療費です。ケガや病気をしなくてもワクチン接種や健康診断、去勢・避妊手術も必要かもしれません。また、ペットの治療費は動物病院によってもその金額は違ってきます。最近の治療費事情はどうなっているのでしょうか?
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【獣医師監修】猫を飼うときに知っておきたいこと~心構え、費用、住宅環境、お世話など
本来は「肉食動物」の猫。猫の習性を知っていなければ、いざ飼うときになって「こんなはずじゃなかった」となることも。猫の性格とは、猫にどんなケアが必要なのか、猫にとって快適な環境とはなど、猫を迎え入れる前に知っておきましょう。
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猫が吐いたとき「様子を見る?」「受診する?」~見極め方を紹介
猫が吐いたときに、受診するべきか迷う方も多いでしょう。「様子を見てよい」大丈夫な嘔吐と、「受診したほうがよい」危険な嘔吐の症状について解説します。また、日頃から猫の「吐く」を減らすために、飼い主ができる工夫や対策も紹介します。
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イワモトアニマルクリニック
イワモトアニマルクリニックは、一般診療科・外科・整形外科・腫瘍科・眼科・歯科・予防医療・再生医療などに加えペットホテル、トリミングも承っています。ご来院される動物・そして飼主さまに信頼と安心をお届けできるようきめ細やかな対応を心掛けており、安心して診療や手術が受けられるような設備を整えています。 原因究明に全力を尽くし、専門用語をなるべく使わずに、患者さんが納得するまで丁寧に説明を行います。 院長は犬と猫の再生医療に多大な貢献をされています。 ※現在、院長の体調不良のため、診察時間が不定期になっておりますので、ご来院の前にお電話でご確認をお願いいたします
場所 大阪府池田市荘園2-1-6 動物 犬 猫 ハムスター 鳥 診療時間 お問い合わせください
- バリアフリー対応
- ペットホテル
- トリミング
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8歳の猫です。最近、毎朝食事の前に吐き戻します。何か病気ではないかと心配です。
猫は空腹時間が長いと胃酸過多となり吐くことがあります。特に夕食と朝食の時間は空くことが多いため、朝方...
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konomi動物病院
院長常駐の安心して預けられる動物病院です。一般診察、各種手術対応。ペットホテル、トリミング併設
場所 広島県広島市東区温品5-2-4 動物 犬 猫 診療時間 月~金日祝 9:00~12:30
月水木金日祝 16:00~19:30
- 当日対応OK
- 予約可能
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- ペットホテル
- トリミング
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いざというときどうする? 飼い主さんが体験したリアルな夜間救急
「夜中などかかりつけの動物病院の診療時間外に、愛猫の具合が悪くなった……」このようなとき、みなさんは落ち着いて行動できますか? 今回は、「夜間救急」にかかったことのある飼い主さんから「ねこのきもち」に寄せられた、リアルな夜間救急体験談5つを紹介します。
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開運アイテム「招き猫」が簡単に作れる招き猫メーカー!
開運アイテムや縁起物として、幅広い層から人気の「招き猫」をお家で簡単に作れる「はぴねこ にゃんでも招き猫メーカー」。盛塩はもちろん、開運調理やお風呂グッズまでさまざまな招き猫が作れます。外出できない日にお家で楽しめるアイテムをご紹介します♪
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それ習性なんです。猫の爪とぎ行動と上手に付き合っていくには?
愛猫に家の柱やタンス、ソファーなどで爪とぎをされた経験はありませんか?爪とぎは猫の本能的な行為なので止めさせるとストレスが溜まってしまうこともあります。それなら、家具を爪とぎ器にさせない工夫をしましょう。
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夜になると始まる!最近のニャンズの「ブーム」がかわいい♡
スコティッシュフォールドの小梅ちゃんと小春ちゃん。2匹のニャンズにあるブームが到来中! 窓の外の夜景を見ているのかと思いきや、虫を追ってたみたい! 真剣な様子をご覧ください♪
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