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4歳のメス猫です。日ごろから気性が荒く触ることができません。先ほどからトイレに何回も行っているので膀胱炎が心配です。動物病院に連れて行きたいのですがこんな性格なのでキャリーに入れられるか心配です。どのようにしたらキャリーに入れることができますか。
キャリーケースを出すたびに入れようとしたり、動物病院に連れて行こうとすると「キャリーケース=動物病院...
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安楽死の選択も…と言われた姉が猫を前にして考えたこと【連載】交通事故にあった猫を拾いました#03
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第3回 やっとの思いで動物病院に猫を連れてきた姉親子。ぐたっとした猫を前に「安楽死」という獣医師の言葉が聞こえてきて…。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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いきなりの退院決定! まだ、自力でご飯食べれない猫を前につい本音「不安しか勝たん」【連載】交通事故にあった猫を拾いました#14
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第14回 動物病院に運ばれて早1週間。まだ、自力でご飯を食べれないたまちゃんに新たなリハビリがスタート。と思いきや、いきなり退院することに!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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瀕死だった猫の名前を考える時、「やっとこの先の未来が見えるような気がした」【連載】交通事故にあった猫を拾いました#12
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第12回 ある日、看護師さんから素敵な提案が…。 名前をつける事に、猫様との未来が見えてきたおかーさん。果たしてつけた猫の名前は!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫が人間らしくなる瞬間〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.10〜
猫って急に人間らしくなる瞬間、ありますよね。どうも響介です。我が家の猫は基本7:3(猫:人間)的比率で、1日数回急激に人間感が強くなります。本日は最近、日に日に人間感の増してきているポポロンのお話になります。まず。一体何が人間っぽいのか。見るのが早いです。これです。
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痛々しい猫を前に怖気づいた姉!その時、娘がかけた言葉とは【連載】交通事故にあった猫を拾いました#02
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第2回 ある日、外出中の姉から「ひかれたねこ、ひろった」という連絡が…!! いまにも回収されようとしている「道路に横たわる猫」はまだ生きていた!? その時、姉がとった行動とは!!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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ちょっぴりワイルド?な一面に萌え~本日もねこ晴れなりvol.1~
3匹についてもっと色々知りたい!という声にお応えして、新連載がスタート!うにと同居猫のももじろう&てんてんの秘密にとことん迫ります。第1回目は、3匹が隠し持っている(?)猫としての本能について。飼い主のうにまむさんにたっぷりお聞きしました。
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「子どもとねこ」お互いにとってどんな存在? マンチカンのぷーちゃんのご家族をご紹介します【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告20回目。「子どもとねこ」をテーマに、これまでねこのきもちWEB MAGAZINEで掲載させていただいた幼少期から猫と暮らすお子さまのいる素敵なご家族をご紹介します。今回は連載でおなじみ「マンチカンのぷーちゃん」のご家族をご紹介します!
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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家族と獣医師が協力して猫を笑顔に!【キャットリボン運動 1stイベント@TOKYO 報告】
乳がんで苦しむ猫をゼロにすることを目標に、JVCOG(一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ)の獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」。その第1回目イベントに密着。どんな内容のイベントで、雰囲気はどうだったのか、参加者は何を感じたのかなど、詳しくご紹介します。
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「まるで本当の猫みたい」点滴治療を開始して数日後、動かなかった猫が動いた!!【連載】交通事故にあった猫を拾いました#11
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第11回 点滴治療を始めて数日後、少しずつ、少しずつだけど猫様は回復してきて。その行動におかーさんは感動しまくりだったのでした。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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担当編集者が語る!大人気WEB漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話 vol.1(第1話)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話を公開。第1回は「なぜ物語の舞台が1990年代なのか」が明かされる。答えは2つ。「読者の方と青春時代を追体験」「携帯電話を出したくなかった」。
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「開けて〜」とドアをカリカリする猫→鍵がかかってないと気づいた瞬間の反応に爆笑!
ペットドアをカリカリと掻いて脱出しようとしているのは、Twitterユーザー@Hachicottonさんの愛猫・アポロくん。どのような状況なのかというと、「年に1回のワックスがけでリビングを封鎖していたらキレている」ということなのです。アポロくんはかなり怒ってカリカリしていますが…じつは、すでにワックスがけは終わり、ドアのロックはとっくに外れているのです。アポロくんは、そのことに気づいていないのだとか(笑)
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ぷーちゃんのお風呂~マンチカンのぷーちゃんvol.7~
ぷーちゃんのお風呂は年に1、2回換毛期などに入れてます。プーさんのお風呂でちゃぷちゃぷ。意外と大人しく洗わせてくれるぷーちゃん。洗った後のぷーちゃんも良い匂いで好きだけど、洗わなくてもぽかぽかお日様で干したお布団みたいな良い匂いがするぷーちゃん。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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“無駄な動きがひとつもない方法”でベッドに入る猫が話題に→2年が経過した今、どのように暮らしているか聞いた
今回紹介するのは、山口県にある「猫カフェ&ギャラリーGATO」で飼われているチロルくん。ある日、同店の公式Twitterがチロルくんの動画を投稿したところ、「ベッドの入り方が独特すぎる」と話題になりました。チロルくんについて、「猫カフェ&ギャラリーGATO」の店主に2回に分けて(2020年1月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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子猫のムギと同居するお相撲さん達。その人となりがわかるキャラ設定のメモ書きを公開! 大人気WEB漫画『ムギのころ』ここだけのウラ話(8話分公開中)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話。愛すべきお相撲さんとムギたちのエピソード8話分を公開中です。第4回は「作者片倉さんのキャラ設定メモ(直筆)」を大公開します!
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「猫の乳がん」と「キャットリボン運動」が詳しくわかる5つのポイント
「人間の乳がん」の啓蒙運動「ピンクリボン」にちなんで名付けられた「キャットリボン運動」は、「猫のた乳がん」のための啓蒙運動です。「ねこのきもちWEB MAGAZINE」では5回にわたり、その活動内容をご紹介。一人でも多くの飼い主さんに知っていただくために、改めてその内容を振り返ります。
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犬のいる家に迎えられた保護子猫、仲の良さが想像以上に 家族歴4年になる2匹の現在
Instagramユーザー@kai.golden0531さんの愛猫・くうちゃん(取材当時4才)と、愛犬・かいくん(取材当時4才)。猫のくうちゃんは、保護猫だったのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くうちゃんとの出会いや今の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2020年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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