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やってしまいがち! やりすぎると危険な猫のお世話3選【生活・環境づくり編】
おもちゃで遊んであげたり、部屋の温度管理に気を配ったりと、愛猫のためにいろいろとやってあげている方は多いと思います。でも、もしかしたらそのお世話……やりすぎている可能性が!? この記事では、よくやってしまいがちなやりすぎると危険なお世話【生活・環境づくり編】について解説します!
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猫が自分に懐いてくれないのは…なぜ? 猫に『好かれる人』の特徴|獣医師解説
お世話をしているのは自分なのに、なぜか自分よりも他の人に愛猫が懐きがち……そんな悩みを抱えている飼い主さんはいませんか? もしかしたら、無意識に猫が嫌だと感じることをしている可能性があるかもしれません。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に考えられる原因を聞いてみました。
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「生きる!一択だ!!!」明かされた姉が瀕死の猫を助けた本当の理由【連載】交通事故にあった猫を拾いました#04
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第4回 獣医師から「安楽死」の可能性も告げられた姉。まっさきに頭に浮かんだのは、保護活動をしている妹(わたし)!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫の「狩猟本能」を掻き立ててしまう原因に!? 飼い主さんの意外な行動
愛猫がいきなり飛びついてきたり、噛みついてきたりして、驚いたことはありませんか? じつは飼い主さんの無意識の行動によって、愛猫の「狩猟本能のスイッチ」を押してしまうこともあるようです。この記事では、猫の狩猟本能を掻き立ててしまう可能性のある原因について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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グニャ〜ンと体をよじらせる猫、不思議すぎるポーズに驚きの声「え? 猫又?」「上半身どうなってるの?」と1.4万人驚愕
猫の体はとても柔軟性に富んでいます。何と、体長は通常時の約2倍まで伸ばすことが可能だそう! X(旧Twitter)では、@don_guri_guraさん公開した愛猫・福夫くんがぐーんと体を伸ばしているショットに驚きの声が続出。詳しいお話を伺いました。
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新型コロナは猫から猫へ感染する!?防ぐために飼い主が今やるべきこと
2020年5月14日、東京大学医科学研究所が「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」と発表しました。ニュースなどで見て、不安を感じた飼い主さんもいるのではないでしょうか?そこで、この発表について、ねこのきもち獣医師相談室の担当獣医師に聞きました。
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愛らしく見える猫の「お腹のたるみ」 目立つ場合に気をつけたいこと
お腹にたるみのある猫の姿は、愛らしくも思えますよね。タプタプしていて、触ったときの感触も気持ちよくて…魅力に感じる飼い主さんもいるでしょう。猫のタプタプしているお腹のことを「ルーズスキン」と呼ぶこともあるようですが、たるみが目立って気になるときは、運動不足や筋力不足の可能性もす。とくに肥満の猫や高齢の猫にできやすいです。この記事では、猫の「肥満」についてくわしく見ていきます。
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猫とのスキンシップは程度が肝心!スキンシップ不足と過剰な場合の猫への負担とは
飼い主さんが仕事をしていたりすると、なかなか愛猫とのスキンシップをする時間が確保できないこともあるでしょう。じつはスキンシップが不足していると、猫にさまざまな影響を与えることもあるようです。一方で、スキンシップをあまり好まない猫に積極的に触れ合ってしまうと、ある問題が起こる可能性もあるのだとか…。この記事では、「猫とのスキンシップ」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫の鳴き声からわかるホンネ 「いつもよりうるさい」ときに考えられる理由は…
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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【獣医師監修】猫にマイクロチップ・迷子札は必要?メリットやQ&Aも
猫が脱走したときや災害時など、愛猫の行方がわからなくなってしまう事態も考えられます。そんな万が一のときでも、愛猫に飼い主さんの連絡先などを書いた迷子札を付けたり、マイクロチップを装着しておけば、愛猫と再会できる可能性が高まります。迷子札とマイクロチップの特徴やメリット、よくあるQ&Aをチェックしてみましょう。
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想定外かも!? 無意識に猫の「狩猟本能」を掻き立ててしまう飼い主さんの行動
愛猫が予期せぬタイミングで、飼い主さんに飛びついてきた…という経験はありませんか? 飛びつかれた理由は、もしかしたら飼い主さんが無意識に愛猫の狩猟本能のスイッチを押してしまった可能性があるかも。この記事では、猫がいきなり飼い主さんに飛びつくときの心理について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫が『いつもよりうるさい』ときに考えられる理由は?鳴き声からわかる猫のキモチ
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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猫の「脱走防止対策」 対策してる人の割合や対策法など実態を大調査 脱走しやすい猫の傾向は
「家の中で猫を飼っていれば安心」と考えている人もいるかもしれませんが、室内で飼っていても、猫が脱走してしまったりなどのトラブルが起こる可能性もあります。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の『脱走防止対策』をしているか」というアンケート調査を実施。また、「効果的な猫の脱走防止対策」について、獣医師に話を聞きました。
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病気や精神的なものが原因…?猫の「異食症」とは
「愛猫がいつも同じ物を誤食して困っている……」という飼い主さんはいませんか?誤食はありえることですが、「特定の物を繰り返し好んで食べる」というのは、ちょっと問題行動です。「異食症」の可能性があるかもしれません。異食症とは、猫が好んで異物を口にしたがる問題行動のこと。この記事では、飼い主さんの体験談をまじえて異食症について解説します。
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【獣医師監修】猫にブロッコリーを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
ブロッコリーには猫に有用な栄養素が含まれていますが、過剰摂取により体に不調をきたしたり、少量でも稀に食物アレルギーを引き起こすことがあり注意が必要です。与える場合は生のままではなく、加熱して細かく刻んでから与えるようにしましょう。なお、ブロッコリースプラウト(新芽)は、猫への反応が大きく出る可能性があるといわれています。与える場合にはごく少量とし、何か様子がおかしいと思った場合にはすぐに病院へ連れて行ってあげてください。
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猫の「毛球症」って知ってる!? 症状となりやすいコの特徴とは
猫が毛玉を吐き出すのは、自然な行為。でも、稀にうまく毛玉を吐き出せないコもいるようで、それが「毛球症」という病気になってしまう可能性もあります。今回は、猫の体内に毛玉がたまる理由や、毛玉が吐き出せずに食物の通過を阻害することで起こる「毛球症」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。
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「新型コロナウイルスから愛猫を守る」 飼い主が日頃から行っている対策をアンケート調査
新型コロナウイルスの影響はまだまだ続いていますが、猫飼いさんは日頃からどんな対策を行っていますか? 「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」という研究結果も報告されており、それを聞いてさらに不安を感じた飼い主さんも多いと思います。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が新型コロナウイルスに感染しないよう、飼い主さんが日頃から心がけていることがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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コバタケ動物病院
当院は身近なホームドクターとして、その子の事を可能な限り把握している存在でありたいと思っています。もちろん、各科に渡って二次診療病院との連携を取り、専門性の高い疾患に関してもカバーできる体制を整えています。スタッフ一同、お家の方々に信頼、安心して頂けるよう小さな質問にもお答えできるように心掛けています。
場所 京都府京都市山科区西野楳本町10-1 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 ハ虫類 両生類 診療時間 火~土 9:30~12:00 日祝 10:00~12:00
火~土 17:30~20:00- 当日対応OK
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- ペットホテル
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【獣医師監修】シニア猫の健康チェック法 異変のサインや疑われる病気も
猫は7、8才からシニア期といわれています。年齢を重ねるにつれて病気にかかりやすくなりますが、その中には初期症状に気づきにくいものも少なくありません。ここでは、シニア猫の健康チェック法や、異変のサインと疑われる病気などについて解説します。
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1歳半のミックスです。食後によく吐きます。ここ1週間ほど夜中に吐くそぶりがありますが、吐かない症状が続いています。何が原因でしょうか。
若い猫は勢いよく食べてその反動で吐いてしまう猫が目立ちますが、ご相談者様の愛猫の食べ方はいかかでしょ...
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