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顎にしかできないと思っていた猫ニキビ。とあるところに出来て…【マンチカンのぷーちゃん】vol.54
ぷーちゃんのマズルにできたニキビについて。
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先輩飼い主さんが教える「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」
「うちの猫ちゃんは若いから、まだまだ一緒にいられる」と安心していませんか? 猫は7才からシニア世代となります。愛猫の後半生がスタートする前に、「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」を、先輩猫飼いさんたちに聞きました。
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【獣医師監修】猫の7歳はシニア期に突入!お世話の見直し方って?
飼い主さんなら、愛猫にはできるだけ元気で長生きしてほしいものです。シニア期の始まりといわれる7歳を期にお世話の仕方を見直すことで、愛猫の身体の負担を減らすことができます。年齢に合ったお世話でいつまでも元気に過ごしてもらいましょう!
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緑内障[りょくないしょう]
眼球内部の圧力(眼圧)が高まる病気。進行すると視神経を圧迫し、視力障害を起こす。重篤な場合は視力を失うこともある。発症すると瞳孔が開いたままになり、目が充血して赤くなることが多い。しきりに目をこする、活動的でなくなるといった行動の変化も現れる。投薬のほか、外科手術が必要になる場合も。
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食いしん坊なあまり、ご飯入れの前で寝ながらご飯待ちしてしまう話 【渋ネコししまるさん】#48
箱好きなししまるも、ひんやりとした床でリラックスする姿が見られる季節になりました。猫一倍食いしん坊のししまるは、ご飯入れの前でリラックス。人にとってはプレッシャーとなる姿ではありましたが、その姿がなんとも彼らしくて安心するのでした。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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【シニア猫と暮らして】愛猫からもらった”優しさ”を返していきたい
年齢を重ねても飼い主さんとの穏やかな暮らしを楽しんでいるシニア猫をご紹介。
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なんとなく受けてる飼い主さんも多い!? 猫の血液検査の基本の「き」
愛猫の健康状態を総合的に知ることができる血液検査。獣医師にすすめられるままに血液検査を受け、結果を聞くだけ。そんな飼い主さんも多いはず。血液検査についてぜひ知っておきたい基本の“キ”を紹介します。
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猫の腎臓病 早期発見・早期治療が進む獣医療の進化
腎臓病は、猫がかかることが多い病気のひとつ。徐々に腎機能が低下していくため、早期発見と早期治療が大切です。また、近年は、人と同様に人工透析を行うケースも。検査会社と獣医師に話を聞きました。
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【獣医師監修】猫のフードはグルテンフリーがいい? メリットはある?
キャットフードを選んでいると、「グルテンフリー」という言葉を見かけることがあるでしょう。この記事ではグルテンフリーの意味や効果、「グレインフリー」との違い、メリットはあるかどうかについて解説します。キャットフード選びの参考にしてください。
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猫にも「鈍感なコ」っている? 考えられる3つの傾向
猫は一般的に、俊敏で運動神経がいいイメージがありますよね! でも、なかにはちょっぴり鈍感なコもいるみたい。鈍感に見える猫にはどのような傾向があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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なんとなく受けてない!?猫の血液検査の基本の“キ”
愛猫の健康状態を総合的に知ることができる血液検査。獣医師にすすめられるままに血液検査を受け、結果を聞くだけ。そんな飼い主さんも多いはず。血液検査についてぜひ知っておきたい基本の“キ”を紹介します。
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ぷーちゃんがどうしても苦手なもの 【マンチカンのぷーちゃん】vol.44
ぷーちゃんの一番嫌いなもは病院に行く時に入るキャリーバッグ。昔は中で寛いでいたけど今は見ると一瞬で逃げるように。
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愛猫の普段の様子から見極める『猫のがんの症状』6つ
猫がかかりやすい病気のうち、発症しても気付きにくい病気の一つ「がん」。愛猫が発病してもいち早く気付けるよう、がんに見られやすい6つの症状と、予防策、かかりやすい猫のタイプなどについても紹介します。
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青天の霹靂!愛猫が猫には珍しい病気・原発性門脈低形成であることが判明…「何があっても最期まで見届ける!」
「猫と家族の12の話」第11話。ちまむすびさんご夫婦とちまちゃんのストーリー。家に迎え入れてからすくすく成長していたちまちゃんは、避妊手術を受ける際の血液検査で病気が発覚。大学病院を紹介されるほど珍しい病気で治療法も確立されていないという。しかし、ちまむすびさんは諦めない。
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負担にならないサポートを徹底! 高齢の愛猫のために獣医師がしているお世話
若いころとは同じようにいかないことも多い高齢猫。元気に長生きしてもらうためには、どんなお世話をしてあげるといいのでしょうか。そこで今回は、高齢猫と暮らす獣医師の小林清佳先生に、愛猫のために行っているお世話について教えていただきました。
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愛猫の健康のためにこれがあると安心!~本日もねこ晴れなりvol.57~
愛猫の健康のために用意しておくと安心なうにまむさんのおすすめアイテムを紹介します。体調を崩しがちなシニア世代の猫の飼い主さんはもちろん、まだまだ若くて元気な猫の飼い主さんも必見です!猫の体重。皆さんはどういう方法ではかっていますか?
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シニア猫に多い! 猫の慢性腎臓病。早期に気づいてあげるには? 獣医師が解説します。
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は慢性腎臓病についてです。
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猫の“お知らせ鳴き”〜本日もねこ晴れなりvol.149〜
人との暮らしの中で、いろいろな鳴き方をおぼえてゆく猫。最近もーちゃんとてんちゃんがおぼえたのは『お知らせ鳴き』。いったい何をお知らせしてくれるのでしょうか?
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