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愛猫への挨拶は当たり前。返事をしてくれるコもいた♡
大切な家族の愛猫。たとえ言葉が通じなくても、毎日のコミュニケーションで「おはよう」「ただいま」など挨拶をすることもあるはず♪ なかには、お返事してくれるコもいるみたい!
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とりあえずなんでもクンクンするよね…猫が好きなニオイ嫌いなニオイ
猫が見せる不思議なしぐさにクンクンがあります。特別なこともない場所でニオイを嗅いで、猫は何を確かめているのでしょう? 猫がニオイを嗅ぐ理由と好き・嫌いなニオイ、クンクンする猫のために注意したいことを獣医師に教えてもらいました。
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コロナウイルスとFIPについて教えてください。
FIPは病原性の極めて高いFIPV(猫伝染性腹膜炎ウイルス)の感染が原因で発症する病気です。この強毒...
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キッチンの扉の前で作戦会議? 弟くんと猫の「仲良しなやりとり」にほっこり!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sheik_norwegianさんの愛猫・シィクくん。弟くんとドアの前に立って、何やら話し込んでいる様子…? ふたりの「兄弟」のほっこりする撮影当時の様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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BUN、CREが高く通院点滴になったのですが、頻度は飼い主が決めてくださいと言われ困っています。どのくらいの頻度が適当なのでしょうか。
腎不全の猫は、腎臓の機能障害によって起こる脱水症状と尿毒症を緩和させるために点滴が必要になります。
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ぬいぐるみをギュッと抱えて眠る子猫 その心理はかわいいものだった 獣医師が解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@bbxxxdaxさんの愛猫・ミルくん(取材当時4才)。こちらの子猫時代のミルくんの写真は、4回目のうちのコ記念日を迎えたときに飼い主さんが投稿したものです。ぬいぐるみをギュッと抱えて、ミルくんは幸せそうに眠っています。当時の様子や、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに詳しく話を聞くことに。また、「ぬいぐるみを抱えて眠る猫の心理」について獣医師の解説も。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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意外と誤食事故が多い猫用アイテム 猫のためのものでも注意が必要
猫を飼っていると、おもちゃなどの猫用のアイテムをいろいろと集めますよね。猫用のアイテムなら安全だと思いがちですが、意外とそうではありません。今回は、実際に起きた「猫用アイテムの誤食事故」体験談とその対策方法を解説します。
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小さくて線が細い生後3カ月の保護猫 4年後には「大きくて頼もしい背中」が魅力的なコに大成長!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@emukeno_onyankoさんの愛猫・むぎくん(取材当時4才)。こちらの写真は、むぎくんが生後3カ月の頃に撮った一枚です。ちょこんと座る後ろ姿がなんとも可愛らしい、むぎくん。まだ線が細くてひょろっとしていて、か弱い印象を受けます。そんなむぎくんは、4年後に驚きの変貌を遂げていました。
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人と違う?猫の「いいウンチ」の条件 飼い主ができる工夫も
猫のウンチは、健康情報がつまった大切なもの。健康なウンチがどんなものなのかを知り、ウンチを望ましい状態に保つようにしましょう。今回は、猫の健康ウンチの条件と、健康ウンチのためにできることについて、若山動物病院院長の若山正之先生に伺いました。
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モノやスペースは共有! 1LDKで3匹の猫と快適に暮らす部屋づくりのポイント
コンパクトな空間でも少し工夫するだけで、おしゃれでムダのない部屋づくりができるのだとか。今回は、年齢の異なる3匹の愛猫と暮らす飼い主さんのお宅の実例から、複数の猫と人が快適に暮らすための部屋づくりの工夫やアイデアについてご紹介します。
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明日の命も危なそうだった野良の子猫と家族に→6年後の「立派に成長した姿」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomeyomeさんが投稿していた、愛猫・つくねちゃん(取材時6才)のビフォーアフター。飼い主さんは、保護猫だったつくねちゃんを家族に迎えました。お迎え当時は推定生後1カ月ほどの小さな子猫だった、つくねちゃん。6才になった現在は……。
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慣れれば投薬もスムーズに! 猫への「ハンドフィード」のやり方
「ハンドフィード」とは、手から直接フードやおやつを与えること。犬のしつけではよく使われる方法ですが、猫と人との距離を縮めるうえでも有効です。今回は猫へのハンドフィードのやり方や活用方法、ハンドフィードに関する疑問にお答えします。
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夜中に猛スピードで走り回っていた保護子猫→落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikeneko_miraさんの愛猫で元保護猫のミラちゃん(取材時5才10カ月)。子猫時代は夜中に猛スピードで走り回っていたというミラちゃんは落ち着いて寝るようになり、5才の今は「いてくれることがありがたい存在」になったようです。
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これはいったい…謎の体勢で眠る猫の寝姿が「白ナマコ」に見えると話題に
寝ている愛猫の姿を見ていると、たまに「別の生き物」に見えてしまうこと…ありませんか? Twitterユーザー@s_sekkoさんの愛猫・むくちゃん(♂)。白くてモフモフの毛並みや、まんまるなお顔がキュートなむくちゃんですが、とある日の寝姿が「あるもの」に見えてしまうと、大反響だったようです!
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「お仕事しにゃいで!」必ずやってくるお邪魔猫の気持ちって?
本を開いたりパソコンに向かったりすると、必ずといっていいほど、ひざに乗ったり目の前で寝転んだり……愛猫が邪魔しにやってくるのはいったいなぜ!?かわいい“お邪魔猫”の写真とともに、不思議な行動の理由を紐解きます。
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爪とぎを渡したら…「まさかの使い方」をするニャンコが愛くるしい
茶トラのちゃちゃまるくん(=^・ω・^=) 『ねこのきもち』2019年4月号の付録「カリカリ爪とぎねこピアノ」で遊んでくれたようです♪ でも、使い方がちょっぴり違うようで……(・ω・`)
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必死だけど惜しい!(笑) けりけりが苦手なニャンコの姿に爆笑♡
すこんぶちゃんは、ニャンコにはたまらない蹴りぐるみがお気に入り♡ でも、蹴り飛ばしちゃったり、落としちゃったり…ちょっと下手なんです(笑) その愛らしい姿をご紹介します!
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快適に眠ってほしいから♪「猫ベッド」をキレイにするお手入れ術
愛猫が寝床として利用する「猫ベッド」。お掃除をしないで、ずっと同じものを使っているという飼い主さんはいませんか? 猫ベッドはニャンコがよくいる場所で、毛がたくさん落ちています。温まると雑菌が繁殖しやすいので、衛生的によくないのです!
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ベタベタをサラサラに! 愛猫の梅雨ケア【背中&しっぽ編】
梅雨のジメジメ時期、猫ちゃんの体もベタベタして、被毛が絡まったり皮膚が蒸れやすくなって不快感はマックスに。猫ちゃんは、汗をほとんどかかないものの皮脂腺はあり、皮脂が分泌される場所、背中やしっぽ、あご、耳が特にベタ〜としやすいそうです。そこで、被毛におおわれた背中、しっぽの梅雨時期のお世話・お手入れ方法についてご紹介しましょう。
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