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【獣医師監修】《動画つき》赤ちゃんと猫、同居の注意点、病気やお手入れ、ストレス解消法
猫を飼っている飼い主さんが妊娠すると「猫と一緒に赤ちゃんは暮らせるのか?」と不安になるかと思います。今回は、そんな心配なご家族のみなさんに、猫と赤ちゃんが一緒に暮らすために注意すべきことをまとめました。愛猫を一緒に赤ちゃんを育てましょう。
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【獣医師監修】猫のフケは病気が原因? 対策やケアグッズもご紹介
猫から出るフケは、少量であれば正常な代謝活動といえますが、かゆみを伴っていたり脱毛が見られたりする場合は、病気のおそれがあります。今回はフケが出る原因や病気の種類、予防法やシャンプーなどのフケ対策グッズをご紹介します。
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飼い主さん冷や汗! 猫が食べることのある「意外なモノ」とは
肉食動物でお魚やお肉が好きなイメージがある猫。でも、じつは飼い主さんが知らないけれど、愛猫が好きなモノがあるかも。そこで今回、「猫が食べることのある意外なモノ」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに。すると、なかにはゾッとするような回答も……!
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肛門腺の炎症を起こしているのですが、エリザベスカラーをしているのがかわいそうです。外しても大丈夫でしょうか。
肛門腺は肛門を中心に4時と8時の位置にあるにおいの強い液を出す腺です。肛門腺の先には肛門嚢という液の...
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春先は特に注意したい!「粘膜」に症状が出る猫の病気
鼻水や涙目、口内の腫れなどは、いずれも「粘膜」に関係しており、春先に出やすい病気の症状です。今回は、粘膜とは何か、なぜ春先に粘膜に関わる病気になりやすいのかを解説。春先に注意したい「猫カゼ」「結膜炎」「鼻炎」の3つの病気もご紹介します。
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新型コロナウイルスに関するアンケートvol.01
簡単なアンケートになりますので、ご協力お願いします。
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油断禁物!「夏バテ」が引き起こす4つの猫の病気
猫の体調異変。「たかが夏バテ」などとあなどっていると、病気を発症してしまうことも。今回は、夏バテが引き起こすおそれのある、「猫カゼ」「尿石症」「腎臓病」「胃腸炎」について解説します。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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活発ゆえに起こりやすい!子猫期に起こりやすい「トラブル&対策」5選
子猫期に起こりやすい病気やトラブルについて、獣医師の徳留史子先生に教えていただきました。子猫期は好奇心旺盛だからこそ起こるトラブルも……。愛猫がトラブルに巻き込まれたり、病気になったりしないよう、可能な限り対策をしておきましょう。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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野良猫の世話をしています。去勢手術はしたほうがよいでしょうか。
するべきです。 去勢手術は、望まない繁殖を直接防止する以外にも多くのメリットがあります。た...
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飼い主がコロナに?構ってあげられないお詫びに開いた猫パーティーのお話【連載】渋ネコししまるさん#166
コロナになり猫たちとのふれあいもしばらくお預け。回復したとき箱を盛大に並べたら猫たちが喜び、それがコロナで弱った心に効いたお話。
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外耳炎[がいじえん]
外耳道(耳の穴)とその周辺に起きる炎症。たまった耳アカと、そこで繁殖した細菌が皮膚を刺激して発病することが多い。皮膚が赤く充血する、耳アカが多くなる、耳だれ(ウミ)が出るなどの症状が現れる。耳をよく観察し、清潔に保つことが予防につながるが、かえって傷を付けて外耳炎を引き起こすこともあるので、綿棒を使う場合は目に見える範囲にとどめる。
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猫の「循環器」にまつわる病気について教えてください~「専門家に聞きました④」
今回は、猫の「循環器」にまつわる病気について、「循環器のスペシャリスト」にお聞きしました。重症化を防ぐためには、早期発見が大切です。ここでは、循環器にまつわる病気の症状や治療法を解説します。もしもの場合に備えて、覚えておきましょう。
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人の口内炎と違って自然に治りにくい猫の口内炎 放置NG!治療内容や予防法は
猫も人と同じように口内炎になりますが、人と違い、猫の口内炎は放置していてもなかなか治りません。そこで今回は、そんな猫の口内炎のその種類や治療の内容、予防するための方法について、ねこのきもち相談室の先生に解説していただきました。
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【獣医師監修】子猫のくしゃみ 病気の可能性がある場合は
人がくしゃみをするように、猫もくしゃみをします。これは、異物を排出し体の健康を維持するための生理現象の一つです。ただし、くしゃみと合わせて体に異常がある場合は、病気にかかっている可能性があります。とくに子猫は人と比べて体が小さく、くしゃみの音も小さいので、飼い主さんでも気づかないことも。猫特有のくしゃみの仕方も解説します。
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最近目やにがよく出ています。愛猫自身は気にしていないようですが、様子を見て問題ないですか。
目やには生理的に見られる症状ですが、いつもより多い場合は注意が必要です。黄色や緑色など濁った色の目や...
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瞳孔が開いて黒目も大きい! 猫が「目を見開いている」ときの心理
猫は言葉を話せないけれど、表情やしぐさに気持ちが表れますよね。目の状態からも、猫の気持ちを推測することができます。今回は、猫が目を見開いているときの心理状態について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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愛猫の目や耳、確認してますか? 猫の「顔まわり」の健康チェック方法
愛猫の異変にいち早く気づくためにも、定期的な健康チェックは欠かせません。猫の顔をマッサージしながら、顔まわりの各部位の健康チェックも行いましょう。今回は、猫の顔まわりの健康チェック方法と、それぞれの部位の見るべきポイントについて説します。
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