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トライアルを経て家族になった元保護猫が2才に。子猫の面影が残る「成長ビフォーアフター」が可愛すぎる
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uchinoneko_enさんの愛猫・えんちゃん。生後2カ月くらいの姿を見て一目惚れした飼い主さんは、トライアルを経てえんちゃんを家族として迎え入れました。それから成長した現在の姿は…。えんちゃんのビフォーアフターについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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家の中にはキケンがたくさん! リスク別「猫を事故から守るための対策」
布団にもぐっていて踏まれたり、湯船に落ちてしまったり……冬は猫にとって事故のリスクが高まる季節でもあります。愛猫を事故から守るには、飼い主さんがしっかり意識することが大切です。今回は、猫の事故を防ぐために注意したいポイントをご紹介します。
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春は猫の換毛期 この時期ににしてあげたい猫の”抜け毛ケア” 専門家が解説!
春の換毛期になると、猫によってはふだんの10倍以上に抜け毛が増える場合があります。抜け毛を放置すると病気を引き起こすことがあるため、毎日適切なケアをしてあげなければなりません。今回は、換毛期にしてあげたい猫の抜け毛ケアについてご紹介します。
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青い目が出やすい猫種や毛柄はある? 神秘的な青い目のヒミツ5選♪
猫の目はとても美しいですが、なかでも「青い目」は神秘的で見入ってしまいますよね。そんな猫の青い目には、あまり知られていない秘密がたくさんあります。今回は、猫の青い目に関する5つの豆知識をまとめました。
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猫じゃらしで遊んでいるときに、コミカルな動きを見せる保護子猫→7年半後には「福々しい姿」で魅了するコに成長!
@kottama99さんの愛猫・ロキくん(取材時、推定8才)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後半年ほどのころに撮影したロキくんの様子です。猫じゃらしで遊んでいたロキくんは、見たことのないような動きで暴れ回っていたそう。「その様子がとてもおもしろくて可愛かった記憶があります」と、飼い主さんは当時について話します。そんなロキくんの7年半後の姿とは……。
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保護当初は女のコと間違えられていた生後1カ月の保護子猫→6年後、大きく成長して「立派なおじさん猫」になった姿にほっこり!
うめきちくんは、排水溝に落ちていたところを飼い主さんの夫に保護された、元保護猫です。当時について飼い主さんは「少し落ち着いてからクッションに乗ってくれて、可愛かったので記念撮影しました」と振り返ります。6年後、うめきちくんはどんな姿になったのでしょうか。
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愛猫が見せたクセ強な顔!ハンモックの穴から顔をのぞかせる猫の行動を獣医師に聞いてみた
@Utans_Uni_Unagiさんの愛猫・うにくんのクセが強い行動が話題になりました。ハンモックの穴から顔を出すうにくんですが、その表情が何ともユニーク。うにくんの行動の理由を、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師さんにお聞きしました。
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玄関先に現れた440gの小さな子猫を保護→11年後には、“こんがり”とした貫禄たっぷりのコに成長!
2014年、玄関先に現れた体重440gの子猫・ルシウスくんを保護して11年。今では毛色“がこんがり”と濃くなり、貫禄たっぷりに成長した姿を紹介します。
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突然、愛猫が添い寝してくれなくなった‥‥‥ 考えられる原因を獣医師が解説
最近急に添い寝しなくなった猫に対して「嫌われたかも」と不安になる飼い主さんへ。理由や対処法、安心してよいケースについて解説します。
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仕事でお疲れの“人間さん”の背中にスリスリする猫 「幸せな時間」が羨ましい
Twitterユーザー・猫大学さん(@pari2mofu2)の愛猫・博士くん(取材当時1才)。とある日、猫大学さんの旦那さん(愛称:人間さん)が仕事から帰ってきて一息ついていると、博士くんは人間さんの背中にスリスリし始めたのだとか。「お仕事お疲れさま」と言うかのようにスリスリする博士くんの愛らしい姿を紹介します。
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【獣医師監修】猫が過剰に鳴くのは異常のサイン?理由や対処法など
ふだんあまり鳴かない愛猫が、今日はすごい声で鳴いている……。そんないつもと違う鳴き方を猫がするのは、病気など何か異常が起きていることが考えられます。今回は、猫が過剰に鳴く理由と、鳴き方に異常が見られた場合にすべき対処法を解説します。
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【獣医師監修】猫が鳴く理由 声の高さや鳴き方で違う猫が「言いたいこと」
愛猫がなぜ鳴いているのか、理由を正しく理解できていますか? 実は猫が鳴く理由や気持ちは、鳴く相手やシチュエーション、声の強弱や高低差でも異なります。今回は、猫が鳴く理由やその見極め方、鳴き声がうるさいときの対処法などをご紹介します。
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【獣医師監修】猫にメロンを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
メロンは基本的には猫が食べても大丈夫な果物のひとつ。水分やビタミンC、カリウム、食物繊維など、猫の健康を守るのに役立つ栄養素が多く含まれています。ただし、与える量や与え方には少し注意が必要です。猫がメロンを食べるメリットに加え、与える際に注意すべき点を紹介します。
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【調査】飼い主の帰宅を出迎える愛猫が見せた「行動」とは? 可愛すぎて思わず悶絶!
家に帰ってきたときに誰かが待っていてくれたら、嬉しいですよね♪ 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫は、あなたの帰宅時にお出迎えをしてくれるか」というアンケート調査を実施しました。
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外飼い、飼い主の喫煙のほかにも。猫の「寿命を縮める」可能性のあること7つ
愛猫には健康で長生きしてもらいたいと願う飼い主さんが多いことでしょう。この記事では、猫の寿命を縮めてしまう可能性のある7つのことについて、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。飼い主さんが日頃から気をつけたほうがよいこともあるので、ぜひ確認してみてください。
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お迎え当時は「不安と恐怖と絶望しかない様子」だった保護猫姉妹 家族になって1年後の変化にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kinako_cat_ankoさんの愛猫・きなこちゃんと、あんこちゃん。こちらの写真は、およそ1年前に2匹を家族に迎え入れたときに撮った一枚です。飼い主さんにお話を聞くと、きなこちゃんとあんこちゃんは実の姉妹で、保護されたコたちだったのだそう。お迎え当時の2匹は、生後推定6カ月。2匹はトイレの奥で身を寄せ合ってブルブルと震えており、飼い主さんは「不安と恐怖と絶望しかない様子だった」と振り返ります。そんなきなこちゃんとあんこちゃんですが、1年後には驚きの変化を見せていました。
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【獣医師監修】7才以上のシニア猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、7才以上のシニア猫がかかりやすい病気を紹介します。
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泥だらけで粘着剤がついた野良の子猫を保護→当時からは想像できない「今の姿」
「いつか縁があったら猫を迎えたい」ーーその思いは、突然実現することもあります。2020年4月17日、Instagramユーザーの@chatoranomyaoさんは、ひとりぼっちの小さな子猫と出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのです。
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身近なものも要因に…猫が「急性ストレス」になる17の引き金
大好きな愛猫が日々ストレスを感じていないかどうか……飼い主さんであれば、きっと気になってしまうはず。帝京科学大学の小野寺 温先生によると、猫のストレスは大きく分けて「急性ストレス」と「慢性ストレス」に分けられるのだそう。今回は、急性ストレスに焦点を当てて解説していきます。
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先住猫が旅立ち悲しみにくれる中、飼い主を救った保護猫兄弟との心動かす出会い
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを元保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたお話です。
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