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「ねこのきもち長生き研究会」はじまります!
大切な家族の一員である愛猫も、年齢を重ねると、若いころと同じようにはいきませんよね。でも、うちのコにはずっと元気でいてほしいと思うのが、飼い主さんの強い願いではないでしょうか。そこで「ねこのきもち長生き研究会」を発足!現在皆さんからメンバーを募集中です!
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インテリアもあきらめない! 手作り猫グッズのアイデアがおしゃれですごい
部屋の雰囲気に馴染まず、猫飼いさんを悩ませることがある猫グッズ。そんな猫グッズを、インテリアのように素敵に手作りする飼い主さんがいます。DIYの達人に学びたい、「まるでインテリア」な猫グッズの手作りアイデアを紹介します。
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猫のケンカは仲裁すべきなの? 猫の複数飼いのお悩みQ&A
猫の多頭飼いは楽しいだけではありません。さまざまな悩みも付き物です。「先住猫と仲良くなれるか?」、「猫同士のケンカは仲裁した方がいいのか?」など、猫の多頭飼いのよくある悩み事について、獣医師の先生に対策を伺いました。
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壁画に描かれた猫も!古くから人と共生する猫3種のルーツ
多くの人に知られ、愛されている猫のなかには、遥か昔から人と共生している猫がいます。そんな古い歴史を持つ猫のルーツと魅力について、猫写真家の石原さくらさんに教えてもらいました。猫種の魅力を再発見するかもしれません。
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華麗でダイナミック! 猫の「ジャンプ力」の秘密
小さな体からは想像もできないほどダイナミックなジャンプをする猫たち。「そんな高いところにも跳べちゃうの!?」と、愛猫のジャンプ力に驚いた経験のある飼い主さんも多いでしょう。そこで今回は、猫のジャンプに関するマメ知識をご紹介します。
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「ここはボクの場所」とアピール!? 同居猫の布団を気に入ってしまった子猫の心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@tsukune._.1225さんの愛猫・みりんくん。とある日、みりんくんは猫用のお布団でくつろいでいたのだそうです。「ここはボクの場所」とアピールするかのような様子を見せるみりんくんですが、じつはこのお布団は、兄猫・つくねくんのものだったのだとか。みりんくんたちの愛らしい姿を紹介するとともに、「猫用のお布団でくつろぐ猫の心理」について解説します。
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猫の走る力・ジャンプする力がすごい! アクロバティックな動きのヒミツは骨格と筋肉
家具と家具を伝って跳んだり走ったりと、パワフルに動き回る猫たち。なぜ猫たちはアクロバティックに動き回ることができるのでしょうか。今回は、そんな猫たちの跳ぶ力や走る力の秘密を、哺乳動物学者の先生に解説していただきました。
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「怖い!」「イヤだ!」の意思表示には特徴がある! 猫が伝える『NOサイン』
「愛猫が視線をそらす」……このしぐさ、愛猫からのNOサインだってみなさん知っていましたか? 「怖い!」「逃げたい!」「攻撃するぞ!」など、猫がネガティブな気持ちになったときの感情表現として、NOサインを出します。それは、しぐさや鳴き声、顔のパーツの動きなど、さまざまなところに表れるのだそう! この記事で、くわしく解説していきます。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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愛猫にベストな治療を受けさせたいから 「二次診療」を受けた飼い主の体験談と必要なケースは
かかりつけ医(一次診療)から紹介を受けて、別の動物病院がより専門的に検査や治療などを行うことを「二次診療」といいます。この記事では、猫に二次診療が必要になるケースについて解説。飼い主さんの二次診療体験談もご紹介します。
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小さくてふわふわの子猫→“たった3週間”の変化がスゴい! 「成長ビフォーアフター」に癒される
成長の早さにびっくり! X(旧Twitter)ユーザー@momen__catさんの愛猫・もめんくんの生後87日と生後109日のビフォーアフターを比べると、全然違う!? 撮影当時の状況や、成長ぶりをどう思ったのかなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「猫ってこんな感じだっけ…?」 飼うまで知らなかった猫の意外な一面に驚き!
愛猫の姿を見ていて、「なんか思っていた猫のイメージと違う…」と感じることはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫を飼い始めて、猫の『意外な一面』を目撃したことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
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「ホラーかな?」「めちゃくちゃ笑った」 キーボードで不協和音を奏でる猫に驚愕
作業をしていると猫に邪魔されてしまった…という経験はありませんか? こちらは、Twitterユーザー@yuki_h0426さんの愛猫・バーちゃん。飼い主さんのことがとっても大好きなのはいいんだけど…ときにはお仕事の邪魔をしちゃうことも。その様子が「可愛すぎる!」とTwitterユーザーさんから反響を呼んでいるんです!
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あわわ…愛猫が心配! そんな日に仕事や予定をキャンセルする飼い主さんの割合は?
愛猫が体調不良で心配な日は、仕事を休んだり予定をキャンセルしたりする飼い主さんも、きっといるはず。そこで、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん545名に「愛猫のために仕事や予定をキャンセルしたことがあるか」についてアンケート調査を実施してみることに!
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愛猫の“体型管理”は飼い主さんの役目!冬こそ試したい効果的な4つの対策
愛猫が健康でいるためには、「体型管理」も重要な対策のひとつ。食事法に加えて、+αのことをしてみましょう。たとえば、フードで愛猫を誘って積極的に運動をさせたり、週1回必ず体重をはかって愛猫の体重を把握するなど、日頃のちょっとしたことが大事に。
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「肉球フェチの夢!」ガラステーブルの下から愛猫を見てみたら…… 楽園が待っていた
「肉球好き」な猫好きさんは多いと思いますが、そんな猫好きさんにはたまらない光景が! Twitterユーザーの@tortoiseshell_9さんが投稿した愛猫たちの姿が、「絶景すぎる」と反響を呼んでいたんです。
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Twitterで「6頭身の猫」を発見! その証拠画像がおもしろすぎる
愛猫の写真を日々撮り溜めている人も多いと思いますが、その写真を見ていると新たな発見があることも…? こちらは、Twitterユーザー@s_sekkoさんの愛猫・むくちゃん(♂)。くりっとしたまんまるお目めがとってもキュートなむくちゃんですが、飼い主さんはむくちゃんの写真を見ていると「あること」に気づいてしまったようなのです!
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カゴの中でじーっと構えるニャンコ スゴすぎる理由に思わず拍手!
Instagramユーザー@marutomoroさんの愛猫・マルくん♪ とってもやんちゃだというマルくん。飼い主さんのインスタで、スゴ技を披露するマルくんの姿が…!
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