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野生時代は違ったのにニャ…人との暮らしで猫に起こった変化って!?
猫が人と暮らすようになり、「飼い猫」として飼い主さんとの関わりが密になったことで、変わってきたことがあります。それは、野生のころでは考えられないこと。猫たちは人と暮らしていくなかで、飼い主さんなしでは生きていけなくなってしまったのです!
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庭に来た出産直後の猫 「子猫たちはどこ?」母猫のけなげさに感動!
もし、自宅の庭に出産直後と思われる母猫が1匹でご飯を食べにきたら?トルコのあるお宅で暮らす3匹の猫と、庭にくる外猫の様子をアップしているYouTubeチャンネル「walter santi」をご紹介します。
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「完全にシンクロしてて笑った」 ごはんが欲しい猫たちの鋭い視線と「圧」に思わずクスッとする
今回紹介するのは、、X(旧Twitter)ユーザー@kunyan_kainyanさんの愛猫・カイちゃんとクウちゃん。朝ごはんのタイミングで、飼い主さんが少しゴロゴロとしていると…「早くご飯を用意しなさい」と睨む2匹の姿がありました。個性豊かでいつも仲良しなカイちゃんとクウちゃんの可愛らしい日常について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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“ちんまり感”が可愛い2匹の子猫→お迎えから4年後、「大きくて美しいモフモフ」に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@leo_and_tinaさんの愛猫・レオくんとティナちゃん(ともに取材時5才/ノルウェージャンフォレストキャット)。1枚目は、1才のレオくんとティナちゃんを撮影した写真です。お迎え当初から仲良しだったという2匹は4年後、どんなコたちに成長したのでしょうか?
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カゴに入っている姿が愛らしい生後2カ月の保護子猫→約6年後、大きくなってもカゴに入ろうとしている姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Dai00634さんの愛猫・大福くん(取材時6才)。1枚目は、生後2カ月の頃の大福くんを撮影した写真です。元野良猫で、生後間もない頃に箱の中で鳴いているところを保護されたという大福くんは6年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫が嫌いな3つのこと!理由を知ってストレス対策しよう
嫌いなことに直面するとストレスを感じるのは、人も猫も同じです。猫が、「大きな音」「お手入れ」「特定の人」を苦手に感じるのはなぜなのでしょうか。理由を知って、猫がストレスを感じ難い環境づくりに役立てましょう。
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茶トラの猫はオスが多い!?ねこのきもち編集スタッフが教えたくなる"猫トリビア"6選
ねこのきもち編集スタッフが取材や会議で知った、ついつい人に教えたくなるトリビアをご紹介! あなたはいくつ知っていますか?
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猫も好き!犬も好き!でも、猫と犬はこんなに違う!とことん比べてみました
猫と犬の違いは、暮らしてきた場所に関係がありました。猫の先祖は砂漠で暮らし、犬の先祖は広い草原で生活を。その違いは、行動・性格・好みまで変化させたのです。ここでは、その違いを解説しています。アナタは猫と犬、どちらに興味を持ちますか?
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「ツチノコみたい」と話題になった猫→出会いの経緯を聞くとペットロス後に迎えた元保護猫だった!
ツチノコのように見える猫の写真がXで話題です。飼い主さんに撮影時の様子などについて取材を行うと、元保護猫だということも明らかに。今回は出会いの経緯などのお話とともに、話題の投稿をご紹介します。
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取れそうで取れない!? ティッシュを取ろうと前足を伸ばす猫の愛らしい姿に「取りたいよね〜。ティッシュ」「なんでもオモチャになるね」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuro_chogeさんがXに投稿していたこちらの動画。愛猫のちょげまるくん(取材時2才)がティッシュを取ろうと必死に前足を伸ばす姿が映っています。
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「小さくてしょんぼりした顔」だった生後約半年の子猫→1年後、立派に成長して「キリッとしたイケニャン」になった姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yakiknknkさんの愛猫・クーくん(取材時4才/メインクーン)。1枚目は生後約半年のクーくんを撮影した写真です。お迎え当初は小柄だったというクーくんは1年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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保護猫の魅力を作品に込めて。あいくるしい表情の「猫モチーフグッズ」にトキメク
猫モチーフの洋裁グッズを展開しているブランド「猫と暮らす洋裁店magical」(@magical_meow_)のグッズたち。猫たちの幸せを考えながら、保護猫モチーフのグッズを手がけているのだそうです。
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猫パンチはネズミを気絶させる威力がある? 「猫がパンチする」理由を解説
猫が前足でバシバシと叩くしぐさは「猫パンチ」と呼ばれています。猫は野生時代、獲物を仕留める際に猫パンチで致命傷を与えていたようです。そんな猫パンチには、どれくらいの威力があるのでしょうか? 猫がパンチする理由も一緒に解説します。
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子猫を発見した愛犬、2年経って犬の真似をするほど“べったり”になった猫がかわいすぎる……!「仲良く元気に過ごしてもらいたい」
飼い主さんの愛犬が発見したことで保護することができたという茶トラ猫との出会いが、X(旧Twitter)で話題です。保護当時、小さく弱々しかった子猫は生後推定約2才でした。今では、すくすくと成長し2歳に……! 2023年11月の出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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猫パンチされた猫、いかにも「くらった」表情に爆笑! 姉弟猫の“小競り合い”が「かわいすぎる」と話題に
ご紹介するのは、Instagramに投稿されたエキゾチックショートヘアの姉弟の“小競り合い”の一コマ。猫パンチをくらった姉猫の表情が「かわいすぎる」と話題に。今回は、撮影時の状況やふだんの猫たちの様子などについて、飼い主さんに伺いました。
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「小雪と小さなおともだち」 Koyuki and a small friend~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.82~
小雪が物陰からじ〜っと玄関のほうを見ています。その鋭い目線(もちろん怒ってなどいない!!)の先にはいったい何があるのでしょうか。Koyuki is staring towards the entrance from her hiding place.
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片手に乗るほど小さかった生後2カ月の保護子猫→約5年で大きく成長し、「大事な娘」のような存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ZvFiqfd0egnSaB7さんの愛猫・華ちゃん(取材時6才)。1枚目は、生後2カ月の頃の華ちゃんを撮影した一枚です。元保護猫で、飼い主さんの片手に乗るほど小さかったという華ちゃんは約5年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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