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「猫様の下僕になってる」と思う瞬間を調査 すごいエピソードの数々が…!
猫を飼っていて、「あれっ……なんか愛猫の言いなりになっている?」と感じたことはありませんか? ねこのきもちWEB MAGAZINEが飼い主さん1,044名にアンケート調査をおこなったところ、なんと約6割もの飼い主さんが「猫様の下僕になってる…」と思う瞬間があると回答!
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「リアルジジだ」と反響!元野良で過酷な状況を生きてきた猫の「甘えん坊な姿」にグッとくる
何気なく撮った愛猫の写真が、とてもいい感じで撮れているときってありますよね。Twitterユーザーの@KurobeeAkitoraさんが撮影した愛猫・墨太(すみた)くんの写真が、11.7万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んでいるようです!
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至るところに“落ちている”ことも!? 「暑い時期限定」で見られる猫の行動の数々が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん225名に「暑い時期限定で見られる愛猫の行動」について、アンケート調査を行いました。すると、75%の人が「ある」と回答しました! 多くの飼い主さんたちが、暑い時期にしか見られない愛猫の姿を目撃しているようです。
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「腸」注目!猫の病気予防に役立つ成長維持のポイントとは?
第二の脳とも言われるほど、猫にとって重要な器官である「腸」。腸内環境を整えると、便秘になりにくいだけではなく、猫の病気の予防にもつながります。今回は、愛猫と一緒に美腸生活を送る「腸絶」テクニックをご紹介します。
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お部屋のなかで使いたい!フェリシモ猫部の夢カワイイグッズが大集合
猫好きの方たちからの熱烈な支持を集める、猫グッズを販売している「フェリシモ猫部」。今回はそんなフェリシモ猫部のオリジナルグッズのなかから、お部屋のなかで使いたいアイテムを7つピックアップ。さまざまな表情をみせる猫たちに注目です。
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猫の「吐く」を減らす!|愛猫は何を吐く?原因別のお世話の工夫
猫は吐きやすい動物ですが、吐く行為は猫の体に負担をかけることもあるので、できるだけ吐かないようにしてあげることが大切です。そこで今回は、猫が吐く原因や、吐く回数を減らすお世話のポイントについて解説します。
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ショボショボや充血…いつもと違う猫の目は要注意、病気の可能性も
猫は人の言葉を話すことができないため、目の病気については飼い主さんが気づいてあげるしかありません。今回は、猫の目にあらわれた症状から考えられる、目の病気について解説します。
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飼い主さんの腕をギュッと抱きしめて眠る元保護猫 幸せいっぱいな光景にキュンとする!
Instagramユーザー@omisomisonさんの愛猫・みそちゃん(取材当時1才)。とある日、飼い主さんが座ってテレビを見ていると、みそちゃんが腕の中に入り込んできたのだそう。飼い主さんの腕をギュッと抱きしめたみそちゃんは、そのままスヤスヤと眠ってしまったのだそうです。愛らしいみそちゃんの姿や、保護猫だったみそちゃんとの「出会いのエピソード」を紹介します。
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7割の飼い主さんが、迎え入れた時→現在の愛猫の変化を実感 「甘えん坊になった」「目の色が変わった」
みなさんの愛猫は、迎え入れた時と何か「変わったこと」がありますか?甘えるようになった、毛並みが変わった…など、成長や心の変化がみられる猫ちゃんも多いのではないでしょうか。 今回もTwitterでアンケートを実施し、猫飼いさんたちのエピソードをたくさんいただきました!
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猫に薬を飲ませる方法|錠剤や粉薬、飲まない場合の対処法も!
猫の病気の治療には、投薬が欠かせないことがあります。しかし、薬を警戒してなかなか飲んでくれない猫も少なくありません。そこで、錠剤やカプセル、粉薬などタイプ別に薬の与え方を解説します。また、うまくいかない場合の対処法もあわせてご紹介します。
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ほっておけば治ると軽視しないで 怖い猫の「歯肉口内炎」予防と治療
猫が患う「歯肉口内炎」は、人と違って深刻です。例えば、強い痛みを伴って食事が取れなくなったり、口内の細菌が全身に巡って命を落としたりするケースもあるほど。そこで今回は、歯磨きや感染対策など、おうちでできる歯肉口内炎の予防方法をご紹介します。
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猫じゃらしをくわえて持ってきた猫 「首をかしげ、ちょんちょんする行動」の心理を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@haru86_calicoさんの愛猫・羽留(はる)ちゃん。猫じゃらしをくわえて飼い主さんのもとに持ってきて首をかしげたり、ちょんちょんしたりといった行動を見せていました。この猫の行動から、どのような心理が読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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現場の獣医師に聞いた 愛猫を『動物病院に慣れさせるため』に実践したい4つのこと
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の白山先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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哺乳動物学者・今泉先生に聞いた!可愛いのに、『絶滅しそう』な野生ネコ4選
2022年は寅年 「ねこのきもち」では寅年を記念して、トラをはじめとした野生のネコ科動物にも注目してみることに。じつはネコ科動物の中には、絶滅が危惧されている種類もあるのだそうです。この記事では、「絶滅しそうな野生ネコ」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
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知っておきたい オス猫メス猫 かかりやすい病気の違い
猫のオスとメスでは、筋肉量や被毛の柔らかさ、発情の仕組みなど、さまざまな違いがあります。そして、とても重要な違いのひとつが「かかりやすい病気」です。今回は、オスとメスそれぞれのかかりやすい病気や、性別特有の病気などをご紹介します。
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まるで「顔はめパネル」状態!? ベッドの“猫型の小窓”からジト目で見つめる猫が話題に
紹介するのは、Twitterユーザー@kaotan88さんの投稿。部屋に置かれたドーナツ型のベッドの中にいるのは、愛猫・ういちゃん(撮影当時、生後10カ月)です。猫型にくり抜かれた「小窓」の部分に顔をすっぽりとはめた姿を見ると、まるで「顔はめパネル」で遊んでいるかのよう…? 撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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「諦めたくなかった」 子猫に多い「FIP」治療体験記 「不治の病」の最新事情とは
今までは“治らない”とされていた病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」。しかし最近では新薬の投与により寛解したというケースが報告されつつあるそう。医療の進歩で、今までの常識が変わっているかも。今回はFIPの最新事情を、体験記を交えてご紹介します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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「脱ぎたての靴下」をめぐって睨み合い!? 同じような状況で保護された“年の差姉妹猫”の日常にほっこり
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HandM_familyさんの愛猫・ハルちゃんとモチちゃん。靴下を前に睨み合って一触即発の状態に!? 2匹を保護することになったきっかけ、2匹の性格、愛猫との暮らしについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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