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【獣医師監修】猫の口臭の原因は歯周病?症状や治療、予防法は
猫も長生きの時代。3才を過ぎた猫の8割以上に歯周病の心配があるといわれています。歯周病になると、ひどい口臭や激しい痛みが出ることも。今回は、歯周病とはどんな病気なのか、なりやすい猫の特徴、進行のしかた、治療法や予防法について解説します。
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猫の名前で人気なのは? みんなつけてる『猫の名前ランキング2021』
今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2021」をご紹介します。安定した人気を誇る名前や、オスに人気の名前、メスに人気の名前と、さまざまな傾向が浮かび上がってくるので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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先輩猫にぎゅっとされて「降参ポーズ」をする保護子猫 2年が経過した現在の関係が微笑ましい
紹介するのは、Twitterユーザー@tanutanu_catさんの愛猫・ころんちゃん(撮影当時、生後7カ月)とねんねちゃん(撮影当時、生後2カ月)。仲良くじゃれ合う様子を撮影した一枚が、見ていてなんとも微笑ましいんです。そんな2匹は現在2才のおとなの猫に。子猫時代のエピソードや現在の2匹の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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近道、踏み台…? 愛猫に「踏まれがち」な飼い主が、猫の気持ちを分析!
飼い主さんがくつろいでいるときに「愛猫が寄り添ってくれた」ということもあると思いますが、反対に「踏みつけていった…」なんてこともあったりして? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「くつろいでいるときなどに、猫によく『踏まれる』タイプか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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ふと横を見たら…愛猫がぎゅうっと「セルフハグ」 在宅ワーク中に見られた「癒しの光景」が最高だった
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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愛されて幸せになってほしい…「森ネコ」に新しい飼い主さんを!
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちに新しい飼い主さんを探す「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
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爆笑猫エッセイで話題 7匹の猫と暮らす「猫マスター」響介さんって!?
ねこのきもちWEB MAGAZINEで大人気の連載『リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介』。7匹の猫を飼う著者の響介さん。演技派の愛猫リュックと個性的な仲間のネコ達が繰り広げるドタバタストーリーが、毎回大反響なんです♪ 今回は、著者の響介さんとはどんな人なのかについて紹介します。
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猫飼いさんの新あるある発見!愛猫は嫌がるけど、「つい〇〇しまくる…!?」かわいがり方の共通点とは?
「猫が喜ぶことは何でもしてあげたい」と思うのが愛猫家の性。しかし、愛情が溢れすぎちゃった結果、「猫は喜ばないけど…どうしてもやりたくなっちゃう!」という行動が出てくることもありますよね!
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子猫を迎えたら始めよう! 生後1か月から覚えさせたい3つの生活習慣
飼い主さんを悩ませる猫の3大行動「トイレ」「爪とぎ」「人の食べ物の盗み食い」。こうした問題を防ぐには、子猫のうちから正しい行動を身につけておくことが大切です。そこで今回は、子猫を迎えたら覚えさせたい生活習慣について解説します。
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【調査】人に対する「好き嫌い」がハッキリ!? 猫が「好きな人」「嫌いな人」の特徴
猫の人に対する「好き嫌い」には、傾向が見られるかもしれません。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「愛猫は人に対しての『好き嫌い』があるかどうか」アンケート調査してみました。すると、飼い主さんの約7割が「愛猫が人に対して好き嫌いがある」と回答する結果に!
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キャットフードの選び方・与え方を知ろう~パッケージ表示の見方・与え方
猫と暮らしていると、気になるのはフードのこと。合わないフードは、丸呑みしてしまったり、食べなかったり、吐いたり。そこで、フードのパッケージに記載された内容の見方や、種類、与え方についてまとめました。フードの選び方や与え方を学んで、食事を楽しい時間にしましょう。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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【調査】暮らし始めて愛猫の「性格が変わった」と感じる? 猫の性格が変化する要因を獣医師が解説!
ねこのきもちアプリでは、愛猫の性格の変化に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫の性格の変化の要因などについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきます。
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【調査】約9割の飼い主が目撃! 猫が「イカ耳」になるシチュエーションがさまざまだった
猫の耳がピンッと張っていて外を向いている状態のことを「イカ耳」と言いますが、愛らしいシルエットで好きだという人も多いと思います。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『イカ耳』になるときがあるか」をアンケート調査しました。
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猫のための「猫が喜ぶ曲」に、はたして猫は反応するのか!?
TBSラジオが8月4日オンエアの「猫のためのラジオ」企画として、ラジオ内での合同研究の結果をもとにした「猫が喜ぶ曲」の作成を、猫マスター 響介さんに依頼。その楽曲がラジオ公開収録の場で初お披露目されました。猫たちの反応はいかに?
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飼い主さんの体に「ふみふみ」をする猫の実態を調査! しぐさの理由について獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん365名に「愛猫が飼い主さんの体に『ふみふみ』をしてくることがあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの65%が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「猫が飼い主さんの体にふみふみするワケ」について、獣医師が解説します。
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河川敷で保護された兄弟猫と家族に 「2匹一緒に引き取ってよかった」と実感する日々
大好きな猫のために、なにかできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、2匹の保護子猫を家族に迎えました。
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「別れる辛さを知っているから」反対した家族を説得し2匹の保護子猫をお迎え、現在は家族全員に愛される「かけがえのない存在」に
X(旧Twitter)ユーザー@simba_nala_0808さんの愛猫・シンバ くんとナラちゃんは、推定生後4週間のときに保護された元保護猫。今回は飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やお迎えの経緯、現在の様子についてお話を聞きました。
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【獣医師監修】猫に首輪は必要?ストレスをかけない付け方やおすすめアイテムも
ペットショップなどでさまざまな猫用首輪が売っていますが、そもそも猫に首輪は必要なのでしょうか? 今回は猫の首輪の必要性やメリット・デメリット、選び方や慣れさせ方、ストレスについて解説します。おすすめの首輪などもご紹介するので参考にしてみてください。
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