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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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〈人と猫の専門医対談〉猫アレルギーってなに?実例からわかるアレルギーの不思議 〜前編〜
猫と暮らしている中で悩んでいる人も多い「猫アレルギー」について、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生に、それぞれのご専門からみた現状や対処法などをお話しいただきました。
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【アレルギー専門医監修】猫を飼ったら猫アレルギーを発症……最新の対処法や治療法
猫を飼い始めてから「猫アレルギー」になってしまう飼い主さんもいます。猫アレルギーを発症しても愛猫と暮らすためにはどうすればいいのでしょうか。ここでは猫アレルギーになった場合の対処方法や症状、原因、治療方法、おすすめグッズなどをご紹介します。
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猫アレルギーを意識してる? 5人の猫飼いがしている対策&工夫とは
「猫との暮らし方研究会」第5弾。今回のテーマは「猫アレルギー」について。ごく軽いアレルギー症状がたまに出ることはあっても、確実な猫アレルギーなのは猫メンズ5人中1人だった。が、猫アレルギーに対する興味や意識は高く、対策に掃除やブラッシングを行っているという。
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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まだ間に合う?可愛すぎる猫モチーフアイテムを取り入れて、HAPPYなお正月過ごそう♪
猫好きは、猫モチーフのアイテムがあると、ついつい手に取ってしまうという人も多いのではないでしょうか。今回は、お正月のさまざまなシーンで使える猫モチーフのアイテムをご紹介します。定番から変わり種までご紹介するので、チェックしてみてくださいね!
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保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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何気ないしぐさだけど気づいて! 猫が飼い主に見せる「大好きサイン10」
猫は犬のように感情をわかりやすくは表現しない…と思われがちですよね。でも、じつはさまざまなしぐさで飼い主さんに「大好き」を伝えているんです。この記事では、猫が飼い主さんに伝えている「大好きサイン」について紹介します。
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Twitterで話題「#これがこうやで」で見つけた、ニャンコたちの素敵な成長ぶり4選
愛猫の成長を振り返ってみると、「元気に育ってくれたな」と嬉しさがこみ上げてきませんか? 小さいときも大きくなっても可愛い愛猫の姿に、日々癒されている方も多いでしょう。そこでこの記事では、今Twitterで話題のハッシュタグ「#これがこうやで」で見つけた、ニャンコたちの素敵な成長ぶりをご紹介します♪
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愛され続ける猫種"アメショ"に注目してみた!
アメリカンショートヘアは、筋肉質で頑丈なボディがいかにも“アメリカン”♪人なつこいファニーフェイスもとっても可愛らしいですよね。今回は、そんなアメリカンショートヘアの魅力や可愛い画像、グッズをご紹介します!
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「縁側に猫とはよく言うけれど、」猫の「ひなたぼっこ」にまつわる5つの疑問
飼い主さんたちから寄せられた「猫のひなたぼっこ」にまつわる疑問5つを哺乳動物学者の今泉忠明先生と、東京都杉並区にあるモノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生が解説します!
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美味しいごはんを食べたり、愛を伝えたり…♡ 猫の日に飼い主さんたちが愛猫とした「特別なこと」
今年も迎えた「猫の日」!みなさんは愛猫と、何かお祝いしましたか?今回もTwitterアンケートで、猫飼いさんにお聞きしました!
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「助ける以外の選択肢は思いつかなかった…」大雨の中、びしょ濡れで震えていた子猫。甘えん坊に成長
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」こう話すのは、Twitterユーザーの@ochinekoameさん。愛猫・子猫のあめちゃん(♀・取材当時、生後推定約2カ月)とは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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鏡に映った自分を見つめる保護子猫 首をクイッとかしげた姿に「可愛い」の嵐!
「初めて鏡に映った自分の可愛さに気づいてしまった子猫」と投稿されたこちらの一枚。そこには、Twitterユーザー@Bellsuzuchannelさんの愛猫・ベルちゃん(取材当時1才)が首をかしげながら、鏡をじーーーっと見つめる姿がありました。撮影当時、ベルちゃんは生後2カ月。鏡に映ったベルちゃんの表情はもちろんのこと、首の角度や、後ろ姿なんかも可愛すぎる…! 反響を呼んだベルちゃんの愛らしい姿を紹介します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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予定をキャンセルしたくなる! じっと見つめて「飼い主のお出かけ阻止」をする保護子猫に胸キュン
紹介するのは、Twitterユーザー@diarykomugiさんが投稿していたこちらの写真。そこには、大きな目をうるうるさせながら、飼い主さんのことをじっと見つめる愛猫・こむぎちゃん(撮影当時、生後7〜8カ月)の姿が写っていました。飼い主さんに話を聞くと、この日は出かける準備をしていてバタバタしていたそう。ふとこむぎちゃんのほうを見ると、こむぎちゃんは写真のような表情で見つめてきたのだそうです。思わず予定をキャンセルしたくなるような、こむぎちゃんの愛らしい姿をご覧ください。
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