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夏のおう吐は熱中症の可能性も! 猫のおう吐で疑われる病気・トラブル
猫は、ほかの動物と比べて吐きやすいといわれていますが、おう吐が病気の兆候であるケースもあるため、甘く考えてはいけません。今回は、おう吐の症状から考えられる代表的な病気を、9種類ご紹介します。
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“イヤなこと”と印象付けないことがコツ! 飼い主さんが実践している「猫の歯磨きの工夫」
歯磨きを苦手とする猫は多いですが、飼い主さんの工夫次第では、信頼関係を深めることもできるかもしれません。今回は、飼い主さんが取り入れている「歯磨きの工夫」を4つ取り上げ、獣医師の中桐由貴先生に解説していただきました。
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お迎えしたときから「イケメン」すぎた保護子猫→スクスクと成長していった4年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lull0731さんの愛猫・ラルくん(取材時4才)。保護猫だったラルくんとの出会いのエピソードや、子猫時代から「イケメン」だったラルくんの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんにいろいろと話を聞きました。
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飼い主の腕の中で爆睡する元野良猫 突然前足をクロスさせる「ばってんぎゅー」が悶絶級のかわいさ!
紹介するのは、Instagramユーザー@toramaru.0120さんが投稿していた動画。飼い主さんに腕枕をしてもらいながら眠っている愛猫・とらまるくんが映っています。とらまるくんは飼い主さんが部屋でゴロゴロしていると、いつも隣にやってきて一緒に添い寝してくれるとのこと。この日もいつも通り隣でスヤスヤ寝始めたそうですが、「爆睡し過ぎてなぜか前足を上げて寝ていた」のだとか。「クセが強め」な寝相を見せているとらまるくんですが、このあとのしぐさに思わず胸キュン!
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怪我をしていた子猫を保護し里親を探すも、やんちゃすぎて断念し家族に→1年後、先輩猫に甘やかされ“スーパー自由”に成長!
ティッシュ箱より小さかった子猫が、今ではスーパーやんちゃ猫に! Instagramユーザー@taruchoroさんの愛猫・ちくわくんの出会いから成長までを、当時の写真とともに紹介します。個性的すぎる性格や、先住猫たちとの関係性について、飼い主さんにお話をうかがいました。
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水分不足のリスクとは? 猫の水分補給に関する基本ルールとともに解説
猫はもともと積極的に水を飲まない傾向があるため、しっかり水分補給できるよう意識して工夫する必要があります。今回は、猫の飲水量を増やすためにまずおさえておきたい、猫の水分補給のルールについて、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に伺いました。
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人との暮らしのなかで覚えた行動だった!? 猫が2本足で立つ理由
ふだん四足歩行で暮らす猫ですが、突然2本の後ろ足だけで体を支えて立つことがあります。では、猫はどのような状況や心理ときに立つことが多いのでしょうか。今回は、猫が2本足で立つ理由などについて、哺乳動物学者の今泉忠明先生に伺いました。
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外の世界で生きていた野良の子猫 3年後、家族の愛に包まれて“甘えん坊の末っ子猫”に!
野良猫として保護された子猫・あずきくん。警戒していた子猫が3年後には“家族の末っ子”として凛々しく成長。母猫の分まで愛情を注がれ、穏やかに暮らす姿に心が温まります。
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愛猫との距離が縮まる 「ハンドフィード」が役立つ7つのシーン
フードやおやつを手にのせて与える「ハンドフィード」。主に犬のしつけで活用されている方法ですが、実は猫にとっても多くのメリットがあるということを知っていますか?今回は、猫へのハンドフィードが役立つ7つのシーンをご紹介します。
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ストレスや不安が原因に…猫の「心の病気」に見られる症状とは
愛猫が困った行動をして、悩んでいる飼い主さんもいるかもしれませんね。その困った行動は、じつは猫なりの理由があって、放っておくと「心の病気」になる可能性もあるようです。
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【獣医師監修】猫にかぼちゃを与えても大丈夫。かぼちゃを食べるメリットと与え方を解説
猫がかぼちゃを食べても問題ありません。かぼちゃは食物繊維やビタミンなどの栄養素が豊富で、便秘解消などに役立ちます。猫に与える際は、消化不良の原因になる種やワタ、皮を取り除き、加熱した実の部分のみを味付けせずに与えましょう。ただしカロリーが高めなので与えすぎは禁物です。
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旅行や帰省のとき猫を留守番させる人は約3割 猫にとって本当にいい方法は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん390名に「飼い主さんが旅行や帰省をする際、愛猫をどうしているのか」アンケート調査を行いました。飼い主さんの旅行や帰省の際に愛猫を一緒に連れていかない場合、どうすれば猫にとってよいといえるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
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西山動物病院
西山動物病院 は1979年に開業以来、地域の皆様に支えられ現在に至っております。今後も地域に密着した獣医療を行い、皆様とその家族である動物たちの幸せな生活のお手伝いをしたいと考えております。ペットにとってより良い医療をご提供出来るよう、また飼い主様へ分かりやすい説明をさせて頂くよう努力して参ります。
場所 千葉県流山市宮園1-10-1 動物 犬 猫 小動物 診療時間 月火木~日祝 9:00~12:00
月火木金 15:00~19:00 土 15:00~17:00
- 当日対応OK
- 時間外診療
- しつけ相談
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専門家監修|猫の寒さ対策!室温、湿度、防寒グッズや留守番時の工夫
砂漠出身の猫は、暑さよりも寒さが苦手。寒さで病気になることもあるので、しっかり対策を行いましょう。今回は、寒さ対策を始める時期や室温などの情報をはじめ、猫グッズの置き場所、寒さ対策の方法や注意点、おすすめの防寒グッズなどをご紹介します!
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猫の楽しみを大切にしたいから!こだわり満載!のフードにまつわる工夫
「猫との暮らし方研究会」第2回はフードについて。5人の猫メンズに愛猫にあげているご飯のこだわり、選び方などを伺った。意外にも4人が自動給餌器を生活に取り入れていた。ご飯に関する心配事は「食べなくなったらどうしよう」ということだという。
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【獣医師監修】猫にタコは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のタコを与えてはいけません。タコに含まれるビタミンB1を破壊する酵素チアミナーゼの働きにより、ビタミンB1欠乏症を引き起こし、最悪の場合は命を落とすこともあり危険です。チアミナーゼは加熱するとその働きを失いますが、茹でたタコも固くて消化が悪いので与えないでください。
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話題になった「猫用グルーミンググローブ」や「壁面キャットウォーク」…どのぐらい使われてるのかを調べてみました!
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720)今回は、残りの商品をご紹介します。
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突然死の可能性もある怖い猫の病気「心筋症」
猫の心臓病の中で発症率が高い心筋症。気付きにくく、かかると重篤なケースが多いことから怖い病気のひとつと知られています。心筋症が怖いワケをはじめ、早期発見のためにしたいことなどを紹介します。
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「猫と暮らすということはこういうこと」飼い主が投稿した猫あるあるに納得! 出会いのエピソードも
猫と暮らすということは、猫のいろんな習性などを理解しておくことも大切ですよね。Twitterで大人気の猫・むぎちゃん(♂)の飼い主さん(@mugi411)が投稿した「猫あるある」に、多くの猫飼いさんたちが共感しているようです!
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暴れるだけ暴れて爆睡! 遊び疲れて電池切れした子猫が悶絶級のかわいさ♡
Twitterユーザー@puuuutttyoさんの愛猫・マンチカンのぷてぃこちゃん(♀)。遊ぶのが大好きなニャンコです。そんなぷてぃこちゃんが、暴れるほど遊んだあとに見せた姿がかわいすぎると、大きな反響を呼んだようです!
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