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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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捨てられていた過去のある子猫の今 最高の「しょぼ顔」を見せる可愛いコに!
猫は言葉を話せないけれど、表情豊かで飼い主さんにいろんな表情を見せてくれますよね。Twitterユーザー@aruten0808さんの愛猫・テンくん(♂・0才)もそのひとり。遊んでいるときに見せたテンくんの「ある表情」が、可愛くて最高だったんです♪
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ドキドキしながらお迎えした保護子猫→4年の月日を共にし「今そこにいるだけで家族を癒す存在」に!
「あのとき猫を飼おうと思い立った自分、掲示板に載せてくれた保護主さん、後押ししてくれた母、受け入れてくれた家族——すべての歯車が噛み合って、奇跡のような出会いでした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@neve832225さん。保護猫だったまるもちゃん(取材時4才)との出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「テトリス寝」で熟睡中 仲良しの黒猫2匹には、保護を経た「運命的な出会い」があった
Twitterユーザー@nemajin0405さんの愛猫・じんべいちゃん(写真上)、ねまきちゃん(写真下)。仲良く一緒におやすみしている微笑ましい写真ですが、よく見ると…「テトリス」のブロックみたい? 可愛い寝姿を見せる黒猫2匹との出会い、そして今の暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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巨大きゅうりに「グルグル」と喉を鳴らしじゃれつく猫 飼い主が語る舞台裏が興味深い!
一時期ネットで話題になったこともあり、「猫はきゅうりを見たら驚く」というイメージをもっている人も多いかもしれませんが、すべての猫がそういうわけではないようです。Twitterユーザー@puuuutttyoさんの愛猫・ぷてぃこちゃん(♀・0才)のきゅうりを見たときの反応に、驚く人が続出していたんです! また、このときの出来事について、飼い主さんにお話を聞いてみました!
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雨の日に保護された子猫が、チワワ3兄弟と突然家族に! 出会ったばかりとは思えない驚きの関係性とは?
Twitterユーザー@zenebi89123さんの愛猫・ものこちゃん(♀)は、雨が降る日に飼い主さんの家の前で保護されました。もともと3匹のチワワと暮らしていた飼い主さんは、ものこちゃんとの突然の出会いにより、犬と猫の共同生活をスタートさせることに。出会いから約1カ月、出会いのエピソードや今の心境など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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<6/30締切>創刊20周年記念★超豪華プレゼントキャンペーン実施中!
おかげさまで『ねこのきもち』は今月号で20周年。猫を愛するすべての方々に感謝の気持ちを込めて、超豪華プレゼントをご用意いたしました。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ベビーの頃から大物感! 衝撃的なヘソ天がかわいい猫の成長ビフォーアフター
飼い主さんにいろんな表情や姿を見せてくれる愛猫。その愛らしい姿は、一瞬たりとも見逃したくないと思いますよね。Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん(♂)。現在1才半の茶太くんですが、赤ちゃん時代のかわいすぎるの写真が度々話題になっています。
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自分のお尻のニオイを嗅いだ猫→衝撃的な「クサ顔」に爆笑! 本当は可愛い「ギャップ萌え」の瞬間に迫る
くさいもののニオイを嗅ぐと顔をしかめてしまいますよね。それは猫も同じようなんです。Instagramユーザー@03uni24さんの愛猫・マンチカンのうにちゃん(♂)。自分のお尻のニオイを嗅いだときのうにちゃんの顔が衝撃すぎたんです! また、そのときのうにちゃんの表情について、飼い主さんにインタビューしてみました。
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お迎え初日、柱の陰に隠れる“警戒心MAX”の保護子猫に「長期戦を覚悟した」→家族になって4年目、少しずつ変化が
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GanmoCさんの愛猫・がんもちゃん(取材時4才)。がんもちゃんは、もともと外で暮らしていた野良猫でした。この写真は、生後6カ月のがんもちゃんが飼い主さんの家に来た日の夜に撮影した一枚。保護主さんに連れられてやってきたそうですが、がんもちゃんの様子から警戒心が伝わります。撮影時はどのような状況だったのでしょうか。
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寝起きでぼんやりの猫 飼い主に「ごはん」と言われて見せた超絶可愛い反応
Twitterユーザー@DwnTa_matsuさんの愛猫・テミーちゃん(♀・0才)。天使のような可愛い姿でぐっすり眠っていますが、寝起き姿もスゴいキュートなんです。今回、テミーちゃんの魅力について飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「この世に誕生して2カ月とは思えぬ貫禄」を見せる子猫に爆笑! 2才になった今も、驚きの姿を見せる
「このコ、大物だな」と感じる猫を見かけることも。今回紹介するInstagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・茶トラのみゃおちゃん(♂/2才)も、子猫時代に驚きの姿を見せていたようです。当時の様子や成長したみゃおちゃんについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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