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左の耳介がふくれて痛がっています。原因としては何が考えられますか。動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
耳介(耳たぶ)の皮膚と軟骨の間に血液や膿が溜まっている可能性があります。 血液が溜まってい...
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猫風邪がなかなか治りません。高価な薬なら効果があるのでしょうか。また、試すべきでしょうか。
猫風邪は鼻汁、くしゃみ、食欲不振、角膜炎、結膜炎、口内炎、発熱などの症状が見られます。これらの症状の...
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猫の平均寿命はどれくらい? 飼育環境と猫の寿命との関係
猫の平均寿命は、『家庭どうぶつ白書2017』のデータで14.2才と発表され、昔に比べて延びている傾向にあります。今回は、猫の平均寿命が延びている原因と、年齢別にかかりやすい病気について解説します。愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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子猫を保護したときにすべきこと 飼えるかわからない場合の対応も
もし子猫を見つけたら、あなたはどうしますか? 春から梅雨にかけては、春先に発情して妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とす時期です。そこで今回は、子猫を保護したときに取るべき対応についてご紹介します。いざというときのために知っておきましょう!
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猫の寿命はどれくらい? オスとメスはどちらが長生き? 長生きのために飼い主ができること
誰もが愛猫には少しでも長生きしてもらいたいと考えますよね。今回は、猫の寿命についてや、長生きするためのポイントを解説します。愛猫が少しでも長く生きられるよう、日頃の生活環境を見直してみませんか?
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あれ?いつもと違うかもが大切なんです!「ある」「ない」でわかる猫の病気
愛猫の様子がいつもと違う…明らかに「○○がない」、逆に「○○がある」というのは、病気のサインかも? 猫ちゃんのいつもと違う様子に気づければ、病気を未然に防げるかもしれません。その「ある」「ない」」でわかる病気を解説しましょう。
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愛猫が1時間に何回もトイレに行きます。何かの病気でしょうか。
猫が1時間に何回もトイレに行く症状が見られる病気として一番多いのは膀胱炎です。膀胱炎は、回数は多くて...
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肛門腺は定期的に絞る必要がありますか。
肛門腺は肛門を中心に4時と8時の位置にあるにおいの強い分泌液を出す腺です。肛門腺の先には、肛門嚢とい...
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猫も皮膚病になるんです! 原因や気をつけたいポイントは?
愛猫が皮膚病にかかったことはありますか?実は、皮膚病にかかったことがある猫の割合が多いというアンケート結果もあるほど猫にとっては身近な病気。皮膚病の原因を知って、しっかり対策しましょう!
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見逃しませんよ!毎日のウンチチェックで猫の体調管理。日々のチェック項目をご紹介
猫のウンチはできれば毎日チェックしましょう。ウンチの状態やウンチするときの様子に異変があるなら、何かしらの病気かもしれません。そんな猫のウンチについて、毎日のチェック項目をまとめました。ぜひ今後の参考にして、愛猫を守ってあげてください。
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完治できないことも…!? 猫の「口内炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「口内炎」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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愛猫が冬を元気に乗り切るお世話のポイント! 冬の健康管理Q&Aも
愛猫が冬を元気に乗り切るには、どうすればいいのでしょうか。今回は、冬にかかりやすい病気の予防と対策につながるお世話のポイントを獣医師の先生に伺いました。冬の猫の健康管理にまつわる疑問にもお答えいただいたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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飼育環境も関係する!? 猫の「平均寿命」と「長寿の秘訣」
猫を飼っている人は、愛猫の寿命について気になる人も多いでしょう。猫は人に比べて成長スピードが早く、平均寿命は一般的に「15才程度」だといわれています。ただし、猫の性別や品種別、飼育環境によっても、猫の平均寿命には違いがあるようです。
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野良猫を部屋に入れて慣らしているところなのですが、室内でトイレをなかなかしません。
猫は、砂のある場所に排泄して、排泄物を隠したいという本能的な欲求がありますので、トイレトレーニングは...
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6歳のミックスです。瞬膜が出ているのですが動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
猫の目には第三の瞼(まぶた)とも呼ばれる目頭の内側に白い薄い膜があります。これが瞬膜です。瞬膜は、猫...
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猫伝染性腹膜炎[ねこでんせんせいふくまくえん]
猫コロナウイルスが猫の体内で突然変異して発症する病気。お腹が大きく膨らむのが典型的な症状で、腹水、下痢、呼吸困難などを起こして命にかかわる危険性がある。しかし、こうした症状が現れず、発熱や食欲低下、体重減少など慢性的な症状を示すこともある。一時的に症状を軽くすることはできるが、完治は難しい。
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【獣医師監修】猫のよだれの原因は?危険度の見極め方や対処法など
犬と比べて、あまりよだれを出すイメージがない猫。実は猫がよだれを過剰に垂らしている場合、病気などのトラブルが考えられるため注意が必要です。今回は、猫のよだれの種類や原因、危険度の見極め方、ケースごとの対処法や予防法について解説します。
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もし子猫を保護したら? 保護する際の覚悟や、正しい対応について知っておこう
子猫の保護は予測のできない出来事です。もしも子猫を保護した場合、どのような対応を取ればいいのでしょうか。今回は、保護した際に取るべき行動や注意点についてお話します。基本的な知識があれば、いざというときに冷静に対処できるかもしれませんよ。
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「猫カビ(皮膚糸状菌症)」を発症したらどうすればいい? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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猫に「そばで一緒に寝たいな」と思わせる人の特徴
ツンデレなイメージが強い猫ですが、なかには「飼い主さんとくっついて寝たいな」と思うコもいるようです。では、猫はどんな人と一緒に寝たいと思うものなのでしょうか? 気になる疑問をねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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