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室内飼いの猫も蚊に刺されることがある! 刺された場合の恐ろしいリスクとは?
毎年、蚊が出る時期になると、人の場合は蚊よけ対策などしますよね。ただ、対策をしていても家の中に入ってしまうことも…。猫飼いさんは、猫が蚊に刺されないか不安になったりしないでしょうか? 今回は、猫は蚊に刺されるのか、刺された場合にどんなリスクがあるのかなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみることに!
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「もう一度、猫と生活を」 強い想いで引き合わせられた保護猫姉弟
Instagramユーザー@chatoranekogenさんの愛猫・いちごちゃんとタルトちゃん。元保護猫の姉弟だったいちごちゃんとタルトちゃんは、「もう一度、猫との生活をしたい」という飼い主さんの強い想いから、運命的に引き合わせられたのでした。
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“猫初心者マーク”の飼い主夫婦がお迎えした生後2カ月の保護子猫→3才になり、おとなしくて落ち着いた「穏やかなお姉さん」に成長した姿にほっこり!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてから2日目の、生後2カ月のころのチッチちゃんの写真です。あどけない顔つきで子猫らしい姿が可愛いですね。このころから約3年が経ち、チッチちゃんはどのような姿に成長したのでしょうか?
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「開けて〜」とドアをカリカリする猫→鍵がかかってないと気づいた瞬間の反応に爆笑!
ペットドアをカリカリと掻いて脱出しようとしているのは、Twitterユーザー@Hachicottonさんの愛猫・アポロくん。どのような状況なのかというと、「年に1回のワックスがけでリビングを封鎖していたらキレている」ということなのです。アポロくんはかなり怒ってカリカリしていますが…じつは、すでにワックスがけは終わり、ドアのロックはとっくに外れているのです。アポロくんは、そのことに気づいていないのだとか(笑)
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生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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いつだって思い出せるあのとき「うちの猫を迎え入れた体験」を調査 子猫を拾ったときにすべきことは
愛猫の迎え入れ方は人によってさまざま。そこで今回は、飼い主さんたちの「初めて猫を迎え入れたときの体験」について、調査してみました。また、生まれたての子猫を拾ったときにすべきことや注意点を、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に伺いました。
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「バリバリボウル」でくつろぐ保護子猫、4カ後には… 「体がはみ出る」ほどの成長スピードに驚き!
Twitterユーザー@soaranyan1120さんの愛猫・スイちゃん(取材当時、生後7カ月)。「バリバリボウル」でくつろぐ生後2カ月のスイちゃんですが、その4カ後に「同じようなシチュエーション」で撮った写真では…バリバリボウルから「体がはみ出る」ほどに成長! スイちゃんの成長スピードに驚くんです。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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コツ伝授!「猫の爪切り」は、まずは爪出し遊びから
猫の爪切りは、猫自身だけでなく飼い主さんを守る上で大切なケアのひとつです。しかし、コツを掴むまでは難しく、苦手な飼い主さんも多いようです。今回は初心者さんにもわかりやすい爪切り入門として、必要な道具や爪出しの方法などをご紹介します。
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猫のトイレお悩み別対処法!砂の飛び散り・ニオイ・はみ出しを解決♪
「ねこのきもち」が実施した読者アンケートによると、猫のトイレに関する悩みを持つ飼い主さんが多数いました。今回は、よくあるトイレの悩み別に、対処方法をご紹介します。ジメジメ暑い季節がやってくる前に、綺麗なトイレで快適な夏を迎えましょう♪
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人馴れしていない3才の保護猫と家族に 最初は「家庭内野良猫」だったけれど、1年後には嬉しい変化も!
X(旧Twitter)ユーザー@allian7さんは、およそ1年前に保護猫だったリリちゃん(撮影時3才)を家族に迎えました。2匹目の猫をお迎えしようと保護猫の譲渡サイトをのぞいていたところ、リリちゃんのことを見つけたといいます。お迎えしたばかりの頃は「家庭内野良猫」状態だったリリちゃんは、飼い主さんと一緒に暮らすなかでさまざまな変化を見せたそうです。
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「あのとき助けて頂いたウニです」 港で保護された子猫、先輩猫と一緒に成長した1年後のビフォーアフター姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@ST202_ZEONさんの愛猫・モトコちゃんは、港で保護されたコでした。まるで「ウニ」のような見た目から立派に成長した、現在の姿とは。保護当時の様子や、迎え入れることになった経緯、先輩猫のヨルハくんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ぷーちゃん、4歳。0歳からの振り返り。~マンチカンのぷーちゃんvol.2~
今年4歳になったぷーちゃん。飼い主の元にきた日の0歳児から4歳までのぷーちゃんを写真で振り返ってみました。少しずつ大人になっていくぷーちゃん。幼い頃と今のぷーちゃんを比べてみると変わらないようでしっかり大人な顔つきになっていくのが分かります。
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「寒くなってきたね」「ここに座るにゃ」 飼い主をあたためにくる猫に反響
本格的な冬が近づき寒さを感じると、「あたたまりたいな♡」と思うことが多くなりますよね。そんな気持ちは、飼い主さんも猫も同じなのかも…? Twitterユーザー@KinakoNeko_mxpさんが投稿した愛猫・きなこちゃんとのやりとりの様子が、1.4万件のリツイート、6.7万件のいいね(10月29日時点)がつくなど反響を呼んでいます。
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2匹そろっての「かまってアピール」が可愛いきょうだい子猫→2年経っても「大の仲良し」な姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@life_tentenmilkさんの2匹の愛猫・てんてんちゃん(取材時2才)、みるくくん(取材時2才)の成長ビフォーアフター。「生後推定2カ月のころに撮影した」という写真には、飼い主さんにかまってほしくて仲良くアピールしている2匹の姿が。愛らしい姿を撮影してから2年が経過しましたが、現在はどのようなコに成長したのでしょうか。
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夏になると“おばけ姿”で出没する愛猫→実は体重250gの子猫のときに保護された元保護猫だった!
@anko_to_kinako_2022さんの愛猫・あんこちゃんは元保護猫。毎年夏になるとかわいいおばけ姿になって、フォロワーをメロメロにしています。保護から3才になった現在までのお話を紹介します。
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「ひとりじゃなんにもできない」感が可愛い子猫 8年後も変わらない甘えっぷりを見せ、愛おしさでいっぱいに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@HOIPPU_0722さんが投稿していた、愛猫・ホイップクリームちゃん(以下、ホイちゃん)の2枚の比較写真。1枚目には、生後5カ月の頃に撮影したホイちゃんの姿が写っています。ゴロンと寝転がって甘えているホイちゃんについて、「『ホイちゃん一人じゃなんにもできないホイ』って感じが可愛かったなぁとしみじみしてた」と投稿に綴っている飼い主さんですが…8年経っても変わらない!? 2枚目の「現在のホイちゃん」の姿に、思わずクスッとしてしまうんです。
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カラスに狙われていた小さな黒猫を保護 “運命の出会い”から9年、今も続く幸せな日々
カラスに狙われていた小さな黒猫・はなびくんを保護して9年。臆病だけど優しい性格のまま、家族の愛に包まれて成長した姿に心が温まります。
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事前に知っておきたい。猫の嫌いなことベスト5!を発表。嫌いな理由とストレス軽減法とは?
「ねこのきもち」読者アンケートをもとに、「猫の嫌いなこと」ランキングを第1位~第5位までまとめました。あわせて嫌いなことへの対策方法もご紹介していますので、猫の嫌がることに付き合うためにも参考にしてみてくださいね。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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