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限界に達すると攻撃も!? 猫が「触られると嫌がる部位」とは…
みなさんは愛猫を触っているときに、嫌がられた経験はありますか? なかには、噛まれたり引っかかれたりしてしまったことのある飼い主さんもいるみたいです。「なんでなんだろう…」と疑問に思っている方もいるかもしれませんが、もしかしたら猫が触られたくない部位を触ってしまっていることが原因かも!
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湿気で細菌やダニが繁殖!ジメジメ時期の「猫グッズのお手入れ法」
湿気の多い季節になると、猫用グッズに雑菌やカビ、ダニなどが繁殖する心配が。大切な猫の体を守るために、猫用グッズのお手入れのやり方を改めて確認してみましょう。これからの季節に実施したい、猫用グッズのお手入れ法を紹介します。
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猫に「サマーカット」は必要? 猫の毛にまつわる暑さ対策を獣医師に聞いてみた!
暑さ対策として、猫や犬の被毛を短くカットする「サマーカット」。実際のところ、猫にサマーカット必要なのでしょうか? 今回は、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、猫のサマーカットの必要性などについて聞いてみました!
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猫の睡眠について~眠る時間、睡眠中のしぐさの意味、病気のサインについて~
1日のうち多くの時間を寝て過ごしているように見える猫。実際はどれくらい寝ているのか、長く寝るのはなぜなのかを解説します。また、猫が寝るときの姿勢からわかる猫の気持ちや、睡眠にまつわる健康情報も!
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「体調不良のサイン」の可能性も…注意したい猫の眠り方4つ
猫はどこか体調が悪いとき、眠り方にあらわれる場合があります。いつもと違うような寝方をすることもあるので、飼い主さんは気づいてあげたいですね。この記事では、具合が悪い猫が見せる可能性のある眠り方について紹介します。
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ぶきっちょ猫同盟!【本日もねこ晴れなり】vol.232
何となく猫って『きよう』なイメージがありますけれど、案外そうでもないみたいなんです。
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13歳のオスです。丸一日、尿をしていません。様子を見ていて大丈夫でしょうか。
おしっこが出ない原因は、尿を排泄する経路に問題があり尿が出せない状態か、尿そのものが作られていない状...
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膿胸の症状と主な治療法について教えてください。
膿胸は細菌感染によって胸腔内に膿が溜まる病気です。膿胸の原因は分からないことも多いのですが、外傷や肺...
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夜中に、ゴッキュ ゴッキュ ゴッキュ…。聞こえてくる謎の音に緊張が走ったお話【連載】渋ネコししまるさん #76
ししまるが吐くときの「ゴッキュ」の音に敏感になっている私たち。あるとき、その音がするのに吐いた様子が無いししまる。原因はなんと…。今回は、そんなししまるの嘔吐のお話です。
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獣医師が目撃した猫トイレの「ちょっと心配になる」エピソード
飼い主さんのお宅へ行って往診も行っている獣医師の小林清佳先生。そんな小林先生がいろいろなお宅で見た猫のためによくないと思ったトイレエピソードについて教えていただきました。
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人馴れしている猫はイイコトいっぱい♪「人好きニャンコ」の5つの特徴
「愛猫がもっとフレンドリーだったらな……」と思ったことはありませんか? じつは、猫が人なれしているとイイコトがいっぱいあるのだとか♪ この記事では、「人好きニャンコ」にみられる5つの特徴について紹介します!
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聞いている飼い主さんにも健康効果が?! 猫の「ゴロゴロ音」のヒミツ
愛猫ののどがゴロゴロ鳴るのを聞いていると、なんだかこちらまで癒されませんか?実は、猫のゴロゴロ音は人にもよい効果があるといわれています。今回は猫のゴロゴロ音の秘密と人への健康効果について解説します。
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10歳のミックスです。最近お尻を気にするので肛門腺を絞ってあげたところ、いつもは黒っぽい液体が出るのですが緑色の膿のような液体が出てきました。動物病院に行ったほうがいいでしょうか。
ご相談者様の愛猫がおうちで肛門腺絞りができるなんて、とてもおりこうさんですね。さて、肛門腺の分泌物が...
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ただ「雑」なわけではない 猫が人を踏みつける理由
自宅でくつろいでいるときや、寝ているときなどに愛猫に踏まれることがありますよね。目的がわからない飼い主さんを踏むしぐさの理由を、獣医師さんに伺いました。そこには、愛猫のメッセージが込められているようです。
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緑内障[りょくないしょう]
眼球内部の圧力(眼圧)が高まる病気。進行すると視神経を圧迫し、視力障害を起こす。重篤な場合は視力を失うこともある。発症すると瞳孔が開いたままになり、目が充血して赤くなることが多い。しきりに目をこする、活動的でなくなるといった行動の変化も現れる。投薬のほか、外科手術が必要になる場合も。
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猫の口臭がひどいときに考えられる3つの原因
「愛猫の口のニオイ、なんか臭いな……」そう感じたとき、放っておくのは要注意! そのニオイは、異変のサインの可能性が高いのです。ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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ウンチ後毎回ふくべき?猫の「おしり」まわりのお手入れの正解
愛猫のおしりについて、「どのようにケアしたらいいの?」「ウンチをしたあと毎回ふくべきなの?」と、いろいろ悩んでいる飼い主さんも多いかもしれません。猫のおしりまわりのお手入れについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を聞きました。
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猫を保護しました。同居猫との上手ななじませ方について教えてください。
新入り猫を飼う際は最初からお部屋で放し飼いにしてしまわず、ケージで隔離するか別の部屋で飼い始めましょ...
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新しく猫を飼おうと思っています。先住猫とどのように慣らせばいいでしょうか。
新入り猫を飼う際の注意点は最初からお部屋で放し飼いにしてしまわず、ケージで隔離するか別の部屋で飼うこ...
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外耳炎[がいじえん]
外耳道(耳の穴)とその周辺に起きる炎症。たまった耳アカと、そこで繁殖した細菌が皮膚を刺激して発病することが多い。皮膚が赤く充血する、耳アカが多くなる、耳だれ(ウミ)が出るなどの症状が現れる。耳をよく観察し、清潔に保つことが予防につながるが、かえって傷を付けて外耳炎を引き起こすこともあるので、綿棒を使う場合は目に見える範囲にとどめる。
「わたがにがに 猫」検索結果 641-660 / 1722件
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