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獣医さんいわく「人に例えると190cmの細マッチョ」な愛猫→SNSでは「うらやましい」などと話題に!
「獣医さんいわく、とらにぃには人でいう、190cmの細マッチョな体型らしいのです」とXに投稿された猫の写真が「うらやましい」などと話題です。今回は飼い主さんに取材を行い、投稿内容などについて詳しくお話を伺いました。
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突然“小競り合い”を始める姉弟猫の心理とは? 獣医師が解説
エキゾチックショートヘアの姉弟猫・おかゆちゃんとおにぎりくんは、キャットタワーのボウルに仲よく入っていたのに、突然“小競り合い”を始める様子がSNSで話題になりました。今回は、2匹の行動から読み取れる心理などについて、獣医師に聞きました。
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「兄弟を引き離すことはできない」2匹の保護子猫をお迎え→先住猫と少しずつ距離を縮め元気に暮らす姿にホッコリする
ギルくんとアルくんは、2匹の先住猫と暮らす元保護猫です。飼い主さんに、ギルくんとアルくんとの出会いの経緯や、お迎え当初の様子などについて伺うと、先住猫たちと少しずつ距離を縮めながら、楽しく穏やかに暮らす様子が見えてきました。
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「重度の猫カゼ&結膜炎」で急遽保護された子猫をお迎え→ともに過ごすなかで深まった飼い主さんとの関係性に心温まる
X(旧Twitter)ユーザー@ChachamaGoGoさんの愛猫・茶茶丸くんは、生後3カ月のときに迎えられた元保護猫。重度の猫カゼと結膜炎を患っていた子猫は、飼い主さんのもとで回復し、すくすくと成長したようです。
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あどけない生後8カ月の子猫→たった2カ月で「ドデーン」 貫禄マシマシの成長姿にキュン!
たった2カ月でここまで大きくなった? X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・むーむーくんは、「ちょこん」から「ドデーン」に成長しました。その様子や性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいます。
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「仲良くなってくれるか心配」だった先住猫と新入り猫 慎重なスタートから“寄り添う関係”へ
先住猫のシェリーちゃんと同じパパママから生まれた妹猫・ルルちゃん。お迎え当初は仲良くなれるか心配でしたが、3日目には一緒にお昼寝するほどに。今では仲良し姉妹へと成長していました。
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かかると命にかかわるものも 猫のウイルス感染症の感染源や予防法を知ろう
猫カゼや猫エイズなど、聞きなじみのある猫の病気の中には、ウイルスが病原のものが多数あります。なかには命に関わるものもあり、飼い主さんが正しい知識を付けることが大切です。今回は、猫のウイルス感染症の感染源や予防法について解説します。
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フレンドリーな猫アメリカンショートヘア! 人気の秘密は?
アメリカンショートヘアといえば、特徴的な縞模様とフレンドリーな性格で知られる猫。筋肉質な体格と人なつっこい顔つきはまさに“アメリカン”で、日本でも古くから人気の猫種です。洋猫の代表格ともいえる「アメショー」の魅力に迫ります!
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飼い主さんも理解不能!? 「謎行動」をするニャンコの実態
「このコ…一体何をやっているんだろう」…ふだん愛猫のことを近くで見ていると、ちょっぴり変だったり、不思議な行動をしていることってありませんか!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん691名に「猫の行動を見ていて、おもしろいと感じたことはあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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マジでビビるニャ…!ビックリしたような姿がかわいすぎるニャンコたち
突然の出来事に、ネコちゃんだってビックリしちゃうことも。飼い主さんが、その様子をバッチリ写真&画像におさめていました♪虫を見つけてビックリしちゃったニャンコ、いきなり抱っこされて驚いてしまったニャンコ……。その驚きの表情が独特なんです♡
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”ニャン”とも危ない!?意外と知らない愛猫のNGフードをチェック!
調理中や食事中、足元にスリスリと愛猫がやってくると、ついついお裾分けをしてあげたくなりますよね。しかし、人間が食べるものの中には、愛猫の命に関わる食品もあります。大切な愛猫の身体を守るため、NGフードについて知っておきましょう♪
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“できない”を克服!猫にやさしい『抱っこの仕方』をマスターしよう
「愛猫をうまく抱っこできない……」とお悩みの飼い主さん。もしかしたら、それは猫が「苦手だな」と感じる“NG抱っこ”をしてしまっているのが原因かも。今回は、猫に負担をかけない抱っこの仕方を解説。ぜひマスターして、愛猫との絆を深めましょう!
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猫と警備員さんの交流♡ 尾道市立美術館の公式Twitterに癒やされる
尾道市立美術館の公式Twitterでは警備員さんと猫たちの交流をふり返る、「時をかける猫」シリーズが猫好きさんたちの注目を集めているんです!
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距離感が心地いい猫もいる そっとしながら愛情を伝える方法は
一緒にいて心地よいと感じる距離感は、猫それぞれで異なるもの。愛猫と心の距離を近づけるには、愛猫の好む距離感に合った接し方をすることが大切です。今回は、5m以上の距離感を好む猫との接し方について、獣医師の藤井仁美先生に教えていただきました。
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「中身はずーっと子猫のまま」5才の誕生日を迎えた元保護猫、“兄猫”や飼い主さんと心を通わせながら暮らす日々が尊い…!
「体は大きくなったけど、中身はずーっと子猫のまま」。そんなコメントとともに投稿されたのは、お迎え当初、まだ小さかった子猫時代の写真と、すくすくと成長し大きくなった現在の動画です。ともに歩んだ5年を懐かしく振り返ったのは、X(旧Twitter)ユーザーの@yuzu_kmcさん。詳しいお話を伺いました。
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『だるまさんがころんだ』をする猫!? 行動の理由を獣医師が解説
まるで『だるまさんがころんだ』のルールをわかっているかのように、飼い主さんの『だるまさんがころんだ』の声に合わせて動いたり止まったりするというラグドールのアモルくん。そのかわいすぎる行動にはどのような理由があるのか、獣医師に聞いてみました。
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部屋のドアをそっと開けると「びっくり顔」の愛猫と対面! 予想外のオーバーリアクションに「こっちもびっくりだよ」
X(旧Twitter)ユーザー@1224_ranmaru_jpさんの愛猫・らんまるくんが驚いた表情を浮かべる理由は? 撮影当時の状況や、らんまるくんの性格や魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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小さかった生後2カ月の保護子猫、およそ3年後にはこうなる! “エビフライ”でわかる成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko69taさんの愛猫・六太くんの「エビフライのぬいぐるみ」でわかるビフォーアフターが可愛すぎる!? 撮影当時の様子や、保護猫だった六太くんとの出会いなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「幼いながらも冒険心に満ちた姿」を見せていた生後4カ月の子猫→すくすくと成長し、7才になった現在は妹猫たちの面倒を見る「リーダー的存在」に!
@nekoshimailoveさんの愛猫・ソフィちゃん(取材時7才/サイベリアン)。生後4カ月のころのソフィちゃんを撮影した写真です。飼い主さんの家に少しずつ慣れてきたころで、ソファの上に得意気に登った瞬間を撮影したとのこと。飼い主さんは「幼いながらも冒険心に満ちた、愛らしい姿が印象的です」と撮影当時を振り返ります。
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【獣医師が解説】立ち会うことになっても安心!猫の出産 〜基礎知識からお産の流れまで〜
猫は本能的に、自分だけで出産・育児を行えます。しかし、出産にはトラブルが起こることもあるので、猫の出産の正しい知識を身につけ、少しでもトラブルを回避するようにしましょう。また、サポートし過ぎてしまうと母猫が育児を放棄してしまうこともあるので、過度なサポートはしないようにしてください。どうしたらいいかわからない時は、すぐに動物病院に連絡しましょう。
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