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14歳になる猫です。最近便秘気味なのですが。
高齢になってくると便秘気味になってくる猫はとても多いです。ただ体質的に便秘になりやすい猫もいますが、...
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猫のがんを引き起こす可能性もある「FeLV」(猫白血病ウイルス感染症)から守るには?
「FeLV」は「猫白血病ウイルス感染症」のこと。もし愛猫が感染してしまった場合、飼い主さんが気づかないまま時間が経ってしまうと、発症し命を失うこともある怖い病気です。この機会に感染経路や予防法を正しく知って、愛猫をFeLVから守りましょう。
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愛猫が軟便ぎみです。様子を見ていても大丈夫ですか。
軟便が続いている場合、何らかの異常が考えられます。軟便を引き起こす病気はかなり多くありますので、軟便...
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猫の口臭がひどいときに考えられる3つの原因
「愛猫の口のニオイ、なんか臭いな……」そう感じたとき、放っておくのは要注意! そのニオイは、異変のサインの可能性が高いのです。ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫の抜け毛の豆知識、いくつ知ってる⁉
飼い主さんが知ってそうで意外と知らない、春の換毛期にまつわる豆知識を、ちば愛犬動物フラワー学園講師の花島先生にうかがいました。あなたはいくつ知っていますか?
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18歳になる猫です。慢性腎不全を患っているのですが、水をがぶ飲みした後、ごはんを与えたら吐くということが続いているので、心配です。
ご相談者様の愛猫は慢性腎不全を患っているのですね。猫の慢性腎不全は、高齢の猫で発症しやすい病気です。...
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猫を花粉症から守るにはどうしたらいいの? おススメの猫の花粉対策
近年、花粉症は猫も発症する可能性があることが知られてきました。花粉症は一度発症すると、基本的に毎年対応していかなければならないものです。猫を花粉症から守るためにも、春先の時期の特徴や、掃除など生活環境の整え方について確認しておきましょう。
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猫の認知症って何? 意外と知らない基本情報と予防方法をご紹介
現在の医学では完治が難しい病気といわれている認知症。人だけではなく、猫にも認知症が発症することがあるのをご存知でしょうか。今回は、猫の認知症がどんな病気なのか、また、期待される治療法や、普段心がけたい予防法についてご紹介します。
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3才以上の猫は8割が「歯周病」のリスクあり! 愛猫に健康で長生きしてもらうためにできること
猫も長生きの時代になってきたからこそ、少しでも長く健康で元気に過ごしてほしいですよね。今回は、そのためにも気をつけたい猫の歯周病について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にお話を伺いました。
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猫が心のバランスを崩したときにとる行動と病気 飼い主ができるケア
人の健康維持には欠かせない、メンタルヘルス(心の健康)。これは猫にもいえることで、猫も心のバランスを崩し、つらい思いをすることがあるのだそうです。今回は、猫が心のバランスを崩したときにどのような行動をとるのかをご紹介します。
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画像で解説! 猫の“ウンチ”で健康チェックをしよう
猫のウンチからは、そのときの健康状態を読み取ることができます。愛猫のウンチは捨ててしまう前にしっかりと観察して、異常がないかどうかを確認することが大切です。今回は、愛猫が出したら心配なウンチの形状などを解説します。
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免疫力の低下を防いで「猫カゼから猫を守る」3つの方法
猫の呼吸器系の病気として、代表的な猫カゼ。抵抗力が弱くなると発症することがあります。そのため、猫の免疫力が下がらないような環境づくりをして、猫を猫カゼから守ることが大切です。この記事では、その環境づくりの方法についてご紹介します。
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猫が「急にごはんを食べなくなる」原因とは? 注意して観察したいポイントを解説
いつもはしっかりとごはんを食べる猫が突然食べなくなってしまうとき、どのような原因が考えられるのでしょうか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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なぜ外飼いはダメ? 猫を『室内飼い』するべき3つの理由|獣医師解説
猫を外で飼育することは、リスクも多く、ねこのきもちでは完全室内飼いを推奨しています。今回は猫を室内飼いしたほうがいい3つの理由について、ねこのきもち獣医師相談室の山口先生が解説します。
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一度かかるとクセになるか心配…猫の「結膜炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「結膜炎」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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【意外な落とし穴】『猫とみかん』は大丈夫? みかんが与える影響について獣医師に聞きました
甘酸っぱい香りと味わいが魅力的なみかんですが、じつは猫の体に害のある成分が含まれているのをご存じでしたか?そこで今回は、みかんが猫におよぼす影響や、与える際の注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
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便をしたときに、猫砂に血液が付着します。動物病院に行ったほうがよいのでしょうか。
便が極端に硬いと、腸の粘膜が擦られて出血することもありますし、大腸に炎症など不調があって出血すること...
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アロカシアグリーンベルベットという観葉植物を誤食しました。中毒を起こす可能性はありますか。
アロカシアグリーンベルベットはサトイモ科に属する植物です。粘膜に刺激を与え炎症を起こす物質を含むため...
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サラダ油をたくさん舐めてしまいました。
サラダ油そのものに毒性はありませんが、油をたくさんとりすぎると膵臓に負担がかかる可能性があります。今...
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【獣医が教える】猫の貧血を引き起こす疾患 −原因から治療法まで−
猫の貧血を引き起こす疾患に、どのようなものがあるか知っていますか。猫の貧血は、栄養不足や外傷といった人間にもいえるものだけでなく、寄生虫や感染症、中毒、さらには遺伝性のものまで、その内容は多岐にわたります。中には重篤化すると輸血が必要になる疾患もありますので、注意が必要です。
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