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幸運をもたらすカギしっぽ猫たち。しっぽの正体と意外な事実
日本で縁起がいいと言い伝えられているカギしっぽ猫。そのしっぽの正体と日本で愛される理由、カギしっぽ猫たちに出会いやすい都市をご紹介します。また、カギしっぽ猫たちの画像も合わせて紹介します♪
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詳しく知りたい!ノミダニから愛猫を守る方法
猫の健康を脅かす寄生虫。寄生してしまったら動物病院で駆除薬を処方してもらうのが一般的ですが、ほかにはどんな駆除の方法や予防策があるのでしょうか。今回は、ネコノミ・耳ダニ・マダニについて詳しく解説します。
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表情でわかる! 猫が安心してる・してないときの見極めポイント
愛猫がどんな気持ちでいるのか、飼い主さんなら理解してあげたいと思うものですよね。武蔵野大学教育学部講師の齋藤慈子先生によると、猫が安心しているか、していないかは「表情にも表れる」のだそう! この記事で、くわしく解説していきます♪
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かわいい黒猫を集めよう♡カフェ・ベローチェの『ふちねこ』を紹介!
カフェ・ベローチェなどのシャノアールグループのカフェでは、かわいいハロウィンの仮装をした黒猫のフィギュア、『ふちねこ』がもらえるキャンペーンを10月末まで実施中!今回は、リアル猫ちゃんたちとのすてきなコラボ写真で『ふちねこ』をご紹介します♪
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意外と豊富な「猫のしっぽ」バリエーション かわいい猫しっぽ3つご紹介!
猫のしっぽといえば、長くてすらりとしたしっぽを思い浮かべるかもしれませんが、実はさまざまなタイプがあることをご存じでしょうか?今回は、数ある猫のしっぽの種類のなかから、3つのしっぽをピックアップしました。しっぽのかわいい画像も必見ですよ!
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【調査】人に裏切られても、どんなことがあっても…「猫は裏切らない」と感じた赤裸々エピソード
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん180名に「『猫は裏切らない』と感じた瞬間はあるか」どうかアンケート調査を実施しました。
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人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
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猫は1日何回トイレにいくか知ってる? 排泄の回数が少ない・多いときに注意すべきこと
猫のトイレ回数が平均よりも極端に少ない・多い。こんなときには病気の可能性も考えられます。猫のトイレの平均的な回数や、排泄の回数が少ない・多いときに懸念される猫の病気、上手なトイレチェックの方法について、獣医師の先生に解説していただきました。
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「くまさんはボクが守る!」 大好きなぬいぐるみを必死に守り抜く猫の行動にキュンとする
Twitterユーザー@sco_hornさんの愛猫・ホルンくん(取材当時1才)は、ぬいぐるみのくまさんが大好きなのだそう。くまさんが大好きすぎて、必死に守る姿がなんとも愛らしいんです! このときの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫の飼い主はみんな「猫は人の言葉を理解できる」と思っていた! 体験談と獣医師の解説
みなさんは「愛猫は言葉が分かっているかも」と感じた経験はありませんか?今回は「愛猫が言葉を理解している」と感じた経験について調査したアンケートから、飼い主さんの体験談をご紹介。あわせて、猫はどれくらい言葉を理解できるのか獣医師が解説します。
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子猫に「足を嗅がせた直後」に見事な一本を決める先輩猫 独特なスタイルで遊んであげる姿にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@manbou20210606さんが投稿していた動画。愛猫・まんぼうくん(撮影時2才10カ月/スコティッシュフォールド)が、子猫・ぐみくん(撮影時、生後10カ月/スコティッシュフォールド)に「足のニオイを嗅がせている」かのようなシュールな光景がおさめられています。独特なスタイルで子猫の相手をするまんぼうくんですが、このあとまさかの展開に!?
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以前は“治らない病気”だった!? 子猫に多い「FIP(猫伝染性腹膜炎)」とは
FIPは子猫がかかることの多い病気のひとつ。これまで、発症したら治す方法がないといわれていましたが、最近はコロナ禍のなかで開発された薬で寛解するケースもあるようです。今回は、猫のFIPについて、獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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車のボンネットの中にいた子猫を保護→お世話が大変な時期を乗り越え、1年後、2匹ともに大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@luv_ririmoonさんの愛猫・ルナちゃんとララちゃん(ともに取材時1才)。1枚目は、飼い主さんに保護された日の生後約20日の2匹を撮影した一枚。車のボンネットの中にいたところを保護されたという2匹は1年後、どのように成長したのでしょうか。
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よちよち歩いていた生後1カ月の子猫→約7カ月後、“モフモフふわふわ”なコに成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aaaa1106lalalaさんの愛猫・ラテくん(取材時1才/ミヌエット)。1枚目は、生後1カ月のラテくんを撮影した写真です。出会ったときはよちよち歩いていたというラテくんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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遠慮しているような様子だった元保護猫と家族になって1年→現在は飼い主の膝の上がお気に入りの甘えん坊なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@e05ksHCOdst9GN3さんの愛猫・サックくん(取材時推定4才)。遠慮している様子で、おもちゃにもあまり興味を示していなかったというサックくんは、お迎えから1年が経ちどんなコになったのでしょうか?
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【獣医師監修】子猫がミルクを飲まないときの対処法 子猫を拾ったら
生後間もない子猫を保護したとき、何をしたらいいのでしょうか? 正解は哺乳と体温の維持、それから排せつのお世話。ここでは、もし子猫がミルクを飲まなかったらどうしたらいいのか、その原因と対処法を中心に子猫を上手にお世話する方法について解説します。
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猫の寿命が30年になる?研究者に聞く!腎臓病治療薬の鍵を握る「AIM」のしくみ
専門家が100%に近い猫が発症する腎臓病の原因と、病態によるステージの進行を解説。また、腎臓病の予防や保護の鍵となる「AIM」の働きの図解を掲載し、活性化させる成分「L-シスチン」を含むペットフードについて説明しています。
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「決意を感じる…」母猫が子猫を託しにくる様子に反響
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。
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猫が自分に懐いてくれないのは…なぜ? 猫に好かれる人の特徴
お世話をしているのは自分なのに、なぜか自分よりも他の人に愛猫が懐きがち……そんな悩みを抱えている飼い主さんはいませんか? もしかしたら、無意識に猫が嫌だと感じることをしている可能性があるかもしれません。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に考えられる原因を聞いてみました。
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