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飼い主のスクワット姿を見た猫がとる行動とは?→「幸せの招き猫」保護猫・ハク様のリアクションが最高だった
Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様。いつもユーモア溢れるTwitterの投稿で、見ている人を楽しませてくれています。とある日、飼い主さんがハク様の目の前で「スクワット」をしていたら……ハク様はビックリ仰天なお姿になってしまったそう!! また、保護猫だったハク様との出会いのエピソードもご紹介します。
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猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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獣医師が解説!「猫トイレ」にまつわるよくある悩みは、これでスッキリ♪
猫を飼っていると、「猫トイレ」にまつわつ悩みは少なからずあると思います。トイレの種類、設置数、設置場所、ニオイ対策の悩みなどなど……。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた読者のみなさんのお悩みについてアドバイス!
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里親募集中の子猫を家族に迎えて、動物が苦手だった子どもに変化が!→およそ2年が経過した現在の関係性が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@monaka.to.ankoさんが投稿していたこちらの写真。そこには、当時お迎えしたばかりだった愛猫・あんこくん(撮影時、生後2カ月)と、あんこくんのことをぎこちなくなでる飼い主さんの息子さんの姿が写っています。初々しさを感じる一枚——飼い主さんに話を聞くと、ふたりの微笑ましいエピソードを教えてくれました。
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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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小さくてふわふわの子猫→“たった3週間”の変化がスゴい! 「成長ビフォーアフター」に癒される
成長の早さにびっくり! X(旧Twitter)ユーザー@momen__catさんの愛猫・もめんくんの生後87日と生後109日のビフォーアフターを比べると、全然違う!? 撮影当時の状況や、成長ぶりをどう思ったのかなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫飼い主さん400名に調査 愛猫から教わった大切なことってなに!?
愛猫と日々過ごしていると、癒しなどをもらえるだけでなく、「大切なことを教えてもらっている」と感じることはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫を飼い始めて、『猫から教えてもらった大切なこと』はあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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【調査】愛猫に「ふみふみ」された飼い主さんエピソードが尊くて胸キュン
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん228名に「愛猫から「ふみふみ」されたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの65%が該当する結果に! 愛猫から「ふみふみ」される飼い主さんから、素敵なエピソードの数々が寄せられました。
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猫の「結膜炎&角膜炎(角膜損傷)」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は結膜炎&角膜炎(角膜損傷)についてです。
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オラオラしながら歩く保護子猫にプチハプニング!? →直後に見せた行動に「可愛い」が止まらない
愛猫のおもしろすぎる歩き方に、思わずクスッと笑ってしまうことも。今回紹介するのは、Twitterユーザー@nyanyanyawankoさんの愛猫・柚子もちくん(♂)。しっぽをピンと立てて、オラつきながらこちらに向かってくるのですが…その様子がとっても可愛いんです!
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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お迎え当時はほっそりしていた1才の保護猫→1年後には貫禄たっぷりなコに!? 成長ビフォーアフターにほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@balon_botさんが投稿していた、愛猫・ブブくん(取材時3才/エキゾチックショートヘア)の2枚の成長ビフォーアフター写真。1枚目は「保護猫だったブブくんをお迎えした初日の様子」、2枚目には「お迎えから1年が経過した2才頃のブブくんの姿」が。写真を比べてみると、ブブくんの成長にほっこりするんです。
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猫飼いでもキレイなお家に住みたい。プチプラグッズで猫との暮らしをよくする方法、披露します!
引っ越しや模様替えが増えるシーズンに向けて、ねこのきもち編集スタッフが日頃から取り入れている工夫をご紹介。猫飼いさんでも、安全&素敵にインテリアを配置することができますよ♪
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欲望のために、手段は選ばにゃい!「かまって」を満たす猫の独学しぐさがかわいい♡
愛猫を見ていると、「いつ覚えたの!?」と思うような方法で、ちゃっかり自分のしたいようにしてしまうことってありませんか? 猫は目的ができると、ありとあらゆる対策を練って実行するのです! それは、「かまってほしいとき」によく見られるのだとか。
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職場の床下から5匹の子猫を保護した猫アレルギーの女性。里親を探し、残った1匹と家族に→現在の猫との暮らしを聞いた
今回紹介するのは、Instagramユーザー@mochaco_channelさんの愛猫・もちゃこちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)。もちゃこちゃんは、飼い主さんの職場で保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、もちゃこちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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猫様が好きすぎて猫様のための会社を起業しました。
すべては猫様のためにー。猫が好きすぎて会社を作ったRABO, Inc.代表と、そんな飼い主と一緒に働く!?CCOブリ丸(猫)との猫エッセイ。#第1回
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ひどく痩せて怪我を負っていた生後2カ月の元保護猫 その後の「完全に無防備な天使のような姿」が愛おしい
今回紹介するのは、Instagramユーザー@hotate_pageの愛猫・ほたてくん(保護当時約2ヶ月)。ある夏の日に、飼い主さんが発見したことをきっかけに保護することに。ひどく痩せ、怪我を負っていましたが、その後はすくすくと育っていきます。甘えん坊で人懐っこい性格やエピソード、ほたてくんを迎えて感じる幸せについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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天才的な「バンザイ寝」を披露! 見る人を一瞬で虜にする元保護猫の魅力に迫る
猫好きさんの間で大人気の「ヘソ天」。Instagramユーザー@taruchoroさんの愛猫・こんぶちゃん(♂・5才)の寝姿の数々が、どれも「お見事!」といいたくなるほどに最高だったんです。また、元保護猫だったこんぶちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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