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ブラッシングするよと声をかけると座って待つ猫など! 猫並みはずれた天才猫たち
いかにも野生時代の生活を彷彿とさせる猫らしい野性的な能力や、猫ばなれした知的能力に優れた猫たち。そんな天才猫たちの姿に、哺乳動物学者の今泉忠明先生とともに迫ります。
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猫も戸惑ってる? 猫の飼い主の「在宅ワーク」で気を付けたいこと
今、在宅ワークをしている猫飼いさんも多いことでしょう。「#Stay Home」をしている中で、これまでとは違う飼い主さんの生活スタイルに、猫たちも戸惑うこともあるのかもしれません。そこでこの記事では、在宅ワークをする人たちが猫との暮らしで気をつけたいポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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海鳥を襲う猫を“害”にしないために、天売島が猫にしている策とは?
北海道本土の北西に浮かぶ小さな島「天売島」。この島で長期的に行われている、海鳥をとノラ猫を救うプロジェクトのうち、飼い主のいないノラ猫・通称「天売猫」への対策について、くわしくご紹介します。
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飼い主が「猫のことで勘違いしていること」は? あるあるな事例を獣医師が解説
猫と暮らしている飼い主さんでも、じつは猫のことでわかっていないことがあるかも…? 今回は、猫の飼い主さんが勘違いしがちな「あるある」な事例について、ねこのきもち獣医師相談室が解説します。
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実は年上かも!? 猫の年齢を人の年齢に換算した早見表つきで解説
生後数カ月で顔も体つきも大きく変わるように、猫は人よりもずっと速いスピードで年を取ります。そこで今回は、猫を人の年齢に換算した年齢早見表とともに、猫と人の成長速度の違いや平均寿命、長生きしてもらうためのお世話のコツについて解説します。
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猫にとっていい名前とは?人気ランキング&名前の付け方のコツ
2021年に人気があった猫の名前ランキングを、2020年9月~2021年8月に0才だった猫の名前から集計しました。「猫にとって、いい名前とは?」を考えるため、猫と名前の雑学も紹介します。名付けの参考にしてください。
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人も猫も”家族”のように共生できる社会を目指したNPO法人「KATZOC」の保護猫活動
年々減っているとはいえ、まだまだ行われている猫の殺処分。そんな不幸な猫を減らすため猫の保護活動はもちろん、地域が”家族”のように繋がることで人も猫も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。その活動についてご紹介します。
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猫飼いに聞いた、今は猫好きだけど実は昔は苦手だった人は約3割 苦手な家族がいる場合の注意点を獣医師に聞いた
今回は、昔猫が苦手(嫌い)だった経験がある猫好きの方に、「猫を好きになったきっかけ」についてアンケート調査を実施。また、猫が苦手な人が猫を飼う場合の注意点や接し方などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に聞きました。
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【猫あるある川柳4選・気まぐれ編】気まぐれな猫さまに振り回される飼い主たちのつぶやき
いつも一緒にいるからこそ生まれる「猫あるある川柳」。今回は惜しくも入賞を逃しましたが、ぜひ紹介したい、ねこWeb編集室の目に留まった4つの川柳をご紹介します。 今回は、猫ってやっぱり…の「気まぐれ編」です。気まぐれな猫との暮らし方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生の解説も合わせてお届けします。
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“ちょこん”と座る姿が「可愛い」と話題になった保護子猫 10カ月後の成長ビフォーアフターにほっこり
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sabi_cat_aoさんの愛猫・蒼(あお)ちゃん。こちらは、飼い主さんが思わず一目惚れしてしまったという、子猫時代の蒼ちゃんの写真です。撮影当時、生後40日ほどの小さな子猫だった蒼ちゃん。“ちょこん”と座りながら、カメラをまっすぐに見つめる様子がなんとも可愛らしいんです。そんな蒼ちゃんの現在は…。
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小さくて弱々しく、ちんまりとしていた子猫→1才を過ぎ、「美しく力強く育った」姿にグッとくる!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nnmeichaaaaaaanさんの愛猫・メイちゃん(取材当時4才)。この写真は、子猫のメイちゃんをお迎えして2日目に撮影したものだそうです。飼い主さんの太ももの上で、ちんまりと丸まって眠ってしまったところをおさめた一枚で、すっかり飼い主さんになつき安心しきっている様子が伝わります。お迎え当時はこんなに小さかったメイちゃんですが、1才を過ぎておとなの猫になった姿にグッとくるんです。
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【調査】愛猫はおねだりする相手を選んでいる? 獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリでは、「愛猫は家族のなかでおねだりする相手を選んでいると感じるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫のおねだりする相手を選ぶ基準などを、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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お迎え当初は毛色が白かった生後3カ月の子猫→約半年後、毛色が濃くなり名前どおりすっかり“焦げ”て、甘え上手な賢いコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okoge_yakitateさんの愛猫・おこげくん(取材時1才/エキゾチックショートへア)。こちらの写真は、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後3カ月のおこげくんを撮影した1枚です。まんまるな目で飼い主さんを見つめる姿が愛らしいですね。
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車のエンジンルームに迷い込んだ生後40日ほどの子猫を保護→6年後、「飼い主の人生になくてはならないパートナー」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sOZJqorSDN9jBcYさんの愛猫・ボンくん(取材時6才)のエピソード。この写真は、生後40日ほどのボンくんを保護して間もないころに撮影した一枚です。保護当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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桜の季節にお迎えした元保護猫 亡き母が住んでいた実家でともに過ごし究極の甘えん坊に!
亡き母が住んでいた実家で単身赴任中の@kikyou_longingsさんは、保護猫シェルターから子猫のさくらさんをお迎えしました。飼い主さんが想像していた以上に抱っこが好きなさくらさんの、迎え入れから現在までを紹介します。
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無意識にやっているかも! 猫に嫌われる人がやりがちな自己中な行為
猫に好かれたいと思っても、なかなかうまくいかないという人もいるかもしれません。もしかしたら、無意識に猫が嫌がることをしてしまっている可能性も。この記事では、猫に嫌われがちな人がやってしまう自己中な行為について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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保護猫を迎えたときの状況は? いまどきの保護猫事情【ねこのきもち調査】
外で暮らしていた猫。一時的に施設などでお世話をされていた猫。そうした"保護猫"たちを迎えた飼い主さんに、どんなところから迎えたのか、どんな状況で、何才のときに迎えたのか、などをアンケート調査。仕事柄、保護猫のお世話経験もある獣医師の小林先生にお話を伺いながら、イマドキの保護猫たちの事情に迫ります!
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意外なことが不信感を抱くきっかけに? 猫が飼い主に心を閉ざしているときの対処法
愛猫とこれまで普通にコミュニケーションができていたのに、なんらかの原因によって心を閉ざしてしまうことがあるようです。この記事では、猫が心を閉ざしているときに見せるサインや、心を閉ざしてしまう原因・対処法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫にやさしい街に住む"自由気ままな猫たち"~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#7
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第7回。ねこに優しい街「イスタンブール」のヒミツのヒミツの猫公園とは?ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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看板猫にふさわしい美猫「ほねちゃん」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#4
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第4回。看板猫と呼ばれるにふさわしい花屋の美猫「ほねちゃん」について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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