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4カ月のロシアンブルーです。便の回数が多く、軟らかいのですが何かの病気でしょうか。
便が軟らかく回数が多いのは、大腸炎の可能性があります。子猫はお腹を壊しやすく、その原因はさまざまです...
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1歳のオス猫です。最近よく水を飲む気がします。何か病気ではないかと心配です。
水を飲む量が多い多飲という症状を引き起こす病気の中で猫に頻繁に見られるのは腎不全、糖尿病、甲状腺機能...
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猫が疲れているときのサインは?原因や対処法も獣医師に聞いた!
愛猫が疲れているときは、できるだけ早く気付いて、きちんとケアしてあげたいもの。そこで今回は、猫が疲れたときに見せるサインや正しい対処法などについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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【動画あり】猫がきゅうりに驚くのはなぜ?楽しい動画には警鐘も
SNSで話題になり、多くの人が目にしたであろう「猫がきゅうりに驚く動画」。しかしこのことがストレスにより猫の体調不良を引き起こす恐れも。今回は、猫がきゅうりに驚くワケや学者からの警鐘を解説。さらに、猫に与えていいきゅうりの量もご紹介します。
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猫の鳴き声からわかるホンネ 「いつもよりうるさい」ときに考えられる理由は…
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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健康そうな振る舞いに潜む危険!病気のサインを疑うべき猫のしぐさ
猫のしぐさには、病気のサインが隠されていることがあります。一見すると健康そうに見えるしぐさにも、悪い病気が隠れていることがあるので注意が必要です。そんな健康そうに見える振る舞いに隠された病気のサインを紹介します。
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飼ってみたらイメージ激変!猫は「思ったよりずっと◯◯」
「自由きまま」「マイペース」……猫に対する印象はさまざまですが、実際に飼ってみるとイメージと違ったと思うことも多いのでは? むしろ、猫によっては「お主……本当に猫か?」と思うような場合も!
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至るところに“落ちている”ことも!? 「暑い時期限定」で見られる猫の行動の数々が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん225名に「暑い時期限定で見られる愛猫の行動」について、アンケート調査を行いました。すると、75%の人が「ある」と回答しました! 多くの飼い主さんたちが、暑い時期にしか見られない愛猫の姿を目撃しているようです。
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可愛いからつい…はNG!『猫に尽くしすぎること』の悪影響|獣医師解説
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫が『いつもよりうるさい』ときに考えられる理由は?鳴き声からわかる猫のキモチ
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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可愛いからつい…はNG! 猫に尽くしすぎることの悪影響とは
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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保護当時は“シャーシャー猫”だった子猫→生後10カ月の今、相棒とともにのびのび育ち“サイレントニャー”で甘えるコに!
保護当時は警戒心が強く、近づくことも難しかったガラシャちゃん。生後10カ月になった今では、“サイレントニャー”で甘える姿も見せるようになりました。のぶながくんとの仲良しな日々も紹介します。
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去勢したのに!? 猫の"困りごと"がおさまらない理由とは?
新しくオス猫を迎えたら、大半の飼い主さんが受けさせる去勢手術。性格が穏やかになったり、問題行動が減ったりとメリットが大きいものの、問題行動がなくならないというケースもあるようです。今回は、その理由について解説していきます。
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生後1カ月の子猫の2年後の姿に「猫の顔ってこんなに変わるんだ」と驚き! 激変ぶりがスゴい「成長ビフォーアフター」
あどけない子猫が2才でとんでもなく成長!? X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃんの生まれてから現在までの成長ビフォーアフターに驚き。“でっかい北欧猫”になった経緯など詳しいお話をうかがいました。
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見る度にかわいく大きくなっていく姿を見て、生後4カ月の子猫と家族に→1年でたくましくなり「かわいくてふてぶてしい猫さん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8avcAlP8mz83305さんの愛猫・まめ太くん(取材時1才/エキゾチックショートヘア)。1枚目は、お迎えから5日目の生後4カ月のまめ太くんを撮影した写真です。お迎えから1年が経ち、まめ太くんはどんなコに成長したのでしょうか。
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猫目線で考える『猫の好きなこと22選』何気ない行動に好きがつまっていた!
愛猫がどんなことが好きなのか、日頃一緒にいる飼い主さんなら理解していることも多いはず。でも、まだまだ知らないこともあるのかも! そこで今回は、猫目線で考える「猫の22の好きなこと」を紹介します♪
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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みんなどうしてる? 猫グッズの決め方・替え方・使わせ方
さまざまなタイミングで取り替えが必要になる猫グッズを、猫にどう与えればいいか/使ってもらえるかをご紹介。猫飼い編集スタッフの実体験付きです!
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迎え入れたけど慣れてくれない「家庭内野良猫」や「家庭内別居猫」への対応
人に飼われているのに人慣れしていない猫のことを指す「家庭内野良猫」や「家庭内別居猫」。今回は、愛猫が家庭内野良猫や家庭内別居猫になった場合のリスクや対応方法について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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お迎え初日、ケージの隅で小さく丸まっていた子猫→4年後、体が大きくなっても「圧倒的毛玉感」はそのままなビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@valkyrie_rfさんの愛猫・紬ちゃん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)。こちらは、飼い主さんが紬ちゃんをお迎えした日に撮影した1枚。ケージの隅で小さく体を丸めている様子が愛らしいですね。
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