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「猫は伸びると聞いてはいたけど、ここまでとは…」生後9カ月と2才で同じポーズをしていてびっくり! 伸びっぷりでわかる猫の「成長ビフォーアフター」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekonohotate_さんの愛猫・ほたてくん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんがふと振り返ったときに撮影した、生後9カ月頃のほたてくんの写真です。体を伸ばしきった状態でおなかを見せてくつろいでいます。
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うっかり一口でも危険! 猫が食べてはいけない「人の食べ物」って?
「食卓に出していたものを、愛猫がうっかり食べてしまった!」そんな経験がある飼い主さんもいるのでは? 食べたものによっては、猫の体に害があるかもしれないので心配ですよね。今回は、「ねこのきもち」に寄せられた経験談を元に、その猫が食べた物が大丈夫かどうかを、高円寺アニマルクリニック院長・高崎一哉先生がチェックします!
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【獣医師監修】猫の毛玉!危険な嘔吐と予防法 ケア用品の紹介も!
猫が毛玉を吐く行為。それ自体に問題はなくても、体にそれなりの負担がかかります。猫の負担を軽減し、病気のサインを見逃さないためにも、猫が毛玉を吐く理由や毛玉の注意点、様子を見ていい嘔吐と危険な嘔吐の見分け方、毛玉を減らす対策を紹介します。
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「まさか猫の手を借りていたとは!」猫用ドアを通りたい亀を助ける猫、決定的瞬間に「ナイスアシスト!」「友情ありですね」の声
猫用ドアをくぐり抜ける亀とそれをサポートする同居猫が、X(旧Twitter)で話題です。ドアに前足をかけた亀は、なかなか通り抜けることができません。しばらく苦戦していると、ドアの向こう側に猫が現れました。すると、前足で亀の体を押して助け、亀は無事にドアの向こうへ。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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耳の動きで気持ちがわかる!?愛猫の耳に注目!「今、どんな気持ち?」
猫の気持ちが一番あらわれる体のパーツといえば「耳」。顔はクールな表情なのに、クルクル変わる耳の向きや角度で、その感情は一目瞭然です。喜んでいる? 怒っている? 興味がある、ない? にゃんこの気持ちがわからない時は、耳をチェック! ポーカーフェイスな愛猫の本当の気持ちを耳が教えてくれるでしょう。
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ずっと見ていられる…ケージの中と外でちょっかいを掛け合う猫たちが微笑ましい
いたずら好きで、遊び好きで、ちょっかいをかけるのも大好きな猫たち。小さくて器用な体を利用して、ときに思わぬちょっかいをかけることも!? 今回紹介するTwitterユーザー@QvSvUhp7z2jagz6さんの愛猫・9ちゃんとシャムちゃんは、ケージ越しの攻防戦を繰り広げるのですが、それが可愛すぎたんです♡
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加齢に伴う変化が原因の場合も シニア猫に多い困りごと・対処法
飼い主さんを悩ませる猫の困った行動。シニア猫の場合は、困りごとの原因に加齢に伴う体の変化が関係している場合もあります。そこで今回は、7才以上のシニア猫に多い困りごとと対処法を解説。シニア猫との快適な生活を送るために、ぜひ参考にしてください。
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「うちに来て2日目でこれです」 お迎え初日は緊張でいっぱいだった子猫の“無防備な爆睡姿”に悶絶!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mochio610さんが「うちに来て2日目でこれです」と投稿していた写真。体をクネッとさせた無防備な体勢で爆睡する愛猫・こまるちゃん(撮影時、生後2カ月/スコティッシュフォールド)が写っています。撮影エピソードや現在のこまるちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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トキソプラズマ症[ときそぷらずましょう]
トキソプラズマという単細胞生物が病原体。猫がトキソプラズマを含む肉を食べたり、トキソプラズマに感染した小鳥やネズミを食べることで感染。ほとんどの猫には症状が出ないが、子猫など抵抗力がない猫が感染した場合、長く続く下痢、咳や呼吸困難、発熱などの症状が現れ、重篤な場合は死亡することもある。
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ブドウ膜炎[ぶどうまくえん]
目にある虹彩や毛様体、脈絡膜などに炎症が起こる病気。ひっかき傷など外傷が原因の場合と、猫エイズ、猫伝染性腹膜炎、トキソプラズマ症などの病気が原因となることもある。とくに猫伝染性腹膜炎の場合は重症になることが多いので、早期の治療が必要になる。
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ガキ大将、虹くん~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.42~
以前、お話ししましたが、再び虹(コウ)くんと、他のニャンズの関係をご紹介します。虹くんと同い年のはずなのに、貫禄のあるアメ。体が大きいですが実は小心者。虹くんがくると窓とベッドの間に入り込み出てきません。「アメー?コウくんだよー」「…」シーン…
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お風呂中の飼い主が気になる生後2カ月の子猫 2才の現在、堂々と浴室を確認する成長ぶりにほっこり!
X(旧Twitter)ユーザー@kgrmnkさんの愛猫・墨くんの生後2カ月と2才になった姿を比較すると、体の成長に思わずキュンとしてしまう? 撮影当時の墨くんの様子を写真で振り返りながら、飼い主さんに墨くんの性格など詳しいお話をうかがいました。
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鬼ごっこをする子猫たち→キャットタワーに逃げるも、上れなくて捕まる(笑)
今回紹介するのは、ボランティア保護猫活動をしているTwitterユーザー「仲良し保護猫 うに むぎ はち むー」さんの動画。子猫のトエルちゃん(写真手前)と、奥にいるルイくんがじゃれて遊んでいるうちに、追いかけっこが始まったようです! 逃げようとするトエルちゃんですが、体が小さい子猫ならではの「失敗」をしてしまったようで…。
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【獣医師監修】日本の夏は猫にも危険?猫の熱中症は怖い病気だった!
暑さで体温調節に支障をきたし、体に異変を起こす熱中症。半砂漠地帯で生まれた猫は暑さに強いといわれていますが、それでも急激に気温が上昇した場所だと、熱を体外に逃がせず、最悪数分で命にかかわる状況になることも。愛猫を熱中症から守るために、飼い主さんができることを知っておきましょう。
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ケーキも夜景も猫に小判! 肉食動物ならではのざんねんな味覚&色覚【ざんねんな猫の生態】
雑食で昼行性の人間と、肉食で夜行性の猫とでは、体の仕組みも生活習慣も違います。飼い主さんが愛猫に喜んでほしいと与えても、猫にとって大迷惑ということも。「ざんねんな生き物事典」シリーズの著者で哺乳動物学者の今泉忠明先生に、特に猫と人間で大きく違う味覚と色覚についてうかがいました。
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熱中症[ねっちゅうしょう]
体温が上手に調節できなくなり、熱が下がらなくなる病気。呼吸が荒く、速くなり、苦しそうにあえぐようになる。そのまま放置すると死に至ることもあるので、症状が出たら速やかに涼しい場所に移動して、体を水や氷枕で冷やす。暑い季節にキャリーなど狭い場所に閉じこめられたりするとストレスがかかり、熱中症になりやすくなるので注意が必要。
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犬が寝ようとしたら、猫も突然コテンと寄り添う。「可愛いが渋滞する光景」に思わず見惚れちゃう
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CjCannelさんの愛猫・じゅんちゃんと愛犬・はっちゃん。じゅんちゃんが寝床を探していると、はっちゃんがその場でこてんと転がってじゅんちゃんの「寝床」に…? ぴったりと体を寄せ合う2匹の可愛らしい光景が話題を呼んだことについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫のケージに落ちていた“白ゴマ”の正体は?室内飼いでも要注意な寄生虫|獣医師解説
愛猫の寄生虫対策は万全ですか?寄生虫の一種である条虫のなかでも、特に「瓜実条虫」は室内飼いの猫でも感染しやすく、毛づくろいの際に、体に付着したノミをなめることで体内に入ってしまうそう。今回は瓜実条虫を中心に、条虫について解説します。
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「まっる!」と思わず感動! 猫の芸術的なフォルムに「おててないないの妖精」「わらび餅」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyamuchannelさんが投稿していた写真。リビングのソファの上で“ちょこん”と「香箱座り」をする愛猫・にゃむちゃんが写っています。両方の前足を折りたたんで体の下に入れる香箱座りは、愛猫家たちの間で「おててないない」とも呼ばれますが、にゃむちゃんは見事なおててないないを披露。まあるいフォルムがたまらなく可愛いんです!
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暑いこの時期は脱水症状に要注意! 数字で見る「猫と水の関係」
暑い夏は、人間と同じように猫も、いつも以上にお水を必要とします。夏場は、水飲み場を増やしたり、水をひんぱんに替えたりと、気をつかっている飼い主さんも多いことでしょう。実際、猫の体はどれくらいの水を必要としていて、飲む水、排泄する水は、どれくらいの量なのでしょうか? 猫と水の関係を、数字でくわしくご紹介していきましょう。
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