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猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
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あどけない顔の子猫が1年後には堂々とした姿に! 顔つきの変化に成長を感じるメインクーンの成長ビフォーアフター!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@merui_02さんの愛猫・ルイくん(取材時1才3カ月/メインクーン)。こちらは、生後3カ月頃のルイくんです。飼い主さんに話を伺うと、家に迎えた後のゲージ生活が終わり、はじめて部屋の中を探索したときの写真なのだそう。「初体験ばかりでワクワクした表情をしています。まだ毛がパヤパヤしていて、子猫感満載で可愛いです」と飼い主さん。その後、ルイくんはどんなコに成長したのでしょうか?
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「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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怯えながらも常にくっついて過ごしていた2匹の保護猫兄弟→約3カ月後、大きく成長してもケージの中で寄り添う姿にほっこり!
@Kuronekono_Rinさんの愛猫・ノエルくんとティーチくん(ともに取材時生後約10カ月)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後約3カ月の2匹を撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのノエルくんとティーチくんは2匹とも怯えている様子だったのだそう。「兄弟猫ということもあり、常にくっついてケージの中で過ごしていました」と撮影当時を振り返る飼い主さんに、ノエルくんとティーチくんとの出会いについて伺いました。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
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「どちらか1匹」のつもりが、娘の訴えで双子の保護猫と家族に 3人の子どもの献身的なお世話ですくすく成長!
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」 こう話すのは、Twitterユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さんご家族は、生後約2週間の保護猫姉弟・こんぶちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月)ともずくくん(♂/取材当時、生後約3カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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眠そうな先輩猫をしっぽでペシペシ!!クール&マイペースの仲良しコンビに「永遠に見てられる」と癒しの反響
ソファの上で仲良く寝転んでいるのはInstagramユーザー@kinaaakoo__さんの愛猫・スコティッシュフォールドのきなこくん(撮影時7才)と、アメリカンショートヘアのあさりちゃん(撮影時5才)。 その様子はまるで、あさりちゃんに構ってもらいたそうなきなこくんに、あさりちゃんがしっぽで遊んであげているようです。 きなこくんとあさりちゃんが仲良く遊ぶ様子がかわいくて、飼い主さんも思わずカメラを回したとのこと。 しっぽでゆるくコミュニケーションを取り合う姿が印象的な、きなこくんとあさりちゃんについて、飼い主さんに詳しいお話を伺いました!
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「もう一歩」のところで寝落ちしていた生後1カ月の保護猫→1才になって、見た目も中身も「イケメン」に成長!
Twitterユーザー@ame_0519さんの愛猫・子猫のあめくん。クッションに体半分だけを乗っけて、スヤァ…と熟睡中。フカフカなクッションまで「もう一歩!」のところでしたが…どうやら寝落ちしてしまったようです。可愛い寝落ち姿を披露してくれたあめくんは、保護猫だったのだそうです。あめくんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後5カ月/2回目取材時、1才3カ月)お話を伺いました。
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遊びたくて跳びついたら猫パンチ! 兄弟猫のユニークなコミュニケーションに思わずクスッ!
個性的なアクションでコミュニケーションをとるXユーザー@amesho3_brotherさんの愛猫シンくん(画像手前・撮影時4才)とカイくん(画像奥・撮影時4才)。 飼い主さんが、シンくんがカイくんに狙いを定めているのに気付いてカメラを回したところ、とてもユニークな1コマを撮影できたそうです。 シンくんとカイくん、そして三男猫のオトくん(撮影時3才)も加えた「アメリカンショートヘア三兄弟」について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました!
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「このままでは命を落としてしまう」 壁の隙間でボロボロになって鳴く子猫 4年後には見目麗しい美猫に!
@LastCowboyさんの愛猫・トーイちゃんは、2019年6月、当時、飼い主さんが経営する会社の事務所があった愛知県名古屋市で保護されました。7階のオフィスから、かすかに猫の鳴き声がするのを耳にした飼い主さんとスタッフさん。あわててベランダに出ると、その姿は見えないものの、はっきりと子猫が鳴いていることがわかりました。急いで、鳴き声がする周辺を探すと、壁の隙間に入り込んだ子猫を発見。その姿を見た瞬間、飼い主さんとスタッフさんはとても驚いたそうです。それは、最近、よく話題に上がっていたことが関係しているようで……?詳しいお話を伺いました。
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"猫との別れ"悲しみの中にいた家族を癒した、3匹の保護子猫たち「笑顔にしてくれた出会いに感謝」
「私たち家族が前に進めたのは、紛れもなく3匹のおかげです。家族みんなを笑顔にしてくれた3匹との出会いに感謝しています」こう話すのは、Instagramユーザーの@komehagimochiさん。先代猫が旅立った後に、きょうだい保護子猫・おこめちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)、おはぎくん(♂/取材当時、生後約7カ月)、おもちくん(♂/取材当時、生後約7カ月)と出会い、家族に迎えることとなったようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、3匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「はじめまして」から約12年たった猫 おちゃめな成長ぶりに「おっきく育ってくれて感動」「ウルッときちゃった」
Twitterユーザー@syapoyadeさんが「サビ猫の日」に投稿した愛猫・しゃけちゃん(取材当時12才)の写真。こちらはお迎えした初日で、お部屋を探索している様子のもの。ここから、しゃけちゃんはすくすくと成長していきました。約12年たった現在の姿に、グッとくるんです!
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工夫とワザに驚き! 「ドア開け達人」の猫の行動について獣医師に聞いた
ドアノブも引き戸もお手の物!? 体を器用に使ってドアを開ける猫たち。今回は、「ねこのきもち」読者さんから寄せられた、飼い主さんをびっくりさせた“愛猫のドア開けエピソード”をご紹介。あわせて、猫がドアを開ける理由について、獣医師が解説します。
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【調査】愛猫の行動から老化を感じたことがある? 獣医師解説つき
ねこのきもちアプリでは、愛猫の行動から老化を感じたことはあるか、飼い主さんに調査を行いました。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫の老化サインなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきます。
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「微動だにしないのは興味ゼロなわけじゃないのよ」乗り気じゃないと見せかけて、実はしっかり遊ぶ気満々な猫【連載】ねこ連れ草 219話め
置物が急に動き出すのびっくりする。
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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ヘソ天姿が「エビフライ」のような子猫、寝姿のバリエーションがすごい! おとなになった姿も可愛かった
Instagramユーザーの@moni.moni0203さんが朝起きると、ヘソ天でくつろぐ愛猫・モニくんの姿を発見したそう。撮影当時、生後4カ月のモニくん。キリッとカメラ目線をキメて、腰をクイッとひねらせるモニくんですが…モニくんの毛色といいそのフォルムといい、「エビフライ」に見えてくる…! 愛らしい寝姿を見せてくれたモニくんについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才6カ月)お話を伺いました。
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家族内で猫から特に好かれる人の特徴とは? 獣医師が解説します
今回「ねこのきもちアプリ」では「家族の中で猫から好かれている人に関するアンケート」を実施し、家族で猫から特に好かれている人がいるかお聞きしました。その結果と、猫がなつきやすい人の特徴、なつかない場合の対処法を獣医師が解説します!
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