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「猫の気持ちがわかっていないな」と思える飼い主さんの行動4つ
飼い主さんは、日頃から愛猫の気持ちを考えた行動ができていますか? なかには、「あまり理解できていないのではないか」と思えるものもあるようです。この記事では、「猫の気持ちがわかっていない」と思える飼い主さん行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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お迎えした日に“警戒心ゼロ”な姿を見せた小さな子猫→1年後には「愛くるしさを残したまま巨大化」
ヘソ天しながらバンザイポーズをしているのは、Instagramユーザー@yoshiochan1030さんの愛猫・よしおくん(撮影時、生後2カ月/ブリティッシュショートヘア)。こちらの写真は、よしおくんを家族に迎えた日に撮った一枚。よしおくんは、お腹を出した“警戒心ゼロ”な姿を見せていました。当時の様子や、1才のおとなの猫になったよしおくんについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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「アイドルキャットかな?」とあまりの可愛さにびっくり! 生後2カ月の保護子猫の「3年後の成長した姿」は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ogin_the_catさんの愛猫・銀くん(撮影時、生後2カ月半)のエピソード。飼い主さんは「#保護猫ビフォーアフター」のハッシュタグと共に、子猫時代の銀くんの写真を投稿しています。この写真は、保護猫だった銀くんを家族に迎えて1カ月が経ったころに撮ったものなのだとか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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初期では気づきにくい「肝臓とすい臓の病気」愛猫は大丈夫?
肝臓とすい蔵の病気は、一緒に暮らしている飼い主さんでさえ、初期の異変を見逃してしまうことから「沈黙の臓器」とも呼ばれています。今回は、肝臓とすい臓の病気の症状や、知っておきたい病気の種類、予防法を解説します。
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コマオー、僕を幸せにする!責任を伴う猫との暮らし ~古坂大魔王とコマオーの猫コラム #12~
古坂大魔王とその愛猫「コマオー」の日々を綴るWEB連載。 最終回は「猫と暮らす」ことの責任と幸せについて。古坂大魔王が想いをたっぷり語ります。
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「もう一度、猫と生活を」 強い想いで引き合わせられた保護猫姉弟
Instagramユーザー@chatoranekogenさんの愛猫・いちごちゃんとタルトちゃん。元保護猫の姉弟だったいちごちゃんとタルトちゃんは、「もう一度、猫との生活をしたい」という飼い主さんの強い想いから、運命的に引き合わせられたのでした。
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「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
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ショボショボや充血…いつもと違う猫の目は要注意、病気の可能性も
猫は人の言葉を話すことができないため、目の病気については飼い主さんが気づいてあげるしかありません。今回は、猫の目にあらわれた症状から考えられる、目の病気について解説します。
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「犬化」が止まらない子猫 おもちゃを飼い主に届ける必死な姿に「かわいいが迫ってくる」
「そんなことできるの!?」と、まるで犬のような行動をする猫もいるようです。驚きの行動を見せたのは、Twitterユーザー@Neko2Obasanさんの愛猫・子猫のつくしちゃん(♂/推定年齢、生後2カ月半)。この日、つくしちゃんと飼い主さんは部屋で遊んでいたのですが、途中で飼い主さんがロフトから「おもちゃのお肉」を下に落としてしまったのだとか。すると、つくしちゃんは急いで下に降りてお肉を拾いに行き…
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猫の飼い主さんの多くがやってる手を使ったコミュニケーションを専門家が解説
猫とコミュニケ―トするときに、スキンシップや行動指示のシグナルなど、手は重要なパーツのひとつといえるでしょう。今回は手を使った猫とのコミュニケーションについて、日本学術振興会特別研究員の高木佐保先生にお話を伺いました。
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ある日突然発症することも 見逃したくない!猫の「呼吸の異常」
猫の呼吸に関するトラブルは、何の前触れもなく突然起こることがあります。じっと観察をしないと気付かないこともあるうえ、気付いたときには症状が悪化して危険な状態になっているケースも少なくありません。今回は、猫の呼吸の異常について解説します。
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「うちに来てまだ間もないのに」 生後2カ月の元保護猫の“心を許した無防備な姿”にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@sabachikubiさんの愛猫・元保護猫のブキくん。家に迎えて10日経っていないのに、このリラックスっぷり! 撮影当時の様子や、ブキくんを迎え入れたときのエピソード、先住猫のおこげちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「パッツン前髪」と「ちょび髭」の毛柄が可愛い保護子猫 3カ月後の「おとなに近づいた成長姿」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Saeroyi_catさんの愛猫・プランスくん(取材時、生後6カ月)。生後3カ月のころのプランスくんは、「パッツンと切りそろえられたような前髪」に見える毛柄や、鼻まわりの「ちょび髭」のように見える毛柄がチャームポイントのコだったそう。そんなプランスくんの3カ月の姿は……。
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「ごめん寝」スタイルで寝る猫…苦しくないの? 注意が必要な場合の見分け方を解説
猫の寝姿のなかでも人気が高い「ごめん寝」。床におでこをつけるような体勢が愛らしいですよね! でも、顔を押し付けるような体勢で苦しくないのか…気になりませんか? この記事では、猫のごめん寝に関する気になることについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫の飼い主さん約2000人に調査 オスとメスの行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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ねこのきもち編集担当が職場で実践もした! 猫から得たありがたい(!)教訓5
猫の行動を見ていると、「すごいなぁ」「見習いたいなぁ」と思える瞬間がありますよね。編集スタッフ・Margotもその一人。今回は職場で実践してみました。
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猫は吐きやすいからと油断は禁物!「猫が吐く」に見られる病気・トラブル
猫が吐くのは珍しいことではありませんが、なかには病気やトラブルが原因の場合もあるので、油断は禁物です。今回は、吐く(嘔吐)症状が見られる猫の代表的な病気やトラブルについて解説するので、いざというときの参考にしてみてください。
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子猫を迎えたとき、これだけは「最初にしておきたいこと」
子猫を迎え入れると決まったら、何から用意すればいいのか迷いますよね。今回は獣医師の先生に、子猫を迎える家庭で最初にしておきたいことをうかがいました。家に来たばかりの子猫が快適に過ごせるよう、しっかり準備しておきましょう。
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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アナタはどのしぐさが好み? 猫の「かわいいしぐさ」ランキング
猫のしぐさは、かわいいものばかり♡「ねこのきもち」WEB MAGAZINEでは、「飼い主さんがたまらなく好きなしぐさ」を飼い主さん1,385名に聞いてランキングを作成しました。アンケートによせられた飼い主さんの声とともにご紹介します。
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