-
-
愛猫の長生きのために飼い主さんが気を付けていることは?獣医師アドバイスも!【ねこのきもち長生き研究会vol.1】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。「他のおうちのコたちがどんなことをしているのか知りたい」その方法が専門家から見て正解なのかどうかが知りたい」という声も複数いただきました。
-
第5回「ねこのきもちマルシェ」出店者募集&出店規約(2024年12月7、8日@渋谷 ストリームホール)
第5回ねこのきもちマルシェ出店募集と出店規約についてのページです。 「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
-
第6回「ねこのきもちマルシェ」出店者募集&出店規約(2026年2月21、22日@都立産業貿易センター台東館)
第5回ねこのきもちマルシェ出店募集と出店規約についてのページです。「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
-
「愛猫のためにこんな対策をしておけばよかった」 地震や台風などの災害を経験した猫飼いさんの体験談
防災意識の高い猫飼いさんは多いと思いますが、実際に災害を経験しないとわからないこともありますよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、過去に地震や台風、豪雨などの災害を経験した飼い主さん186名に「猫連れの防災」に関する2つのアンケート調査を実施しました。
-
実はストレスのことも!? 猫の抜け毛の原因 嫌がる猫のブラッシングのコツは|獣医師解説
猫と暮らしていると、「抜け毛」に悩まされることも。時期によっては、大量の抜け毛に手を焼いている飼い主さんも多いかもしれません。この記事では、「猫の抜け毛ケアのコツ」や「ケアを怠ることで起こりうるリスク」などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
-
旅行や帰省のとき猫を留守番させる人は約3割 猫にとって本当にいい方法は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん390名に「飼い主さんが旅行や帰省をする際、愛猫をどうしているのか」アンケート調査を行いました。飼い主さんの旅行や帰省の際に愛猫を一緒に連れていかない場合、どうすれば猫にとってよいといえるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
-
新型コロナウイルス、自然災害…”もしもの時”、愛猫を守るためにできることとは【犬・猫飼い主さん2,402名の声】
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは「愛犬・愛猫を飼う上での防災対策」「コロナ禍後の生活変容」について犬・猫の飼い主さん2,402名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2022年1月6日~1月18日)。新型コロナウイルスの感染拡大、また、3.11を前に日々の防災対策について飼い主さんがどのように感じているのかについてレポートします。
-
【次回の「ねこのきもちマルシェ」は24年8月開催】2024年3月29日(金)・30日(土)開催「ねこのきもちマルシェ」出店規約
第2回「ねこのきもちマルシェ」開催します!!! 「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
-
【画像付き】猫が吐く理由は?危険な嘔吐物の特徴や見極め方も
猫が吐くと病院に行くべきか迷う飼い主さんも多いでしょう。そこでこの記事では、猫の危険な嘔吐や吐しゃ物の見極め方、吐く原因や注意したい病気、嘔吐を減らすための予防法について解説します。あわせて病院を受診する際の注意点もご紹介しましょう。
-
720人の猫飼いさんに聞いた!使われている加湿器、ハンディ掃除機、脱臭機は?
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) 今回は、加湿器、ハンディ掃除機、脱臭機についてお送りします。
-
【獣医師監修】ふつうと異常の違いは?子猫が下痢する原因と対処法
食事や生活環境が大きく変化する子猫期の下痢は、成猫期と違って複雑です。なかには迎え入れ前の感染が原因で、下痢をしているケースもあるでしょう。どのような便を下痢と呼び、原因は何なのか? 下痢の対処法や様子の見方も含めて、子猫の下痢を解説します。
-
愛猫の健康診断を受けている? 「受けるべき」と実感した飼い主の体験談
「愛猫には健康で長生きしてもらいたい」と思っている飼い主さんは多いと思いますが、そのためにふだんからどんなことに気をつけていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の健康診断」に関するアンケート調査を実施しました。
-
【獣医師監修】年代別!猫のおもちゃの選び方&おすすめの遊び方
年齢にかかわらず、猫にとって遊びは健康に暮らすために必要なものです。小動物を捕まえる・獲物を追って木登り・飛んでいる鳥をキャッチ・巣穴の獲物探しなど、ハンターの本能を満たす基本的な狩り遊びのやり方から、子猫・成猫・シニア猫それぞれにおける遊びの目的と適したおもちゃをご紹介します。
-
【獣医師監修】キャットフードの選び方&与え方|子猫~シニア猫別に詳しく解説!
猫の飼い始めや愛猫のライフステージの変化など、キャットフードにまつわる悩みはさまざまですよね。今回はキャットフードの選び方・与え方について、専門家監修のもと詳しく解説します。
-
猫飼いさん720名に聞いた!多くの飼い主さんが利用した猫グッズ3選
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!話題になった猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) まず、は、「多くの飼い主さんが使ったことのある猫グッズ」を3種類ご紹介します。
-
【獣医師監修】O型の猫はいない? 猫の血液型の種類や検査法、知っておくメリットは?
人と同じように、猫にも血液型があります。人は「A・B・O・AB」の4種類で区別されますが、猫は「A・B・AB」の3種類。今回はそんな猫の血液型について、その特徴や検査方法、血液型を知っておくメリット、血液検査で分かること、血液型で性格診断ができるのかなど幅広く解説します。
-
立石動物病院
15年以上葛飾区立石で診療してきた経験を生かして地域に密着した獣医療をお届けします。京成立石駅からも近いため、電車でのご来院も可能ですし、お車でいらっしゃる方には駐車場のご用意もございます。当院では高度医療施設に従事した経験のある獣医師、動物看護士が親身になって診療にあたり、一般診療から複雑な外科手術まで幅広く対応可能です。大切なご家族を安心してお任せ頂ければと思いますので、ささいな事でもお気軽にご相談ください。
場所 東京都葛飾区立石1-21-17 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット リス 小鳥 診療時間 月火木~日 9:00~12:00 水祝 9:00~12:00(予約制)
月火木~日 16:00~19:00 水祝 16:00~19:00(予約制)- 当日対応OK
- 時間外診療
- ペットホテル
- トリミング
-
【獣医師監修】猫の下痢の原因は 危険な下痢の見分け方や様子を見ていい期間も
猫も人と同じように下痢を起こします。なかには、猫の体の重大な異常が隠されていることもあるため、たかが下痢と見逃すと大変なことになってしまいます。そこで今回は、猫の下痢の種類や症状、原因、下痢をしたときの対処法や予防法について解説します。
-
【調査】愛猫の「健康診断」を定期的に受けている飼い主は約半数 受ける頻度、メリットを獣医師が解説
「愛猫には健康で長生きしてもらいたい」と思っている飼い主さんは多いと思いますが、そのためにふだんからどんなことに気をつけていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の健康診断」に関するアンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられた声を紹介するとともに、「猫の健康診断を受けるメリット、受ける頻度」について獣医師が解説します。
-
【体験談】家の中にも危険がいっぱい!猫の「誤飲誤食エピソード」がこわい
室内飼いしていても、猫が危険な目に遭ってしまうことがあります。それは、「誤飲誤食」によるトラブルです。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしてしまったことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
「対応」検索結果 1021-1040 / 1084件
-