-
-
あまりにも大胆すぎない!? 「無気力な表情」でバンザイポーズをして動かない猫にじわじわくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@keytailuniさんが投稿していた、こちらの写真。両前足を上げて「バンザイ」ポーズをしながら床で寝転がっている愛猫・うにくん(撮影時2才)が写っています。「無」の様子でゴロゴロしているように見えるうにくんですが、写真全体を見てクスッ!
-
生後推定3~4週齢で保護された子猫、6年後には美しい黒い毛並みが魅力的なコに! 愛情いっぱいに育った姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Beni_the_kittyさんの愛猫・ルージュちゃん(取材時6才)の成長ビフォーアフター。1枚目は、保護当日に撮影された生後推定3~4週齢のルージュちゃんです。ルージュちゃんは猫の保護団体によって保護され、その後ご縁があって飼い主さんの家で暮らすことになりました。小さな子猫だったルージュちゃんの6年後の姿とは——。
-
人より速い猫の成長スピード 猫の年齢を人に換算すると
今回は、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に、猫の年齢を人の年齢に換算したときの成長の様子をそれぞれの成長期に合わせて教えていただきました。愛猫を人に例えると何才なのか、成長のスピードをご紹介します。
-
超簡単!「歯ブラシかみかみ磨き」で猫のお口の健康を守ろう!
デンタルケアが苦手な猫は多いもの。しかし、お口のトラブルを防ぐためには、日々のお手入れで歯垢を取り除く必要があります。そこで今回は、簡単にできる「歯ブラシかみかみ磨き」をご紹介します。
-
3匹の楽しい楽しいお食事タイム♪~本日もねこ晴れなりvol.4~
大人気猫うに・ももじろう・てんてんの暮らしに迫るこの連載。今回のテーマは3匹が大好きなゴハン! 可愛いおねだりに注目です。現在うにともーちゃんは、朝と夕方の1日2回ドライフードを食べています。
-
珍しい柄や不思議な柄のネコたちが主役!『神様のいたずらネコクッキー缶』猫好きさん必見です!
猫がモチーフとなった可愛いお菓子を見つけたら、猫好きさんはつい手にとってしまいたくなるものですよね。今回紹介するのは、菓子研究家・いがらし ろみさんがプロデュースするカップケーキとビスケットのお店「Fairycake Fair(フェアリーケーキフェア)」。猫好きさんにオススメの素敵なお菓子を手がけているんです。
-
体調を崩してなかなか大きくならなかった保護子猫、1年後には「大きくなりすぎた」と思うほどに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KUROEblackcatさんの愛猫・ゆずちゃんの成長エピソード。こちらはお迎え当時のゆずちゃんで、推定生後約3週の頃に撮った一枚です。飼い主さんによると、ゆずちゃんは保護猫だったそう。保護当時のゆずちゃんは猫風邪をひいており、栄養失調と脱水の症状がありました。体調を崩しており、なかなか大きくならなかったというゆずちゃんですが…1年後には、嬉しい成長を見せていました。
-
猫によってストレス耐性は異なる ストレスが猫に与える影響は
愛猫がストレスに強いタイプか弱いタイプか意識したことはありますか? 愛猫のストレス耐性を知り、それにあったお世話を心がけることは、猫の健康のためにも大切なポイントです。今回は大学講師の小野寺温先生にお話を伺いました。
-
子猫を保護したらまず何をすればいいの?月齢別のお世話の方法を紹介
運命の出会いといわれるように、子猫との出会いは突然やってくるもの。もし保護する場合、子猫の月齢によって必要なお世話の方法も変わります。母猫の代わりにまめなお世話が必要な3カ月齢までを、3段階に分けて解説します。
-
保護猫の推定年齢は歯でわかる? 猫の歯の年齢による変化を画像つきで解説
猫の歯の状態は加齢とともに変化するため、保護猫の場合は歯の状態などから、推定年齢を調べることもできるようです。そこで今回は、猫の歯の年齢ごとの特徴や、推定年齢の調べ方などについて、獣医師の小林清佳先生に解説していただきました。
-
猫に魚は大丈夫は要注意!猫に与えると危険な魚介類
猫の好きな食べ物といえば、「魚」を思い浮かべたりしませんか? でも、猫に与えると健康を害してしまったり、命にかかわるような危険なものもあるようです…。この記事では、飼い主さんはぜひ知っておきたい「猫に与えるとNGな魚介類」などについて紹介します!
-
ジメジメ時期は細菌の繁殖に注意! 愛猫のフード・水・食器の衛生管理4つのコツ
梅雨の季節はフードや水、食器などに細菌が繁殖しやすくなります。猫の健康に悪影響を及ぼすこともあるので、この時期はより一層衛生管理をしっかりと行いましょう。今回は、梅雨どきに取り入れたい、猫の食事グッズの衛生管理のコツをご紹介します。
-
多頭飼いを始める前に!読者が実践した円満な猫の迎え方
多頭飼いを始めるうえで重要なポイントとなるのが、先住猫に新入り猫を受け入れてもらうことではないでしょうか。今回は、雑誌「ねこのきもち」で紹介した読者の実体験をもとに、新しい猫の円満な迎え入れ方について考えたいと思います。
-
保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
-
愛猫が健やかに暮らすための「猫飼い主の心得」6つ
猫が室内でいきいきと健やかに暮らすために、飼い主さんが心がけておきたいことがあります。猫の生態にくわしい動物学者・今泉先生と猫とのすまいのプロ・中村さんにお話を伺いました。猫の生態をよく理解して、住環境を整えていきましょう。
-
ストレスを感じやすい猫の特徴 リラックスさせてあげるためにできることは
ストレスを感じやすい猫の特徴と、ストレスを受けるとどのような困りごとが起こるかを記事にまとめました。また、猫がストレスをなるべく感じないような環境づくりのコツについても紹介しています。ストレスの少ないお世話を心がけ愛猫の健康を守りましょう。
-
実は猫のストレスになっている飼い主さんの行動 ストレスのサインや要因となりがちなことを専門家が解説
飼い主さんが何気なくしているスキンシップやお手入れが、猫にとってじつはストレスになっていることが。この記事では、猫がストレスを感じているサインや、ストレスを感じやすい状況について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解説してもらいました。
-
「尊いにもほどがある」飼い主さんの帰宅を喜ぶミヌエットが約1.2万「いいね」を集め話題に!
飼い主さん夫婦の帰宅を喜ぶミヌエットの写真が、Xで約1.2万「いいね」を集めるなど話題にになりました。今回は、飼い主さんに取材を行い、撮影当時の状況やふだんの様子などについて詳しく教えていただきました。
-
繰り返しの嘔吐は病気のサインかも…猫の「危険な吐き方」
猫が吐いてしまったら、飼い主さんも心配になってしまいますよね。吐き方によって危険性にも違いがあるようなのですが、知っていますか? この記事では、猫の危険な吐き方について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
心配になるほど小さかった保護子猫→生後1カ月で「鮭の切り身」を相棒に! ぎゅっと抱きつく姿にキュン
おもちゃの「鮭の切り身」にギュッと抱きつく子猫、現在の姿は……。X(旧Twitter)ユーザー@magaodemukuchiさんの愛猫・クロエちゃん。相棒だったという「鮭の切り身」とのエピソードを飼い主さんに伺いました。
「2週」検索結果 101-120 / 218件
-