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愛猫に「お風呂出たよー」と知らせると→壁の陰で“ムスッ”とした表情に! ご機嫌ななめだった理由が愛らしい
壁の陰でムスッとした表情をしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@noaru529さんの愛猫・のあるちゃん(取材時4才)。飼い主さんは投稿で「お風呂から出て、声かけたら迎えに来てくれたけどこの顔である」とつづっています。撮影当時、一体何があったのか——飼い主さんに話をうかがいました。
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「引き離したらかわいそう」と兄弟で迎えた保護猫 6年後も仲良しな姿に「一緒に引き取って本当によかった」
「1匹だけ引き取るつもり」でシェルターを訪れた飼い主さんが、仲良しな茶トラ兄弟を見て「引き離したらかわいそう」と2匹一緒に迎えることを決意。6年後も甘えん坊ぶりに磨きがかかり、毎日幸せをくれる2匹との暮らしを紹介します。
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猫は飼い主の外出を察知できる!? 推測するための「方法」とは…?
飼い主さんが外出しようというとき、出かけることを愛猫に察知されている気がする…と感じた経験はないでしょうか? 「行ってくるね」などと声をかけたわけでもないのに、なぜ…と不思議ですよね。今回は、猫が飼い主さんの外出を察知する方法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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「頭を使う」ってそっちじゃない! 力技で重い戸を開ける猫
思いがけない行動でわたしたちを楽しませてくれるペットの存在。今回は、猫のちょびちゃんが重い戸を力技で開けて、お部屋に侵入してくるほっこり動画をご紹介♪ ちょびちゃんが戸を開けた後の、ねこのクロちゃんの表情にも注目!動画です。
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猫の誤食やケガ、歯周病などの治療費とは? 体験談で相場を知ろう
愛猫にもしものことがあった場合の治療費について気になりませんか?今回は、誤食やケガ、食道炎・胃腸炎、歯周病・口内炎にかかる治療費の目安を、読者アンケートをもとに解説します。一例として参考にしてみてくださいね。
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飲む水の量が少ないと病気になるリスクも 猫にどんどん水を飲ませるための3つの工夫
もともと猫は、飲水量が少ない動物です。しかし水を飲む量が少なすぎると、さまざまな病気にかかるリスクが高まります。今回は、猫が水を飲みやすくなる工夫を3つご紹介。愛猫がなかなか水を飲まないとお悩みのかたは、実践してみてくださいね。
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【獣医師監修】猫の腎不全(腎臓病) 初期の症状から末期のケアまで
死亡率が高いことでも知られる、猫の腎不全。しかも猫は体質上、腎不全にかかりやすい傾向があるので注意が必要です。そこで今回は、猫の腎不全の主な症状と原因、検査法、予防法、治療法を解説します。末期になった愛猫のためにできるケアもご紹介します。
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帰宅した飼い主を健気に出迎える小さな保護子猫→1才10カ月の今、「子どものような存在で家族の癒し」に
知人宅の段ボールで発見され、生後推定2週齢で保護されたメイちゃん。飼い主さんが帰宅して声をかけると、眠いのにわざわざ起き上がって出迎えてくれました。1才10カ月になった今、触られるのはNGでも、体の上には乗ってくる甘えん坊なを紹介します。
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ぷーちゃんは絶対NGだと思っていたけど…意外といける?【連載】マンチカンのぷーちゃん#152
今までNGだと思っていたあるもの。ぷーちゃんが意外といけるのかもしれません。
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大好きなお父さんの脇に「シンデレラフィット」 元保護猫の幸せそうな寝姿に反響!
なんとも幸せそうな姿で眠っているのは、Instagramユーザー@kikibekakoさんの愛猫・キキ様(取材当時12才)。こちらは、お父さんの脇に挟まって眠るキキ様の様子を撮影したものだそう。お父さんに密着して熟睡するキキ様の愛らしい姿が、多くの人をほっこりさせているんです!
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猫の平均寿命はどれくらい? 飼育環境と猫の寿命との関係
猫の平均寿命は、『家庭どうぶつ白書2017』のデータで14.2才と発表され、昔に比べて延びている傾向にあります。今回は、猫の平均寿命が延びている原因と、年齢別にかかりやすい病気について解説します。愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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飼い主の手にくっついて“赤ちゃん”のように眠る子猫→お迎えから半年後の現在、「大切なパートナー」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shi0814chiさんが「赤ちゃんだなあ」と投稿していた写真。飼い主さんの手にピタッとくっついて眠る愛猫・真珠ちゃん(撮影時、生後3カ月)が写っています。当時のほっこりするエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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列車に猫カフェが!?子猫の保護を目的にした地域の活動とは
岐阜県揖斐川町~三重県桑名市を走る養老鉄道で、一日限りのイベント「猫カフェ列車」が運行されました。子猫の保護や殺処分ゼロを目標にすると同時に、養老鉄道の存続をかけて行われた「猫カフェ列車」のイベントについてご紹介します。
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猫アレルギーの予防&対策になる7つの「お世話」と「接し方」のポイント
いつ発症するかわからない猫アレルギー。しっかり予防&対策することで、発症を遅らせたり、症状を軽減できる可能性があると言われています。それには、発生元である猫から原因物質(アレルゲン)を取り除く工夫が大切です。猫にストレスをかけずにできる具体的な方法と、人が生活の中で簡単にできる工夫をご紹介します。
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【獣医師監修】猫の上手な抱っこ・スキンシップ方法 猫が嫌がるNG例も
愛猫と信頼関係を築き、健康状態を把握するためにスキンシップをとりたくても、なかなか自由に触らせてくれないものですよね。体に負担をかけず、猫が落ち着ける抱っこの仕方から、触られて喜ぶ・嫌がる場所、触るタイミング・時間(長さ)・強さ・体勢など、スキンシップのヒントをご紹介します。
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寝姿が「酔っ払いのおじさん」のようだった保護子猫→出会いからもうすぐ5年、「娘さんLOVE」な愛らしいコに成長!
“ヘソ天”ポーズで幸せそうな寝顔を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@happynyaokoさんの愛猫・テンちゃん(撮影時、生後2カ月)。完全リラックスモードな様子が可愛らしい! 微笑ましい光景について飼い主さんに聞くと、ほっこりする撮影エピソードが聞けました。
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爪とぎポールのてっぺんで鳴く孤高の猫 どんな心理なの? 獣医師が解説
上手に爪とぎポールのてっぺんに位置どるかきくんは、まるで止まり木に降り立った鳥のよう? ここに来ると一番鶏よろしく、「遊んで」とよく鳴くそう。そんな要求鳴きの心理や特徴について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生が解説します。
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子宮蓄膿症[しきゅうちくのうしょう]
子宮が細菌に感染して、内部に膿がたまる病気・不妊手術をしていないメスがかかりやすい。水をたくさん飲み、オシッコをたくさんするようになる。腎不全を併発することもある。手術で子宮と卵巣を切除することが多いが、高齢の場合や体が弱っているときは抗生物質などの薬を使って治療することもある。
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「服に大量の猫の毛が付いてた…」 美容室で赤面の猫飼いさんに、イケメン美容師が神対応
猫を飼っていると、抜け毛が洋服などに付いたりするのは日常茶飯事。お掃除アイテム「コロコロ」は必需品でもありますが、たまにコロコロをかけるのを忘れて出かけてしまうことってありませんか? Twitterユーザー@nekomarusuisan7さんも、愛猫の抜け毛が大量についたジャケットを着たまま美容室に行ってしまったようで…そのときのエピソードが話題になっていました!
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ぷーちゃん、爪とぎは布・麻素材がお好き♥~マンチカンのぷーちゃんvol.15~
ぷーちゃんのために買った段ボール製の爪とぎ。なぜか全然使ってくれずソファでバリバリ…ぷーちゃんの爪研ぎの好みは布・麻ということが判明。家にある布製のソファは4年かけてぷーちゃんがボロボロに。キャットタワーの麻の爪とぎも大好き。
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