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背中をなでると前足を「グーパー」する元保護猫 不思議なクセに「きゅんシステム」「ずっと見てられる」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vnsl0oさんが投稿していた動画。リビングのカウンターでのびのびと寝ていたという、愛猫・ちゃろくん(撮影時4才)が映っています。飼い主さんに話を聞くと、ちゃろくんは午前中にこの場所でよく寝ているのだそう。この日もとても気持ちよさそうに寝ていたため、スマホで撮影したのだとか。ぐっすり眠る様子がなんとも可愛らしい、ちゃろくん。そんなちゃろくんの背中を、飼い主さんが優しくなでると……。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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「重たいけれど幸せ」な光景にキュン! 飼い主の足をギュッと抱えて眠る猫の心理|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@komemiso.tさんの愛猫・ミソくん。飼い主さんが起床したときに自分の足を見てみると、ミソくんが「抱き枕」を抱えるかのように抱きついていたそうです。この光景からはどのようなことが読み取れるか、獣医師に聞きました。
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今にも命が尽きてしまいそうな状態で保護された生後推定3週齢の子猫→1才の今、ツンデレだけど優しいコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuronekojiji720さんの愛猫・ジジちゃん(取材当時1才)のエピソード。ジジちゃんは元野良猫で、飼い主さんの義母によって保護されました。保護当時の様子、成長した現在のジジちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
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猫の紫外線対策に関する調査結果は? 紫外線対策の必要性も獣医師が解説
この記事では、「ねこのきもちアプリ」内で実施した、愛猫の紫外線対策に関するアンケートの調査結果をご紹介します。獣医師の先生には、紫外線対策の必要性などについて解説していただいたので、あわせて参考にしてみてくださいね。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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プレゼントや自分へのご褒美に♪ すてきな冬仕様の猫雑貨をご紹介♡
クリスマスを目前に控えた今――。大切な人に贈るプレゼントにぴったりのすてきな猫雑貨をInstagramからご紹介します。冬仕様の猫雑貨は、猫好きなあの人ならきっと喜んでくれるはず♪日頃がんばる自分へのご褒美にもオススメですよ♡
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猫と暮らす飼い主さんに聞いた!2021年に気になった『猫ニュースランキング』
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは昨年(2021年)に気になった猫の話題やニュースは何か、猫の飼い主さん1,363人に聞いてみました。
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台湾の猫村と日本のししまるの話 【渋ネコししまるさん】#20
台湾の猫村と呼ばれる「猴硐(ホウトン)」へ行ってきました。旅の準備から道中、そして帰国まで、結局いつもししまるのことを考えてしまうのでした。
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地域猫を増やさないための動物愛護センターの2つの取り組み
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。センターと地域で協力して猫を守っていく活動についてご紹介します。
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犬のように「オテ→ハイタッチ→オカワリ」を完全にマスター! 芸を覚えるのが早い猫の特徴は?|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@suisuisui1029さんの愛猫・翠(スイ)くん(撮影時1才8カ月/サイベリアン)。飼い主さんによると、翠くんは「オテ」「ハイタッチ」「オカワリ」などさまざまな芸ができるようです。飲み込みが早いタイプで次々と芸をマスターしたそうですが、この様子からはどのようなことが読み取れるのでしょうか。獣医師が解説します。
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皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
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猫アレルギーだけど猫とこうして接してます! 編集スタッフ4人が実践していること
猫アレルギーを持っている人が猫と接触する時、ちょっとした工夫をすることで症状を抑えやすくなります。日々、仕事を通して猫と触れ合っている雑誌『ねこのきもち』編集スタッフが実践している「猫と接するときの工夫」をご紹介。猫アレルギーと付き合うヒントを考えます。
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保護子猫との悲しみの別れ、翌日に運命的な出会いが 「今度こそ助けてあげたい」と願った、子猫の今
「出会いから現在まで、本当に奇跡だと思える日々を送っています」こう話すのは、Instagramユーザーの@sora__0414さん。愛猫・ソラくんは、生まれて間もない頃に保護されたコだったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ソラくんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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愛猫の「体重」「飲水量」ちゃんとはかれてる??
猫の健康管理のために、愛猫のさまざまな数値を飼い主さんが把握していることは大切です。今回は「体重」と「水飲量」の基準値とはかり方をご紹介します。
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「立派で丈夫な黒猫に育ってほしい」 先住猫との別れを乗り越え出会った黒猫親子、成長の軌跡が尊い!
虹の橋を渡った愛猫。悲しみに暮れる中、SNSを介して黒猫の親子とのご縁が繋がった飼い主さん。2匹との新生活は、机の後ろに隠れたり、大きな声で鳴き続けたり、と、容易なスタートではありませんでした。ともに乗り越え、時が経った今、強い絆で結ばれた黒猫親子と飼い主さんのエピソードをお届けします。
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飼い主の足に残されたくっきり足跡、その“犯ニャン”は? 「可愛すぎる肉球スタンプ」にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuro041_ren424さんの足に「肉球スタンプ」の足跡をつけた“犯ニャン”は……。撮影当時の状況や、愛猫・くぅちゃん、れんちゃんコンビについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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予防やお守り代わりに使ってみたい!猫メンズに人気の猫用サプリメントは?
「猫との暮らし方研究会」のレポート第4弾。犬猫用のサプリについて猫メンズが語り合った。サプリを飲ませている人と、「そのようなものがあると知らなかった」という人が半々に割れた。おやつよりは抵抗がなく、予防やお守り的に取り入れてみたいとポジティブな印象。
「2014年」検索結果 1301-1320 / 1488件
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