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新入りはなの紹介~ はな・まる日和 Vol.2~
ブログ「私信 まるです。」では見られない、まるの様子とまると同居をしている「はな」の日常をお届けするこの連載。今回は新入り猫、はなの話です。前回はまるについて紹介をしました。連載2回目は、2013年に新しく家族に加わったはなを紹介します。
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なんだこの“ニャーニャートレイン”は!猫ザイル写真にツッコミ不可避♡
猫たちが1列になって、某人気ダンス&ボーカルグループの「あのダンス」を踊っているように見える写真のことを、「猫ザイル写真」といいます(*´∀`*)今回は、そんな奇跡の瞬間をおさめた写真をお届け♪あまりの完成度に、感動すらしてきます……!
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今年の抱負~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.55~
さて、すっかりお正月気分も抜けた今日この頃ですが、みなさんいかがお過ごしですか。お正月はそばを食べ、猫を愛で、そして猫を愛でていたら2016年を迎えておりました。さて、今回は遅ればせながらも去年の反省も含めつつ、今年の抱負などをお送りしていこうと思います。
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【第5回犬猫あるある川柳】にBS朝日「ネコいぬワイドショー」出演者が参加!どんな川柳だった!?
BS朝日で放映中の「ネコいぬワイドショー」(2024年1月26日)にて、【犬猫あるある川柳】についてクイズ形式などでご紹介いただきました!犬好き、猫好きのみなさんはご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか。 そして、なんと出演者のみなさんも川柳を投稿してくださっていたのです!
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猫のために、猫のことを相談できる場所
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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小雪のぬくぬく探し Koyuki’s search for warm places~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.131~
2015年も終わりに近づいてきましたね。あっという間です。小雪さんといっしょに今年をちょっとだけ振り返ってみます。小雪さんは大病もしたけれど、あっという間に元気になってくれていっしょに年を越すことができそうです。苦しい思いをしたのに、頑張ってくれたからですね。
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「コロナでもノラ猫は自粛しない」感染予防しながらの譲渡会と啓蒙活動~さぬき動物愛護センター「しっぽの森」~
2019年3月に香川県高松市にオープンした『さぬき動物愛護センター しっぽの森』。開所から2年が経つものの、その半分以上はコロナ禍にありました。感染状況をみながら行われている活動をご紹介します。
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飼い始めの猫飼いさんが気になる! 動物病院の選び方&付き合い方
愛猫の健康のため。動物病院とうまく付き合うにはどうしたらいいか、気になりますよね。2019年4月に開院した、JVCC動物病院グループ二次動物医療センター目黒病院(JAM)のセンター長である佐藤貴紀先生にうかがいました。
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「全然変わってなくてスゴイ」5年前と比べて“あまり変化のない愛猫のビジュアル”が話題!
今回は、X(旧Twitter)で話題になった「5年前と比べてビジュアルがあまり変わっていない猫」をご紹介。飼い主さんに取材を行い、投稿に関する詳しい情報や愛猫のふだんの様子についてお話を伺いました。
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あなたの愛猫は安心できてる? 「イマドキ飼い猫」の実態調査☆
あなたの愛猫は、安心した生活を送れているでしょうか? 飼い主さんであれば、愛猫が安心できているかどうか、気持ちを知っておきたいですよね! ねこのきもち(2017年9月号)では、「イマドキ飼い猫」の実態調査のため読者アンケートを実施!
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獣医師に聞きました!手術理由のほとんどは予防が可能って本当?!
『アニコム家庭どうぶつ白書 2016』のデータをもとに、イマドキ猫の事情を分析!今回のテーマは「猫の入院・手術理由」です。猫はどんな症状で入院することが多いのか、聖母坂どうぶつ病院の鵜飼佳実先生にうかがいました。
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猫との出会いは一期一会!やっぱり猫はかわいい~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#10
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」最終回(第10回)。2019年11月10日まで開催中の「ねこがかわいいだけ展」に展示している猫写真についての撮影エピソードとは?
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性別超えて人気な猫の名前は? みんなつけてる猫の名前ランキング
猫の名前は人の名前と同じように、オス・メス共通のものもあれば、性別特有のものもあります。今回は、「ねこのきもちアプリ」で調査した、「猫の名前ランキング(2019年)」をご紹介! 性別ごとの名前の特徴についても見ていきましょう。
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わずか1cmでも高いところに座る!?イマドキ飼い猫のフシギ行動に迫ってみた!
猫の行動はフシギなものもたくさん。どんな気持ちでしているのか知りたいですよね。2018年5月号『飼い猫の真実』特集では読者から寄せられた猫のレア行動について解説しました。ここでは、誌面の都合上掲載できなかったギモンについて解説していきます。
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"立ち寄りやすさ"で猫との出会い増やす。川崎市動物愛護センター
旧施設開設から45年を経た川崎市動物愛護センターは2019年に「ANIMAMALL かわさき」という愛称とともに新設されました。立地や広さなどを改善し、立ち寄りやすさを前面に出して来場者の増加に成功した当センターについてご紹介します。
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地震で被災したから気づいた!被災後に愛猫のために準備したもの【体験談】
2024年1月に発生した能登半島地震。実際に被災した飼い主さんから当時のエピソードとともに、被災したからこそ気づけた備えの必要性についてお聞きしました。また、専門家の方には、それぞれのエピソードをもとにアドバイスをいただきました。
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猫にまつわる、さまざまなニーズに応える株式会社
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社です。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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3匹の子猫を助けて「猫の恩返し」と話題に 保護されたコのその後を知りたい!
2019年10月23日、Twitterで大きな話題となった話があります。それは、Twitterユーザーの看護師しまじろうさん(@BlackBox514さん)がカラスに襲われていた3匹の子猫を保護し、その後「猫の恩返し」のような出来事があったという、なんとも心温まるエピソードです。この投稿は、107,335件のリツイート・432,922件の「いいね」(2019年11月5日時点)があり、「子猫達を救ってくれてありがとう」とTwitter上で大きな反響を呼んでいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、この一連の出来事を振り返るとともに、保護された子猫たちの今についてお届けします。
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「獣医だからこそ意味あるコを迎えたい」保護猫との新しい日々の始まり
スコティッシュフォールドのうにちゃん(♀・2才)とアメリカンショートヘアのごまちゃん(♀・5才)。2019年3月10日、元保護猫だった2匹は縁があって、飼い主さんご夫婦のもとで一緒に暮らすことになりました。うにちゃん・ごまちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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【猫の飼い主大調査】猫のウンチ、オシッコやおう吐の頻度はどのくらいが普通? 注意したい症状は
愛猫はどれくらいの頻度でウンチやオシッコ、おう吐をしますか? 今回は、「ねこのきもち」2024年1月号で行った調査から、最近の猫の排泄・おう吐事情をご紹介。調査結果をもとに、排泄・おう吐のチェックポイントについて、獣医師に聞きました。
「2014年」検索結果 121-140 / 1488件
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