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"猫との別れ"悲しみの中にいた家族を癒した、3匹の保護子猫たち「笑顔にしてくれた出会いに感謝」
「私たち家族が前に進めたのは、紛れもなく3匹のおかげです。家族みんなを笑顔にしてくれた3匹との出会いに感謝しています」こう話すのは、Instagramユーザーの@komehagimochiさん。先代猫が旅立った後に、きょうだい保護子猫・おこめちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)、おはぎくん(♂/取材当時、生後約7カ月)、おもちくん(♂/取材当時、生後約7カ月)と出会い、家族に迎えることとなったようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、3匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
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保護猫との暮らしで再び笑顔に。悲しみを癒した3匹の猫との出会い
白くてふわふわな毛並みと、青い瞳が特徴的な猫の風(ふう)ちゃん(7才・♂)。元保護猫だった風ちゃんは、ふとしたきっかけから、今の飼い主さんご家族と出会うことができました。風ちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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真夏の暑い日に、車のボンネットの中にいた子猫 運良く保護されてから2年が経った「現在の姿」にほっこり
Twitterユーザー@tony911meowさんの愛猫・トニーくん(取材当時2才)は保護猫でした。こちらの写真は保護主さんが撮影した一枚で、撮影当時のトニーくんはまだ生後3週間ほどとのこと。2年前の真夏の暑い日に、トニーくんと妹猫は保護主さんの車のボンネットの中に入り込んでいたといい、ニャーニャー鳴いていたところを助けられたのだそうです。そんなトニーくんの2年後の姿は…。
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後ろからの鋭い眼光に困り顔? ユニークかわいい猫たちがたまらない
飼い主さんが「ものすごい圧を感じるにゃ……」といったキャプションとともにX(旧Twitter)に投稿した2匹の猫の写真をご紹介。猫たちの普段の様子や性格などについても、飼い主さんにお話を聞いてみました。
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カラスに囲まれていたところを保護された生後約2カ月の子猫→10年後、甘えん坊な“美猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CXQnmZNA8lXlcHLさんの愛猫・レオンくん(取材時10才)。1枚目は、生後約2カ月のレオンくんを撮影した写真です。元野良猫で、カラスに囲まれていたところを保護されたというレオンくんは10年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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猫が目を細めるのはどんなとき? 病気やケガの可能性も!? 専門家に聞いた
猫が目を細めているときは、「嬉しい」「リラックスしている」などポジティブな気持ちだと思っていませんか? 実際にはもっと幅広い気分があらわれていて、見た目以上に奥深い表情なのです。今回は、猫が目を細める理由や細目にまつわる疑問に迫ります。
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子猫時代の弟猫には手加減していた姉猫→成長してからは容赦なし!? 2匹の関係性ビフォーアフター
猫たちの関係性は月日が経つにつれて変わることもあったりと、見ていて楽しいですよね。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@s_sekkoさん。Twitterに投稿した愛猫・もろみちゃん(♀・7才/スコティッシュフォールド)とむくちゃん(♂・5才/スコティッシュフォールド)の関係性の変化がおもしろすぎたんです!
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もしもあの日、あの道を通っていなければ…ミントちゃんとの運命的な出会い
車に轢かれていてもおかしくない危険な状況で、ひとり彷徨っていたミントちゃん。飼い主さんに保護され、新しい家族のもとで幸せに暮らしている様子をお伝えします。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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ベビーの頃から大物感! 衝撃的なヘソ天がかわいい猫の成長ビフォーアフター
飼い主さんにいろんな表情や姿を見せてくれる愛猫。その愛らしい姿は、一瞬たりとも見逃したくないと思いますよね。Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん(♂)。現在1才半の茶太くんですが、赤ちゃん時代のかわいすぎるの写真が度々話題になっています。
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触れることすら難しかった元保護猫→根気強い触れあいがもたらした結果、まったく別猫に!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#136
『触れない猫』だったたまちゃん 交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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同じ思いの関係者が猫のために力を合わせる――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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猫の「けりけり」は狩猟本能の名残!? かわいい画像もご紹介!
「けりけり」は、別名「猫キック」とも呼ばれる猫のしぐさ。飼い主さんなら、愛猫がぬいぐるみなどを持って後ろ足でキックしているシーンを一度は見たことがあるのでは?今回は、猫がどんなときに、どんな気持ちで「けりけり」をしているのか解説します。
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猫と犬を一緒に飼うことになったら… 知っておきたい豆知識
猫と犬を一緒に飼おうとしている飼い主さんは必見。今回は、とくに気にかけたいこととして、「相性のこと」「対面方法と逃げ場所の確保」についてお教えします。また、猫と犬の“違い”もご紹介します。
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あっぱれ! 飼い主を惑わす猫のあるある"気まぐれ"行動。気持ちを解説
「するのかしないのかわからない」猫の行動。ですが、その行動、じつは猫なりの理由があってしていたんです。今回はそんな気まぐれに見える猫の行動の理由について飼い主さんの体験談と共にご紹介します。
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イタズラ現場を目撃され「ハッ」とした表情を見せる猫。過去には驚きの行動も
Twitterユーザー@m____oさんの愛猫・もち丸くん。ティッシュをビリビリに破く犯行の一部始終を飼い主さんに目撃されていたんです! また、好奇心旺盛なもち丸くんは、ほかにも「驚きの行動」をしていたそう。そんなもち丸くんについて、飼い主さんにお話を聞いてみました。
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猫「これ、私の猫だから」〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.36〜
毎日毎日、大好きな猫に囲まれ、幸せな日々を過ごしています。みんな、僕の大事な猫たち!そう思っていました。しかし・・・どうやら黒幕がいたようです・・・・
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心配性な人や猫が趣味になっている人は要注意! 猫にとってよくない飼い主の行動
愛猫のためにとの思いで、愛猫の機嫌を伺いすぎてしまうことはないでしょうか? あまりに手厚く扱ったり、猫との関係性が強くなりすぎたりすると、猫と飼い主さんの双方に影響が出ることもあるようです。この記事では、猫のためによくない飼い主さんの行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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「なぜそれを…?」 猫が飼い主に「プレゼントするもの」から読み取れる心理|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん180名に「愛猫が飼い主さんに、何かをプレゼントしてくれたことがあるかどうか」のアンケート調査を行いました。「プレゼントをする猫の心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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