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知ってる?マタタビの意外な効能!「本日もねこ晴れなり」vol.360
猫が大好きなマタタビには蚊が嫌う成分が入っているので、蚊よけ効果があるらしいのですよ!でも我が家の猫たちにマタタビをあげるのは、ちょっと勇気がいるんですよねぇ…
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浮気するとバレる!?猫の感覚器にまつわるおもしろ豆知識3選
人よりも発達しているといわれる猫の「視覚」「聴覚」「嗅覚」。実際に、どれほどすごいのか知っていますか? 飼い主さんでも勘違いしているかもしれない「猫の感覚器にまつわる豆知識3選」を紹介しますね!
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震災を知らない猫たちへ【本日もねこ晴れなり】vol.345
東日本大震災から11年。2011年以降に生まれた我が家の猫たちは、震災を経験していない猫なのです。
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猫好きさん必見! 猫モチーフの御朱印、集めてみました♡
パワースポット巡りをする人の増加に伴い、御朱印集めがブームになっています。参拝の証明になるだけでなく、寺社によってさまざまなデザインのものがあり見ているだけでも楽しいですよ!今回は、猫好きさんにおすすめの猫モチーフの御朱印を集めてみました。
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猫の”出戻り”がないよう、確実な譲渡を増やしたい(奈良県中和保健所動物愛護センター)
犬猫の殺処分率ワースト上位になってしまった奈良県。しかしそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が――。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
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猫の譲渡会に行ってきました【いぬねこボランティア部 活動報告】
【いぬねこボランティア部 活動報告】今回は、保護猫の譲渡会を取材しました。保護主さん、預かりボランティアさん、移送ボランティアさんなどの活動についてもお伝えします。飼い主のいない猫に新しい家族や活躍できる場を見つけたい、わたしたちができることを考えていきます。
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臆病な性格で隙間に身を潜めていた元保護猫→3年後、「相変わらずビビリ」でも仰向けでくつろぐ姿にグッとくる!
@Orangelatte25さんの愛猫・ムックくん(取材時12才)。こちらは、トライアルで飼い主さんにお迎えされた翌日の、6才のころのムックくんを撮影した一枚です。とても臆病な性格だというムックくんは、このとき、ケージとトイレの隙間に身を潜めていたそうです。
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寄生虫駆除剤部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
「うちは室内飼いだから寄生虫対策なんて必要ない!」と思っていませんか? じつは飼い主さんが寄生虫を室内に持ち込んでしまうケースもあり、油断は禁物。今回のランキングで人気だったのは、フィラリア症の対策も踏まえた「オールインワン」タイプでした。
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「猫に関する知識なし」で生後3週間の子猫を保護→試行錯誤で育て成長した愛猫に“感謝の想い”が溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@melodycatfluteさんの愛猫・こんぶちゃんは、推定生後3週間のときに保護された元保護猫です。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。
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お気に入りのおやつ~本日もねこ晴れなりvol.104~
キャットフードはもちろんですが、おやつにもこだわりがある猫って多いんですね。そして、こだわり方もいろいろです。ワンコのおやつの多様性にはさすがにかないませんが、最近は猫のおやつも、いろいろな種類のものが出てきましたよね( ̄∀ ̄)
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初めて見る魚に興味津々のぷーちゃん【連載】マンチカンのぷーちゃん#148
弟が釣ってきた小さないわし。初めて見る魚に興味津々のぷーちゃん。
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うちは高い?安い? 猫がいる家庭の必要経費平均額まとめ
愛猫と少しでも長く暮らすためにも、お金は必要なもの。ここではとくに不可欠な、フード費・トイレ周りの消耗品費・治療費について、『ねこのきもち』の読者の実態をまとめました。ファイナンシャルプランナーの大内優さんからのアドバイスも紹介します。
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「猫夢」から見るあなたの深層心理は?愛猫の夢を見る方法って?
あなたの夢に愛猫が出てきたことはありますか?猫が出てくる夢は不吉だと思われがちですが、果たして本当に不吉なのでしょうか?今回は、夢の内容からあなたの深層心理を解き明かします。また夢でも愛猫に会いたいあなたに、猫を夢見る方法もご紹介します。
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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出店者さま向けFAQ(よくある質問)
ねこのきもちが主催で開催するイベント「ねこのきもちマルシェ」に出店していただく方に向けたFAQ(よくある質問)ページです。
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ある家のベランダで産まれた保護子猫と家族に 4年が経過し、「猫ってこんなに懐くの!?」と驚いた出来事が
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。「猫を家族に迎えたい」と真剣に考えていた時期に、素敵なご縁があった人もいるようです。この記事では、Instagramユーザー@hibimoiwaさんのエピソードを紹介します。愛猫・もいわちゃん(取材当時4才)と、どのようにして出会ったのでしょうか。
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「動物愛護の次の時代を」名古屋市が市をあげて取り組む目標
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
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可愛いからつい…はNG! 猫に尽くしすぎることの悪影響とは
可愛い愛猫のためには、いろいろと尽くしてあげたいと思うのが飼い主さんの気持ちかもしれません。しかし、あまりに尽くしすぎてしまうと、猫にとって悪影響になることもあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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お迎え2日目の光景とは思えない! おなかを見せてゴロゴロのどを鳴らして甘える子猫の姿に「大物になるぞ」とほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hokkeragさんが投稿していた写真。お迎え2日目に撮影した愛猫・はまちくん(撮影時、生後3カ月/ラグドール)が写っています。お迎え当時の微笑ましいエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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