-
-
「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
-
「仲良くなってくれるか心配」だった先住猫と新入り猫 慎重なスタートから“寄り添う関係”へ
先住猫のシェリーちゃんと同じパパママから生まれた妹猫・ルルちゃん。お迎え当初は仲良くなれるか心配でしたが、3日目には一緒にお昼寝するほどに。今では仲良し姉妹へと成長していました。
-
お迎え4日目、飼い主の枕でスヤスヤ眠った子猫→生後8カ月の今、弟猫と仲良し兄弟に成長した姿にほっこり!
お迎え4日目に飼い主さんの枕の上でスヤスヤ眠った子猫・らいくん。生後8カ月になった今は弟猫・むぎくんと顔をくっつけて寝るほど仲良しな、優しいお兄ちゃん猫に成長した姿を紹介します。
-
気軽に真似できそう! 身近な素材を使った猫グッズ
市販の猫用グッズを買ったのに、あまり気に入ってくれないなんていうことも。そんなときは、手軽に手に入れらる素材を活用してみては? 本記事では、リサイクル材や100円ショップで買える素材を使った猫グッズのアイデアをご紹介します。
-
少ない匹数をきっちり譲渡につなげる経営を目指す「横須賀市動物愛護センター」
神奈川県横須賀市にオープンした「横須賀市動物愛護センター」。少ない匹数でも着実に譲渡へとつなげるため、センターで行う取り組みについて紹介します。
-
ハンモックの上で仲良くじゃれ合っていた2匹の子猫 1年後の写真と比較し「子猫のときはあっという間」と実感
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@dorami_chikuwaさんが投稿していた2匹の愛猫・ちくわくん(取材時3才)、どらみちゃん(取材時3才)の2枚のビフォーアフター写真。「生後3カ月のころ」と「1才のころ」の2匹の写真を比べると、成長ぶりに思わずほっこり!
-
足が大きくて「将来は大きなコになりそう」と思った子猫→2年後の「予想どおりの成長姿」にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekonokotori__さんの愛猫・ことりくん(取材時2才/マンチカン)。あご下の模様と深いアイラインが魅力的な子猫のことりくん。。足が大きかったといい、夫婦で「将来は大きなコになりそうだね」とよく話していたそう。そんなことりくんの現在の姿とは……。
-
「猫に関する知識なし」で生後3週間の子猫を保護→試行錯誤で育て成長した愛猫に“感謝の想い”が溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@melodycatfluteさんの愛猫・こんぶちゃんは、推定生後3週間のときに保護された元保護猫です。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況~現在の様子などについてお聞きしました。
-
飼い主さんの残業を全力で止めたい猫→とった行動が反則級の可愛さに『自分の可愛さを猫はわかってるよね』と思った瞬間
飼い主さん(@kunyan_kainyan)が自宅で残業をしているときにあらわれたのは、愛猫・クウちゃん。床で前足を伸び〜としたかと思うと…飼い主さんの腕をちょんっと叩き、「ニャ♪」と鳴いて、いますぐに仕事をやめるようにアピール。クウちゃんの可愛いアピールが話題となっています!
-
猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
-
可愛いけれど心配なことも? 猫が『飼い主を探すとき』に見せる行動3選
愛猫が飼い主さんのことを家の中で探していることはありませんか? その姿が可愛くて、嬉しい気持ちになる飼い主さんも多いことでしょう。今回は、「猫が飼い主さんを探す心理」や「探しているときに見せる特徴的な行動の例」についてねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。また、飼い主さんのことを探す猫のなかには、注意が必要なケースも……あわせて確認しましょう。
-
癖が強すぎて爆笑! 猫の一風変わった「やんのかステップ」に「いい味だしてます」「何回も見ちゃうわ」
ぴょんぴょん跳びながらカメラの前に現れたのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ashinaga_manchiさんの愛猫・イブちゃん(撮影時1才6カ月/マンチカン)。「どうしたのかな?」と思って見ていたら…このあと、カメラはおもしろ可愛いイブちゃんの姿をとらえていました。
-
皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
-
“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
-
動物愛護センターで出会った白っぽい子猫→8才の今は「笹かま猫」に! “おいしそうな焼き色”の変化がかわいい
「このコは笹かまになりますよ」と言われた白っぽい保護子猫・フィルくん。8年の月日を経て、顔に焼き色がついたハチワレの"笹かま猫"に成長した姿を紹介します。
-
100均の材料が愛猫の大きさにぴったりの「ごはん台」に!アイデア6選
猫は体の大きさによって食べやすい高さが異なります。体の成長とともにごはん台の買い替えが必要になる場合も。SNSでは愛猫にぴったりなごはん台をお安くDIYしている飼い主さんが見受けられます!今回は、飼い主さんお手製のごはん台を紹介します。
-
猫が自分に懐いてくれないのは…なぜ? 猫に好かれる人の特徴
お世話をしているのは自分なのに、なぜか自分よりも他の人に愛猫が懐きがち……そんな悩みを抱えている飼い主さんはいませんか? もしかしたら、無意識に猫が嫌だと感じることをしている可能性があるかもしれません。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に考えられる原因を聞いてみました。
-
翻弄されてる飼い主さんいない!? 思わせぶりな態度を見せる猫の実態
日々一緒に過ごしている飼い主さんでさえも、愛猫の気持ちを正確に理解することは難しいですよね。ときに、愛猫の思わせぶりな態度に翻弄されてしまうこともあるのではないでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『このコ思わせぶり!』と思った愛猫の態度を見たことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
-
離れ離れになっていたかも…話題の「シンクロ黒猫兄弟」の過去と今
Instagramで人気の黒猫兄弟・ななちゃんとはちちゃん。「シンクロする姿がかわいい!」と話題です。2匹は元保護猫。もしかしたら、離れ離れになっていたかもしれないのです。
「ページ」検索結果 421-440 / 584件
-