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他人から見たらドン引きかも!? 「自分は愛猫の下僕」と告白する飼い主の実態
「可愛い愛猫のためなら、どんなことでもやってあげたい」と思っている飼い主さんは少なくないでしょう。でも、なんでもかんでも愛猫のことを優先していると、「自分は愛猫の下僕かも」と感じることはありませんか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分は猫の下僕だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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愛猫に対して「これだけはやめて!」と思うことある? 飼い主の本心とは…
可愛くて大切な愛猫の行動なら、どんなことでも許しちゃう♡…と思っている飼い主さんは多いと思いますが、内心「これだけは本当にやめてほしい…」と思っていることもあったりして? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「 愛猫に対して『これだけはやめて!』と思うことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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徹底無視、聞こえないフリ…飼い主さんに「塩対応」する猫の実態
猫は「クール」なイメージがありますが、ときにクールを通り越して、飼い主さんに「塩対応」をしてしまうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫がこれまでに飼い主さんに『塩対応』を見せたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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『まいったな 参加出来ない リモート会議』他、猫あるある6選 専門家に理由も聞いてみた!
猫の「あるある」を詠ったかるた。令和ならではのワードが登場します! 猫らしい行動のそのワケも解説します!
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窮屈そうでも、壊れてしまっても、猫はやっぱり箱が好き 【渋ネコししまるさん】#9
猫は箱が好きです。ししまるも、もちろん箱が大好きです。今回は、そんな箱と”箱だったもの”についてのお話です。
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台湾の猫村と日本のししまるの話 【渋ネコししまるさん】#20
台湾の猫村と呼ばれる「猴硐(ホウトン)」へ行ってきました。旅の準備から道中、そして帰国まで、結局いつもししまるのことを考えてしまうのでした。
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乱暴だった猫、しかし今ではなでられると…「ギャップが激しすぎる幸せな表情」にグッとくる
Twitterユーザーのハマジさん(@xxhama2)が「乱暴だけど甘えん坊の抱っこ大好きバブに育った」と投稿した、こちらの写真。ヤンチャで乱暴な行動をすることがあるという愛猫・ダニエルくん(取材当時、生後推定7カ月)ですが、可愛らしい甘えん坊な一面も。ハマジさんがキッチンでお茶を淹れていたところ、ダニエルくんが目の前に来たため、あごの下をなでると…なんとも可愛らしい姿を見せたんです!
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癖が強すぎて爆笑! 猫の一風変わった「やんのかステップ」に「いい味だしてます」「何回も見ちゃうわ」
ぴょんぴょん跳びながらカメラの前に現れたのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ashinaga_manchiさんの愛猫・イブちゃん(撮影時1才6カ月/マンチカン)。「どうしたのかな?」と思って見ていたら…このあと、カメラはおもしろ可愛いイブちゃんの姿をとらえていました。
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天使のような可愛さの保護子猫が、今では「ツンデレなコ」に! 成長ビフォーアフターに胸キュン
X(旧Twitter)ユーザー@milksun3693さんの愛猫・まつちゃんは元保護猫で、生後50日ほどで飼い主さんの家にやってきました。そんなときに撮れた「天使」のような眠る姿に思わず胸キュン! 撮影当時の状況や、まつちゃんを迎えるきっかけ、まつちゃんの性格など、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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寒さが厳しい時期に、車庫に現れたビビりな子猫を保護→およそ1年後、家族に「早く遊んで」と初めて怒る姿にクスッ
Instagramユーザー@kuroneko_luck0909さんが洗い物をしていると、どこからか視線を感じる。すると、そこにはラックちゃんが睨むようにしてこちらを見つめていました。 撮影当時の様子や、ラックちゃんを保護した経緯、性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ケガをした子猫を保護→ミルクも上手に飲めなかったコが成長した現在の姿にうれしくなる
ぽんずくんは生後2週間くらいのときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫。ケガをしてうずくまっていたところを、飼い主さんに助けてもらったそうです。今回は、そんなぽんずくんの保護時の様子などについて、飼い主さんに取材を行いました。
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「尋常じゃない圧」でカリカリを催促する2匹の猫、一体なぜ!? シンクロして「ご立腹な様子」に思わずクスッとする
X(旧Twitter)ユーザー@siEEFII9JV27011さんの愛猫・りーじくんともふくんは、「カリカリ」の準備が遅れた飼い主さんにご立腹。仲良く1列になって「圧」をかけてきました。撮影当時の状況、2匹の性格や出会うきっかけについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
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ゴミ捨て場で見つかった生後2週齢の子猫たち 「11年経った今」の仲良し姉弟ぶりにほっこり
あの日、ギフトボックスの中に捨てられていた2匹の子猫。X(旧Twitter)ユーザー@nikohana0925さんの愛猫・にこちゃんとはなくんは、生後2週間で保護された元野良猫です。保護から11年が経った現在の姿について、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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愛猫がスリスリしてくるのはなぜ? 「アピール」する猫の気持ち
愛猫がスリスリと体をこすりつけてくるのは、よく見られる光景です。猫がスリスリする理由はさまざまですが、そのうちのひとつに「アピールによるスリスリ」があるのをご存知ですか? 今回は猫がアピールでスリスリするしぐさを紐解いていきます。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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共感せずにはいられない!? 禁断症状が出るほど「自分は猫中毒だ」と感じた話
「私には愛猫がいないとダメだ」などと感じたことがある方は少なくないでしょう。でもそれって、もしかしたら「猫中毒」かも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分のことを『猫中毒』だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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