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100均グッズで「猫ベッド」を自作してみよう
愛猫のための猫ベッドを用意したいけれど、気に入らなかったり、汚れてしまったりが心配だなあという猫飼いさんは多いのでは。100均グッズを使って、猫ベッドを自作してみませんか? かわいい柄の座布団やクッションを使って、簡単に作れるんです。
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「ニッ」と笑ったような顔が可愛い保護子猫→家族になってもうすぐ4年、黒色の毛並みが魅力的な“イケメン”猫に!
「ニッ」と笑っているような表情を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@kukokukokutaさんの愛猫・くーたくん(撮影時、生後推定1カ月)。飼い主さんによると、撮影時のくーたくんは「子猫用のベッドでクッションを抱えながら寝ていた」といい、その様子が可愛くてたくさん写真を撮っていたのだとか。そんなくーたくんは、保護猫だったのだそう。お迎えの経緯などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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遊び疲れてパタンと“電池切れ”した生後1カ月の保護子猫→1カ月後、変わらない寝姿に「可愛くて愛しい」
紹介するのは、「はーぴさん(以下、飼い主さん)」の愛猫・こぐまくん(取材時1才2カ月)。生後1カ月頃に撮影した写真には、夜寝る前に遊んでいて、そのままベッドの上で寝落ちしてしまったこぐまくんの姿が。横になって眠る様子は、“電池切れ”してパタンと倒れてしまったみたい? そんなこぐまくんは、1カ月後にも可愛らしい寝姿を見せていたようです。
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他の兄妹猫たちよりも一回り小さかった生後3カ月の子猫→1年後、大きく成長した姿と「エレガントな長毛」に惚れ惚れする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GgOVMFMDt7Q18qrさんの愛猫・牡丹(ぼたん)ちゃん(取材時1才)。他の兄妹猫たちに比べて一回り小さかった牡丹ちゃんが、1年後にはエレガントな長毛が印象的なコに成長しました。
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カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
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【ビフォーアフター】クセが強めの謎のくつろぎ方をする子猫→1年3カ月後の「仕上がり」に驚き!
愛猫の小さい頃の写真を見返していると、「このクセは小さい頃からやっていたんだな〜」などと成長を実感するとともに、いろんな発見をすることってありませんか? Twitterユーザー@s_sekkoさんの愛猫・むくちゃん(♂・5才/スコティッシュフォールド)の成長ビフォーアフターの様子が、おもしろすぎて思わず笑ってしまうんです! また、むくちゃんの性格など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「快適に・楽しく・おしゃれに」を追求! 猫家具作家が手がける猫のトイレカバーが素敵
「飼い主様と猫ちゃんが、快適に・楽しく・おしゃれに暮らせる作品づくりを目指しています」こう話すのは、猫用インテリアのお店「Handmade for Cats」のクリエイター(@handmade_for_cats)。猫と飼い主さんの幸せを考え、ハンドメイドでひとつひとつ丁寧に作品を作っているそうです。今回は、猫飼いさん必見の素敵な猫家具を紹介します。
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窓の外の見方、怠惰すぎやろ…「ニャルソック」中の猫の無防備な姿にクスッとする
紹介するのは、Twitterユーザー@shirasu_nyaさんが「外の見方、怠惰すぎやろ」と投稿していたこちらの動画。そこには、“ヘソ天”をしながらニャルソックをする愛猫・しらすちゃん(撮影当時4才)の姿が映っているのですが、カメラの角度を変えてよ〜く見てみると…怠けているように見えるポーズでニャルソックをしているのでした。
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「昼休みに帰宅するのは危険です」 飼い主さんの仕事のやる気をなくさせる可愛い猫の「危険すぎるスリスリ」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@nekopi_baobaoさんの愛猫・あんみつちゃん。飼い主さんが仕事のお昼休憩で自宅に戻ると、「おかえりなさい」と言わんばかりにスリスリ。甘える姿がとても可愛いと話題を呼んでいます。 まだ子猫で甘えん坊なあんみつちゃんの日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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海で釣りをしているときに、溺れている子猫を発見し保護 飼い主に変化をもたらした「奇跡的な出会い」
愛猫と「奇跡的な出会いをした」という人も。Instagramユーザー@boku_to_umiさんも、そのひとり。2023年11月下旬、愛猫・うみちゃん(取材時、生後4カ月)との出会いは突然やってきたといいます。出会いのエピソードや、うみちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「もう君はきっとそこに入れない」!? 郵便受けの中に入り込んでいた生後8カ月の子猫→約2年半後、大きくなっても郵便受けに頭を突っ込む姿にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Rio_Siberianさんの愛猫・リオくん(取材時3才/サイベリアン)。こちらの写真はリオくんが生後8カ月のころに撮影された1枚です。
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あどけなかった生後4カ月の保護子猫→6年後の想像もつかない「虚無顔」にキュン!
子猫時代も、成猫になった今もずっと可愛い! 紹介するのは、小熊香奈子(@dorodangobonta)さんがX(旧Twitter)に投稿した愛猫・コイモちゃん(取材時、推定7才)の成長ビフォーアフターです。出会いやコイモちゃんの性格や魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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先住猫にべったり甘える保護子猫、毛色が白いと思っていたら→6年後の“焦げた姿”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんが投稿していた写真。先住猫・1号くん(撮影時10才)の体の上に乗っているのは、子猫・なみちゃん(撮影時、生後推定6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、なみちゃんは当時から1号くんのことが大好きで、いつもべったりだったそう。この日もだらんとしながら、1号くんに甘えまくっていたのだとか。微笑ましい光景から6年後——なみちゃんは驚きの姿を見せていました。
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〈人と猫の専門医対談〉猫アレルギーってなに?実例からわかるアレルギーの不思議 〜前編〜
猫と暮らしている中で悩んでいる人も多い「猫アレルギー」について、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生に、それぞれのご専門からみた現状や対処法などをお話しいただきました。
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生まれつき後ろ足に不安があった保護猫と、運命的な出会い 成長の過程で嬉しい姿を見せてくれるように
愛猫を家族に迎えるときに、まるで運命のようだと思える出会いを果たした人もいるようです。今回紹介するのは、Instagramユーザー@tenkuu_1026さんの愛猫・空(くう)ちゃん(取材当時1才/アメリカンショートヘア)。飼い主さんも、空ちゃんとの出会いに運命を感じたと話します。
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瀕死の状態だった子猫→元気いっぱいに「猫は液体」を証明するコに成長! 3才の今、家族にとってかけがえのない存在に
紹介するのは、Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材時3才/マンチカン)。子猫時代のモチさんは狭いところが大好きで、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまっていたのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子を紹介します。
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暴れるだけ暴れて爆睡! 遊び疲れて電池切れした子猫が悶絶級のかわいさ♡
Twitterユーザー@puuuutttyoさんの愛猫・マンチカンのぷてぃこちゃん(♀)。遊ぶのが大好きなニャンコです。そんなぷてぃこちゃんが、暴れるほど遊んだあとに見せた姿がかわいすぎると、大きな反響を呼んだようです!
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「いつもと違う」は要注意! 猫の認知症の際立った5つの特徴とは…
認知症は人だけに見られる病気ではなく、犬や猫も発症する可能性のあるものです。では、実際に認知症になるとどのような症状が見られるのでしょうか? 飼い主さんはその「予兆」に気づいて、少しでも早く治療をしてあげたいと思いますよね。
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キャットタワー 猫のタイプ別の選び方 ポイントは「高さ」だった
猫のよい運動場所であり、リラックススペースにもなるキャットタワー。キャットタワーを選ぶ際には、愛猫に合ったものを選ぶことがとても大切です。キャットタワーを選ぶポイントや設置場所などについて、獣医師の先生に伺いました。
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「なんか、かわいい」1年半前の雨上がりに保護した子猫 → 流し台をのぞく背中にジワジワくる
@maron624KUfukuさんは3匹の猫の飼い主さん。そのうちのうたくんの後ろ姿を見て、「なんか、かわいい」と感じてしまったのだとか。立派な猫に成長したうたくん。成長するのには飼い主さんの助けと同居猫たちの協力があったといいます。
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