-
-
獣医師が思う「猫が動物病院を嫌いになる理由」と「慣れさせるために実践したいこと」
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
-
「これがないと眠れないの」と、猫のぬいぐるみを大事そうに運ぶ子猫→1才に成長した姿にほっこり♪
「これがないと眠れない」というものは、猫にもあるようです。Twitterユーザー@mocha0422xxさんの愛猫・モカちゃん(マンチカン/取材当時1才)も、寝るときに「あるもの」が必要だそうで、その様子がなんとも可愛らしいんです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、モカちゃんの愛らしい姿や成長の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
-
生後2カ月で保護された甘えん坊な白猫と家族に→1年後、壁蹴りで「ロケット発射」を見せるおちゃめなコに成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mene_nyanyanさんの愛猫・めねちゃん(取材当時1才2カ月)。めねちゃんは保護猫で、ご縁があって飼い主さんがお迎えしたコでした。子猫の頃に家族に迎えた保護猫は、おちゃめな行動を見せるかわいいコに成長! 飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
-
突然庭に現れるようになった野良の子猫を保護→1年後、先住猫と飼い主の温かさに触れ「穏やかで優しいコ」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekotoixtushoさんの愛猫・バブち(取材時、推定1才7カ月/オス)のエピソード。バブちは飼い主さんが保護したコでした。バブちとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
-
朝と昼と夜では違う? 時間帯別によく見られる猫からLOVEサイン
感情や気持ちがわかりづらいといわれる猫ですが、実は愛情表現がとっても豊か!ふだんの何気ない行動やしぐさから、飼い主さんへ愛情を伝えてくれているんですよ。今回は、朝・昼・夜の時間ごとに見られる、猫からのさりげないLOVEサインをご紹介します。
-
なぜか「クマのぬいぐるみ限定」で飼い主に届けてくれる猫 大のお気に入りな理由にキュンとする
今回紹介するのは、Instagramユーザー@gin_0327さんの愛猫・銀ちゃん(♂/取材当時、生後約8カ月/スコティッシュフォールド)。大のお気に入りだという「クマのぬいぐるみ」をくわえて、トコトコやってきたと思ったら…
-
擁壁の水抜き穴の中にいた子猫を保護 「奇跡の出会い」が、飼い主の悲しみを癒すことに
「振り返ると、この出会いは奇跡だったと思います」と話すのは、Instagramユーザー@harukoto_0308さん。2022年5月、飼い主さんは愛猫・はるちゃん(撮影時、生後推定2カ月)を保護しました。いつものウォーキングコースを歩いていたときに、出会いは突然やってきたといいます。はるちゃんとの出会いのエピソードや、現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
-
「かあちゃん、夕飯を作らねば」と葛藤! 抱っこをせがんで眠ってしまった元保護猫が可愛すぎて起こせない
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@laylay_raiさんが「かあちゃん、ニンゲンのごはん作らねばならない。」と投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされながら、スヤスヤ眠っている愛猫・空(ソラ)くん(撮影時2才)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
【調査】愛猫がよく邪魔する瞬間 「なぜ今?」と不思議なときも…
飼い主さんがなにか作業をしているときなどに、愛猫が邪魔してくることがありませんか……? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん833名に「愛猫がよく飼い主さんの行動を邪魔してくることがあるかどうか」アンケート調査を行いました。
-
猫の「生活習慣病」が恐ろしい…ポッチャリはかわいいけど、リスクも大!?
猫を飼っている人であれば、どうしても気になる愛猫の健康のこと。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、猫の「生活習慣病」についてくわしく話を聞いてみることに! 飼い主さん必読の内容になっています。
-
大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
小さくて線が細い生後3カ月の保護猫 4年後には「大きくて頼もしい背中」が魅力的なコに大成長!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@emukeno_onyankoさんの愛猫・むぎくん(取材当時4才)。こちらの写真は、むぎくんが生後3カ月の頃に撮った一枚です。ちょこんと座る後ろ姿がなんとも可愛らしい、むぎくん。まだ線が細くてひょろっとしていて、か弱い印象を受けます。そんなむぎくんは、4年後に驚きの変貌を遂げていました。
-
明日の命も危なそうだった野良の子猫と家族に→6年後の「立派に成長した姿」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomeyomeさんが投稿していた、愛猫・つくねちゃん(取材時6才)のビフォーアフター。飼い主さんは、保護猫だったつくねちゃんを家族に迎えました。お迎え当時は推定生後1カ月ほどの小さな子猫だった、つくねちゃん。6才になった現在は……。
-
緊張しながらキャットタワーを使っていた子猫、1才になって同じ場所で撮ると→“ぎゅうぎゅう”な成長姿にほっこり
生後4カ月でお迎えしたラグドールのにこちゃん。緊張しながらキャットタワーを使っていた姿から約8カ月、1才になった今では体が大きくなり同じ場所が"ぎゅうぎゅう"に。成長した愛らしい姿を紹介します
-
「ゴロゴロ音」が爆音で聞こえて振り向くと→癒しの光景が! 新入り子猫を“溺愛”する先住猫の姿が尊すぎた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Pukuri_catさんが投稿していた動画。収納ワゴンの中で仲良く密着している愛猫・ポッケくん(撮影時2才)とミクくん(撮影時、生後4カ月)が映っています。撮影当時について飼い主さんに話を聞くと、いつも以上にゴロゴロとのどを鳴らす大きな音が聞こえたため、音のするほうを見てみたのだそう。すると、ポッケくんとミクくんの微笑ましい姿が目に入ったのだとか!
-
2月はイベントに出かけてみては?猫イベント情報 ~東京編~
猫の日(2月22日)近くに開催される猫のイベント!グッズ販売やワークショップ、猫をモチーフとしたスイーツなど、猫好きにはたまらない企画が盛りだくさん。その中から3つのイベントをご紹介します。猫をモチーフとしたものに囲まれて癒されたいですね。
-
メロメロ注意報☆3猫の甘えん坊しぐさ~本日もねこ晴れなりvol.11~
飼い主さんをとろけさせる愛猫の「甘えさせて〜」アピール。そのしぐさも、求めることも猫によってさまざま。うに・もも・てんは、どのようにうにまむさんに甘えるのでしょうか。今回もうにに“猫じゃない疑惑”が!?
-
猫砂ジプシー暦10年…たどり着いたのは!?~本日もねこ晴れなりvol.61~
猫砂は種類が豊富なので、どれがいいのか迷ってしまう飼い主さんは多いようですね。今回は10年もの間、いろいろな猫砂を試し続けたという、うにまむさんの『これがお気に入り!』という猫砂を教えてもらいました!
-
約3割の猫飼い主が愛猫の「おじさん化」を実感! 可愛くて仕方ない日常のおもしろ行動を調査
愛猫のしぐさや行動を見て、「おじさんのように見える」と思ってしまったことはないですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が『おじさん化している』と思う瞬間があるか」を調査しました。すると、3割の飼い主さんが該当する結果に!
「一番町」検索結果 621-640 / 802件
-