-
-
ずっと見てられる!猫じゃらしの音を聞いて飛んできた猫の驚きのジャンプ力
X(旧Twitter)ユーザー@miso_setainushiさんの愛猫・ナツキくんは、飛ぶように猫じゃらしを追いかける元気な男のコ。そんなナツキくんが遊ぶ様子は、繰り返し見ていられるくらい「かわいい」と評判です。
-
食べている小雪、怒ってなどいない!! Koyuki is eating, not upset!!~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.104~
先日から小雪のスローモーション動画を撮影しては楽しんでいます。前回では、グルーミングの様子をスローモーションでお届けしました。さて、今回の動画は?I'm having fun recording slow motion videos of Koyuki nowadays.
-
「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
-
お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
-
池袋エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
さまざまな文化を発信する池袋は、日本人にも外国人にも刺激のある活気あふれる街です。スピードや刺激に「ちょっと疲れたな」と思ったら、猫カフェで心の栄養をチャージしましょう。池袋の猫カフェ5店を紹介します。
-
猫の「抜けたヒゲ」をどうしてる? 猫飼いさん実践の「保管方法」がマネしたくなる!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の抜けた『ヒゲ』を保管しているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際にどのように保管しているのか、飼い主さんたちに聞きました。
-
息子さんのそばに寄り添う生後2カ月の子猫 1年後の「変わらない関係性」にほっこりする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@LUCA_10_24さんの愛猫・ルカくん(取材当時1才)と、飼い主さんの息子さんのエピソード。こちらの写真は、ルカくんが生後2カ月の頃に撮影した一枚。飼い主さんによると、息子さんがゲームの「Switch」をしていたら、ルカくんがそばにやってきて息子さんにぴたっとくっついたのだそうです。仲良く並ぶルカくんと息子さん。あれから1年の月日が経過しましたが、ルカくんと息子さんは「変わらない関係性」を見せていました。
-
「パワー全回復して一日頑張らないと!」 学校に行く前に「猫吸い」をしたがる男の子の発想に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが「猫吸いでHP全回復してから学校行くスタイル」と投稿したこの一枚。そこには、猫の体に顔をうずめて息を吸う、いわゆる「猫吸い」をされる愛猫・ルカくん(撮影時・2才2カ月/ラグドール)と、猫吸い中の飼い主さんの息子さん(撮影時・9歳/小学3年生)が写っています。慌ただしいはずの登校前でも、息子さんから「ルカちゃんへの愛情」が伝わります。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
「ねこのきもち」アプリユーザーが選んだ、ねこモノ大賞No.1発表!
愛猫に使うグッズやフード=「ねこモノ」。「一番人気なのは?」「あのグッズの使用感を知りたい!」と、気になっている人も多いのでは? ということで編集室が総力をあげて大調査! 猫飼いさんが実際に使ったり与えたりして一番「よかった」と実感しているねこモノをアンケート調査。各部門の第1位から第3位を発表! 1位のメーカー担当者の方からは、受賞コメントも届きました!
-
3匹の子猫を助けて「猫の恩返し」と話題に 保護されたコのその後を知りたい!
2019年10月23日、Twitterで大きな話題となった話があります。それは、Twitterユーザーの看護師しまじろうさん(@BlackBox514さん)がカラスに襲われていた3匹の子猫を保護し、その後「猫の恩返し」のような出来事があったという、なんとも心温まるエピソードです。この投稿は、107,335件のリツイート・432,922件の「いいね」(2019年11月5日時点)があり、「子猫達を救ってくれてありがとう」とTwitter上で大きな反響を呼んでいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、この一連の出来事を振り返るとともに、保護された子猫たちの今についてお届けします。
-
建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
-
うにまむ家の抜け毛事情~本日もねこ晴れなりvol.87~
お掃除がちょっと大変な猫の抜け毛ですが、一言に抜け毛といっても猫それぞれのようですよ! うにまむ家の猫たちはどうでしょうか?“抜け毛キング”うにちゃんの思い出えー我が家の“抜け毛キング”といえば、そりゃあもう、断然うにでありました( ̄∀ ̄;)
-
【開催レポート】第6回ねこのきもちマルシェ、ありがとうございました!
2026年2月21日(土)と22日(日)、東京都立産業貿易センター台東館にて、創刊21年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第6回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
-
後ろへ反るほど怒ってる? 猫の耳にあらわれる気持ちを専門家が解説する
さまざまな場面でいろいろな動きをする猫の耳。そのひとつひとつに、たくさんの気持ちがあらわれています。今回は耳の動きから読み取れる猫の気持ちについて、動物看護師の小野寺温先生にお話を聞きました。愛猫とのコミュニケーションの参考にしてください♪
-
「そうじゃない」独特な爪とぎ器の使い方をする子猫 SNSでは「セミみたいだ」と話題に
ご紹介するのは、X(旧Twitter)で「セミみたいだ」と話題となった子猫の写真です。今回は、飼い主さんに取材を行い、撮影当時の状況やふだんの様子などについて詳しくお話を伺いました!
-
殺処分数ゼロを目指して 茨城県動物指導センターとボランティアの命をつなぐ連携
ケガをした猫や目も開いていない子猫などが収容される茨城県動物指導センター。猫たちの健康状態に応じて必要な治療を施し、新たな飼い主を探す登録ボランティアのところへ。センターの取り組みを紹介します。
-
猫のかかりつけの病院選びの新しい指針「キャットフレンドリークリニック」と「猫の専任従事者」
日本初の猫の専任従事者育成プログラムは2017年から開始されました。プログラムを修了したスタッフさんの声も交えながらプログラム内容を紹介します。
-
猫にやさしい動物病院の基準「キャット・フレンドリー・クリニック」とは
猫にとってハードルの高い動物病院。ねこ医学会では猫にやさしい「キャット・フレンドリー・クリニック」の普及活動を行っています。どのような規格が設けられ、どのような活動をしているのか、探ってみました。
-
名古屋エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
2階建てバスを使ったユニークな猫カフェや、猫専用のホテルと美容室を備えた大規模施設もあって、名古屋の猫たちは元気いっぱい。名古屋市内で厳選!7つのお店をご紹介。
-
猫の命を救おうと奮闘する「個人」の存在 預かりボランティアさんって知っていますか?
「預かりボランティア」という言葉を聞いたことはありますか? 昨今の”殺処分ゼロ”運動を支える人々のことです。その活動システムや内容をご紹介します!
「class180」検索結果 641-660 / 1662件
-