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親子でお仕事!? イギリス内閣府の「ネズミ捕獲隊」となった元保護猫
イギリスは、政府関連施設で猫が「ネズミ捕獲長」として正式に“雇われている”ほど、猫の社会的地位が高い国。これまでも、首相官邸の「ラリー」や外務省の「パーマストン」などをご紹介してきましたが、今回はなんと親子で就任した猫をご紹介します♡
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お迎え当時はシャーシャー威嚇していた保護子猫→1カ月後には添い寝をしてくれるように! 心を開いた姿に反響
飼い主さんの腕の中でスヤスヤと眠っているのは、Instagramユーザー@tuna_chinさんの愛猫・マロくん(撮影時、生後4カ月)。可愛らしい添い寝写真は、ソファで一緒にお昼寝をしていたときのワンシーンを撮影したものだそう。飼い主さんにとって、とても嬉しい瞬間だったといいます。当時の出来事や、マロくんとの暮らしの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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オンラインミーティング中にプチハプニング!? イヤホンを引っ張る猫の「邪魔可愛い行動」に、参加者もクスッ!
飼い主さんに抱っこされながら、白いコードのようなものをギュッとしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tsumugi0820さんの愛猫・とろろくん(撮影時1才/サイベリアン)。これは一体どういう状況なのか……写真全体を見ると、クスッとしてしまう光景が!
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このコたちのためなら「耐えられる…!」 飼い主のお腹の上でくつろぐ猫4匹の「総重量約10kg」に幸せを実感
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@senatetokoharuさんが「総重量約10kg…この子達の為なら…耐えられる…!」と投稿していた写真。そこには、飼い主さんの体の上に乗ってくつろぐ4匹の愛猫・セナちゃん、テトくん、小春ちゃん、こむぎくんの姿が。微笑ましい光景について、飼い主さんに話を聞きました。
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仕事に集中…できるわけない! 飼い主の仕事部屋に入りたい猫の「可愛い誘惑」に釘付け
ガラス扉に両前足をペタッとつけて立ちながら、中の様子をのぞいているこちらのニャンコ。Instagramユーザー@fukuneko_47さんの愛猫・フクちゃん(取材当時1才)です。飼い主さんによると、ガラス扉の手前側には飼い主さんの仕事部屋があるのだとか。写真のフクちゃんは、「わたしも入りたい!」と、鳴きながらアピールしていたときの様子だそうです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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先住猫にべったり甘える保護子猫、毛色が白いと思っていたら→6年後の“焦げた姿”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんが投稿していた写真。先住猫・1号くん(撮影時10才)の体の上に乗っているのは、子猫・なみちゃん(撮影時、生後推定6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、なみちゃんは当時から1号くんのことが大好きで、いつもべったりだったそう。この日もだらんとしながら、1号くんに甘えまくっていたのだとか。微笑ましい光景から6年後——なみちゃんは驚きの姿を見せていました。
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「このコは招き猫だ!」 愛猫に幸せを運んでもらった人の実話
猫と暮らしていると日々いろんなことが起こりますよね♪ 愛猫が「招き猫」のように、幸せを運んできてくれた…なんて感じている方もなかにはいるのではないでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫を飼い始めて、『まさにこのコは招き猫だ!』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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「猫飼い川柳」がじわじわ染みる!愛猫への想いが隠せない飼い主たちの一句特集【猫あるある川柳5選 vol.04】
【猫あるある川柳2020傑作選vol.4】昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。たくさんのご応募をありがとうございました!今回は、愛猫への想いが垣間見える、ねこのきもち編集室のイチオシ川柳5選をお届けします。ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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寄生虫駆除剤部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
「うちは室内飼いだから寄生虫対策なんて必要ない!」と思っていませんか? じつは飼い主さんが寄生虫を室内に持ち込んでしまうケースもあり、油断は禁物。今回のランキングで人気だったのは、フィラリア症の対策も踏まえた「オールインワン」タイプでした。
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2匹の間に割り込んだニャンコ 「やっぱり!」な結果に思わずほっこり♪
Instagramユーザー@yuuko.0625さんの愛猫・ココちゃん、ネネちゃん、ララちゃん。仲良しなマンチカン三姉妹です♡ 仲が良すぎて「一緒にいたい」という気持ちが強すぎるがあまり、ちょっぴり困る出来事もあるみたい…?
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イラストレーター石山綾子さんが教えてくれた 愛猫とのサヨナラまでに「しておいてよかったこと」
愛猫と幸せに暮らしているときに"サヨナラ"なんて考えたくない飼い主さんも多いでしょう。ですが、お別れのときに後悔しないためにも今から意識することは大切なこと。看取り経験者のイラストレーター石山綾子さんが体験談とともに「しておいてよかったこと」をシェアしてくれました。
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駅前にひとりぼっちでいた弱々しい子猫を保護 4年の月日を共にし「人生の宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Echan66234661さんの投稿。飼い主さんは、「駅前に落ちてた弱々しい子猫が人生の宝物に かわいい大好き」とのコメントとともに、愛猫・ウルフくん(撮影時3才)の写真を投稿しています。ウルフくんについて、「人生の宝物」と表現していた飼い主さん。ウルフくんは飼い主さんが保護したコだそうですが、どのような経緯で家族に迎えることになったのか、話を聞きました。
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SNSで「美しい」と話題になった“キラキラな瞳”が印象的な猫→実は元保護猫だった!
X(旧Twitter)に投稿されたキラキラな瞳の猫が「美しい」などと話題です。そこで今回は、撮影当時の状況や出会いの経緯、ふだんの様子などについて飼い主さんに取材を行い、詳しくお話を伺いました。
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うに・もも・てんの今と昔~本日もねこ晴れなりvol.71~
今回は3匹の子猫時代と今のお話です。変わっているところ、変わっていないところ、そして3匹との日々を振り返ってもらいました!3猫の今と昔。う〜んどうだろう、変わっているところもあり、変わっていないところもあり・・・。
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神妙な表情でフリーズする猫 “右のおてて”をよく見ると→「どうしてそうなった」なポーズにクスッ
神妙な表情で固まる猫・しゃけくん。その“おてて”の角度に思わず二度見!? 元保護猫として家族に迎えられた今は、相棒のおかかくんと幸せな日々を過ごすしゃけくん。その姿について、飼い主さんに話をうかがいました。
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「ムームー」と鳴いて“青エビ”を運ぶ猫 ドアの前で健気に待つ姿が愛おしすぎる
青いエビのぬいぐるみをくわえて「ムームー」と鳴く猫・なっちゃん。健気で愛らしい“おねだり姿”に、Xユーザーたちが悶絶! 「可愛過ぎて昇天しました」「なっちゃん、なんて可愛いの」など、たくさんの反響の声が寄せられました。
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「なんちゅう寝顔」「笑いながら寝てる?」 癒し系すぎる子猫の表情に反響
愛猫の寝顔を見ていると、ほっこりと癒されたり、気持ちが和むことってありますよね。Instagramユーザー@marimon0703__さんのおうちのニャンコ・キジトラのふうくんも、可愛すぎる寝顔を披露し、見ている人たちを幸せな気持ちにしてくれています!
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「もう動物は飼わない」と決めていたときに野良の子猫を保護 出会いを振り返り「亡き愛猫が会わせてくれたのかも」
「お別れした愛猫が出会わせてくれたのかなと思っています」と話すのは、Instagramユーザー@shironeko_mugiさん。2023年6月、飼い主さんは17年と7カ月の期間をともに過ごした愛猫・ピンちゃんを亡くしました。ピンちゃんがいなくなり悲しみでいっぱいの日々を過ごしていたときに、野良の子猫・むぎくん(取材時、生後3カ月)と出会ったといいます。出会いのエピソードや現在のむぎくんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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譲渡会で出会ったときから甘えん坊だった愛猫→7年後、「なでろ」とアピールする姿が話題に!
Xユーザー@Tore_2021さんの愛猫・小鉄くんは元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、出会いのきっかけやお迎え当時の様子などについてお話を伺いました。SNSで注目を集めた小鉄くんの写真も紹介するので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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