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サビ猫姉妹の子猫が、3年後には“むぎゅっ” 同じ場所で撮影した「思い通りにいかない記念写真」にほっこり
お迎えしたばかりのころは、サビ猫姉妹のエルちゃんとツヴェちゃんが仲良くちょこんと座れたスツール。3年目の記念撮影では、成長した2匹を旦那さんが“むぎゅっ”とくっつけて撮影することに。思い通りにはいかないけれど、可愛い成長記録になりました。
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大阪エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
多くの人が暮らす西日本の拠点都市・大阪。猫カフェもまた、たくさんのお店が魅力を競っています。そんな中から大阪北区、中央区など厳選8店をご紹介します。
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美人JKと飼い主とで態度を露骨に変える猫・コタローくん 「元捨て猫→イチゴ農園の人気看板猫」になった今の姿
Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくん。飼い主さんのお家はイチゴ農園で、コタローくんはそこの看板猫なのだそう♪ そんなコタローくんは、美人さんと触れ合うときと飼い主さんとの態度がものすごく違うようで…その様子に思わず笑ってしまうんです! また、元捨て猫だったというコタローくん。飼い主さんとの出会いについて、お話を聞いてみました。
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愛猫を亡くしてペットロスに。絶望から救い出してくれたのは、やっぱり猫だった
愛猫を亡くしペットロスになる飼い主さん。克服することなんてなかなかできません。愛猫を亡くした悲しみが癒えたのは、また猫を飼いはじめてからだという人も。でも彼らのなかには、愛猫を亡くして新しい猫を飼うことに、罪悪感を感じる人もいます。
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猫嫌いだったなんてウソみたい! 夫がポッケちゃん命になるまで~
サンシャイン池崎さんが選ぶ「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」第1話。猫嫌いのご主人と、おうちに迷い込んできた子猫との交流を描いた実話。飼いたくないとさえ言っていたご主人は、今は猫にデレデレしっぱなしだそう。
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7匹の"猫"社員おすみつき!猫への愛あふれる手作りグッズのお店
『13.CATS.WORKS』は、手作りの革製品や木製品、猫雑貨を中心に販売するウェブショップです。猫が好きでたまらない人たちが、ひとつひとつ心を込めて作った作品に、ファンになる人多数! 猫好きさんの心に響く猫モチーフグッズをご紹介します。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【次回の「ねこのきもちマルシェ」は24年8月開催】2024年3月29日(金)・30日(土)開催「ねこのきもちマルシェ」出店規約
第2回「ねこのきもちマルシェ」開催します!!! 「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
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名古屋エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
2階建てバスを使ったユニークな猫カフェや、猫専用のホテルと美容室を備えた大規模施設もあって、名古屋の猫たちは元気いっぱい。名古屋市内で厳選!7つのお店をご紹介。
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イチゴを初収穫した看板猫 華麗なもぎ方で「さすが農家の息子!」などと反響
Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくん。飼い主さんのおうちはイチゴ農園で、そこの看板猫なのだそう♪ そんなイチゴ農家の息子であるコタローくんはとある日、イチゴを初収穫したようなのですが、その様子が可愛すぎるんです♡
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岡山エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
温暖な気候で自然豊か、おいしいものもいっぱいの岡山は、観光地としても魅力的。歴史が薫る街を散策したら、猫カフェでまったりひと休みするのはいかが?
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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飼い主さんの手をカプッとした猫 「しまったニャ」の表情→まさかの行動に
猫ってときどき、予想もしない行動をすることがありますよね。それに驚いてしまう飼い主さんも多いのではないでしょうか? Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくんも、飼い主さんに抱っこされているときに、思わぬ行動をとったみたいなんです!
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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ちょこんと座って寄り添う2匹の子猫、2年後に同じ場所で撮影すると→「立派なおとなのサビ猫になった」とほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@mamecco_fukafukaさんの愛猫・エルちゃん(撮影時、生後2カ月)、ツヴェちゃん(撮影時、生後2カ月)の成長ビフォーアフター。「2匹を家族に迎えたばかりのころ」に撮った思い入れのある写真と、2年後に撮った写真を比較すると……2匹の成長ぶりにほっこり!
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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滝川クリステルさんの「伝える力」で犬猫の殺処分ゼロを目指す
フリーアナウンサーの滝川クリステルさんが立ち上げた動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。「動物との共生を広く伝えたい」という思いで啓蒙活動を行っている財団の取り組みについてご紹介します。
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発行会社変更に関するお知らせ
平素より『いぬのきもち』『ねこのきもち』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。 このたび、株式会社ベネッセコーポレーションは、会社分割の方法により、『いぬのきもち』『ねこのきもち』の事業を、2026年4月1日付でグループ会社の株式会社ベネッセスタイルケアグループに承継することとなりました。
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多頭飼育崩壊寸前の家から保護された子猫 1才になったいまの姿
Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(♂/取材当時1才)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年4月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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