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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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【犬・猫と家族の24の話】寄り添ってくれるかけがえのない愛猫に感謝の気持ちを込めて
私たちに寄り添ってくれるかけがえのない愛犬・愛猫に感謝の気持ちを込めて、お寄せいただいた投稿の中から、「24」のエピソードを厳選し、ねこのきもちWEB MAGAZINEで取材記事としてご紹介。
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威嚇ポーズが「嘘みたいな可愛さ」と話題の保護子猫。立派にオラつく姿に笑っちゃう!
体は小さいけれど、気分は大人? Twitterユーザー@Minuet_shampooさんの愛猫・子猫のしゃんぷーちゃん(♀/取材当時、生後約5カ月)の威嚇ポーズが可愛すぎると、大きな反響を呼んでいました!
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手のひらサイズで体重400gだった保護子猫 約2年後の立派な姿に「すっかり別の猫のようだ」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shachi_moca222さんの愛猫・モカくん。体重が400gしかなかった生後1カ月半の頃から成長して、今では6kgを超える立派な猫に成長しました。元保護猫のモカくんを家に迎え入れた経緯やモカくんの性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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お迎え初日におなかを見せて寝ていた生後3カ月の保護子猫が2才に “可愛い系”から“イケニャン系”に成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@2018_3lion_leoさんの愛猫・ノアくん(取材時2才)。1枚目はお迎えから間もない頃の推定生後3カ月のノアくんを撮影した一枚です。元保護猫のノアくんはお迎え当日の夜にはおなかを見せて寝ていたのだとか。2年後にはどんなコに成長したのでしょうか。
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「宝物のぬいぐるみ」を飼い主のもとに運んできた猫 健気で可愛い行動にキュンとする
ぬいぐるみをくわえながら登場したのは、Instagramユーザー@pugtaro_and_negitoroさんの愛猫・ネギトロちゃん(撮影時5才/スコティッシュフォールド)。1階にいたネギトロちゃんはぬいぐるみをくわえたまま階段を上り、飼い主さんがいる2階の部屋に入ってきたのだそう。飼い主さんのもとへ一生懸命ぬいぐるみを運んできたのかと思うと…ネギトロちゃんの行動にキュンとしてしまうんです!
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家族になったばかりの頃に、先住猫の前足にしがみついていた保護子猫→1年後、変わらぬ「仲良しぶり」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kk26647297さんが、2023年8月に投稿していたこちらの写真。そこには、先住猫・ポーくん(撮影時3才)の前足にギュッとしがみつく子猫・テトくん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っていました。撮影エピソードや、現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「しっかり大きくなるのかな?」と思っていた子猫が、5カ月後には→たくましくシュッとした“イケメン猫”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@emlktwncさんが投稿していた、愛猫・ニコくん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の2枚の比較写真。1枚目の写真には、お迎えしたばかりの頃に撮影した、生後2カ月のニコくんが写っています。まだ体が小さくてあどけない表情を見せているのが印象的! そんなニコくんは、5カ月後にあっと驚く成長を見せていました。
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猫ってこんなに体長かったっけ…? 生後約6カ月ですごい貫禄を見せる猫が話題に
Twitterユーザー@mpvqlさんの愛猫・くろすけちゃん(1才/♂)。くろすけちゃんは猫らしくない姿を見せることがあるそう。飼い主さんがその様子をとらえたお写真をTwitterに再掲すると、「スタイリッシュすぎるww」「長いにも程がある」などと、3.8万件のリツイート・13.1万件のいいね(2月7日時点)がついて、大きな反響を呼んでいるようです!
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交通量の多い道端にいた生後1カ月の子猫と家族に。いつのまにか「なくてはならない存在」に
「子猫の時期は一瞬と言いますが、本当に毎日毎日大きくなっていくのを実感しています」と話すのは、Instagramユーザー@jiji_life_kawaiiさん。飼い主さん家族は、ご縁があって保護子猫・ジジくん(取材時、推定生後4カ月)を家に迎えることになりました。ジジくんの成長を日々間近で見守るなかで、家族みんな喜びを感じているといいます。ジジくんとどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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朝、愛猫が起こしにくることがある? 胸キュンエピソードに共感♡
あなたの愛猫は、「朝だよ! 起きて〜!」と起こしにくることはありますか? ねこのきもちWEB MAGAZINE編集室が飼い主さん1,029名にアンケート調査をおこなったところ、なんと約8割もの飼い主さんが「朝、愛猫が起こしにくることがある」と回答!
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座ったまま「電池切れ」しちゃう生後2カ月の子猫 葛藤の様子が可愛くて悶絶
愛猫のウトウトしている姿って、可愛らしくてずっと見ていたくなりますよね。今回紹介するのは、Twitterユーザー@nekonoaochan414さんの愛猫・あおちゃん(♂・0才/スコティッシュフォールド)。あおちゃんが生後2カ月のときに見せた「電池切れ」の様子に、胸キュンが止まらないんです!
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「どうしても一緒に寝る」と飼い主にくっついていた保護子猫 保護直後から見られた「ネコハラ」に悶絶!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_nekosmamaさんの愛猫・豆大福くん(取材時7才)のエピソード。豆大福くんは、まだ目も開いていない生後2〜3日の頃に飼い主さんに保護されたコでした。そんな豆大福くんは、小さな頃から飼い主さんにネコハラをしていたのだとか!
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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保護猫兄弟の“イチャつき現場”を目撃した先住犬は、気まずそう!? 絶妙な距離感に笑みがこぼれる
イスの上で仲良く寄り添う保護猫兄弟。その隣では、気まずそうな顔の先住犬が……。思わず笑顔になる“3匹の関係性”にほっこり!
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万が一のことを考えて!飼い主が実践している「猫の脱走防止対策」が参考になる
「家の中で猫を飼っていれば安心」と考えている人もいるかもしれませんが、室内で飼っていても、猫が脱走してしまったりなどのトラブルが起こる可能性もあります。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の『脱走防止対策』をしているか」というアンケート調査を実施しました。
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「生きるか死ぬか五分五分」で保護された生後2週齢の子猫→1才の現在、飼い主を明るいほうへと導く存在に
今回紹介するのは、Instagramユーザー@necoandmeさんの愛猫・コユビちゃん。生後2週齢の頃に、飼い主さんの家の近くで冷たくぐったりとしたところを保護されました。数時間おきにミルクを飲ませたり、おしっこを出させたりと大変なときを経て成長した日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ちょこんと座って寄り添う2匹の子猫、2年後に同じ場所で撮影すると→「立派なおとなのサビ猫になった」とほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@mamecco_fukafukaさんの愛猫・エルちゃん(撮影時、生後2カ月)、ツヴェちゃん(撮影時、生後2カ月)の成長ビフォーアフター。「2匹を家族に迎えたばかりのころ」に撮った思い入れのある写真と、2年後に撮った写真を比較すると……2匹の成長ぶりにほっこり!
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「新しい物はボス猫から触る!?」 猫の世界でも猫なりにルールがあると感じた出来事
私たち人間が暮らすにあたりいろいろなルールがありますが、猫の世界でもそのようなものがあったりするのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の多頭飼いをしている飼い主さんに「猫たちの関係性を見ていて、『猫の世界でも猫なりにルールがあるんだな』と感じた出来事があるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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思わず冷や汗! 猫が家の中でケガや事故を起こしそうになった実体験
猫は好奇心旺盛で、運動能力も優れていますよね。飼い主さんの手の届かない場所に登ってしまったり、狭い隙間に入ってしまったり…なんてこともよくあるでしょう。でも、そのせいで思わずヒヤリとしてしまったことはありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が家の中でケガや事故を起こしそうになったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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